新生児聴覚検査引っかかるに該当するQ&A

検索結果:23 件

早産、低体重児について

person 乳幼児/男性 -

36週1日、2445gの低体重児を出産しました。 出産直後は泣かず少し酸素を送ってもらい泣き出しました。仮死等の報告はなく心雑音、呼吸音共に問題なしとの診断を頂いています。 2日目に新生児聴覚スクリーニングで両耳リファーとなっています。 吸啜力が弱く混合で40-50mlを3時間で飲ませており時間は30分程要します。またゲップ時に吐くことが多く、多量に吐くこともあります。体重増加不良で1日10gずつ増えていましたが、今日は10g減少していました。 身体的なところでは折れ耳があり、先天性歯なのか上の歯茎が白く歯のように見えます。 早産児ということで発達や考えられる病気等が不安です。 1.早産児は先天的な病気が多いと聞きますが、ゲップと共に嘔吐(たまに多量、噴水状までではない)、体重増加不良で考えられる病気は何かありますでしょうか。ゲップの時の音が他の子と比べて違和感を感じます。(どう違うかを言葉で説明できないんですが…)排便はミルク時の度にあることが多いです。 2猿線、折れ耳や聴覚スクリーニング検査で引っかかったのでダウン症かもしれないと考えるようになりました。医師から染色体検査等のお話はありませんが、いかがでしょうか。 3上の歯茎の上の方に歯のような四角の白いものが見えます。何か処置は必要でしょうか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

新生児聴覚スクリーニング ASSR検査の結果について

person 乳幼児/女性 -

新生児聴覚スクリーニング検査で両耳リファーとなり、その後二次検査・精密検査を行っています。 結果としては二次検査のASSR検査で引っ掛かり要精密検査となりましたが、精密検査のASSR検査でパスし、先天性の難聴は無しとの診断になりました。 良い結果にひとまず安心はしたのですが、二次検査と精密検査でこんなに結果に差がでるのは良くあることなのでしょうか? 以下がそれぞれの検査結果です。 精密検査の結果を信じて、二次検査の結果は気にしなくても大丈夫なのでしょうか? 二次検査時 左 500Hz:50dB,1000Hz:30dB,2000Hz:20dB,4000Hz:20dB 右 500Hz:50dB,1000Hz:50dB,2000Hz:40dB,4000Hz:30dB 精密検査時 左500Hz:20dB,1000Hz:20dB,2000Hz:10dB,4000Hz:10dB 右500Hz:20dB,1000Hz:10dB,2000Hz:10dB,4000Hz:10dB ABR検査は二次検査・精密検査ともに80dBで波形分離良好(その他dBでは検査無し)です。 調べたところASSRの検査結果は眠りの深さに多少影響されるとあり、精密検査先の先生からも、二次検査の時は眠りが浅かったのかな?とも言われています(実際二次検査の時は検査前に一度覚醒したので、眠りは浅めでした)。 精密検査先の先生からは、正常値なので今後の検査は不要で、通常の子と同様に1歳検診、3歳検診で様子を見ていけば大丈夫と言われています。なので今何か行動するわけではないのですが…… 一度悪い結果が出ていたので、急に肩の荷を抜いて良いのか戸惑っているところです。 参考までに意見をお聞かせいただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)