海外在住です。10月末、日本に一時帰国中に電車の中でよろめいて窓に手を突き左手首を骨折(ひび?)しました。診断は橈骨遠位端骨折と尺骨茎状突起骨折でした。日本ではメタルの入ったサポーターをするよう指示されましたが、現地に戻ってこちらのDr.に診てもらうと、それだけでは不十分とギブスをされました。その時点で受傷後既に3週間経過していたため、ギブスは3週間でOKで今日外してもらいました。当初より尺骨側の痛みがひどく、和らいでいるものの今でも続いています。Dr. に言っても、レントゲン上はもう治っているので(添付写真)、単に動かしていなかったからだと言われてしまいました。実は、日本での初診では、橈骨のみの骨折の診断で、10日後に尺骨側が一番痛いと言ったら、尺骨も折れてるのかな?と診断が加わったという経緯があります。つまり尺骨の骨折はレントゲンにははっきり写っていなかったのかもしれません。そのためこちらのDr. も良く診て(?見て)くれなかったのかもしれません。熱感はありませんが腫れ(ふくらみ)はまだあります。これは普通ですか?今後、フィジオセラピー(理学療法)とリハビリに通う予定ですが、そのほか何かできることはありますか?よろしくお願いします。