男性更年期障害副作用に該当するQ&A

検索結果:54 件

男性更年期障害の回復状況について

person 50代/男性 - 解決済み

以前、鬱症状で問い合わせたものですが、泌尿器科で朝一番で血液検査を行った結果、遊離テストステロンが4.7pg/mlで男性更年期障害との診断が出ました。 それ以前3か月ほど鬱症状と思っていたため、心療内科でミルタザピンと抑肝散、半夏厚朴湯を処方されており、飲んでおりました。 その結果、薬のおかげか、体が低ホルモンに慣れてきたのか症状がほとんどなくなり、楽になりました。 そこでホルモン注射は行わず、現在飲んでいる薬と筋トレで、しばらく継続することになりました。 体がらくになり症状がなくなってから1か月程経過したのですが、ここ数日、以前のような症状(何となく落ち着かず不安感がある・睡眠障害)が出てきました。 また、以前のように戻るってしまうのかと不安で仕方ありません。 これは、病気のぶり返しか、単なる一時的なものかどうなのでしょうか? それと、男性更年期障害は、ホルモン補充をしない限りよくなることはないのでしょうか? 体が低ホルモン状態に慣れてくるれば、問題なくなることは無いのでしょうか? 回答よろしくお願いします。 ※できれば色々な副作用があるホルモン注射はやるつもりはありません。

3人の医師が回答

テストステロン療法について

person 40代/男性 -

昨年夏頃から原因不明の体調不良(微熱、動悸、目眩、倦怠感、不眠等々)が続き、昨年末頃に心療内科で「不安神経症」と診断され、抗不安薬(デパス)を処方してもらい、体調もやや改善。 今年5月、中々元の体調には戻らず、ネットで知った男性更年期の検査を泌尿器科で受診。 テストステロン値が異常値ではないが平均の半分程と言われ、2週間に一度のホルモン注射治療を開始。 まだ効果の実感はないが、かかりつけの内科医や心療内科の先生からは「異常値でないのであればホルモン補充はおすすめしない」と言われ、継続すべきか悩んでいます。 最近背中や腹部にニキビのようなものができたり、微熱や頭痛、不眠、倦怠感の症状が割と頻繁に出てくるようになったのも、テストステロン療法の副作用なのではと指摘されています。 LOH症候群の本やネット文献を見る限り、副作用はほとんどなく、メンタル面だけではなく、筋肉が付きやすくなったり、内臓脂肪が落ちやすくなる等、メリットが多いように思っていたのですが、男性更年期障害やテストステロン療法に関して、まだ周りの認知が低く、相談できる人もいないため、アドバイスいただけると幸いです。

4人の医師が回答

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