白血病末期に該当するQ&A

検索結果:35 件

白血病の緩和ケアについて

person 70代以上/男性 -

昨年11月、71歳の父が骨髄異形成症候群と診断され、骨髄穿刺の結果、「白血球に芽球(未熟な白血球)が5%あり20%に増えると、急性白血病に移行の可能性がある。ただし移行の原因に関係する、染色体は正常とのこと」と言われました。 こちらでも何度か相談させていただき、芽球が5%だと、10年も経過観察で過ごせるような良性とは言えず、どこかの段階で白血病に移行するだろうとのお答えをいただきました。 その後、2週間~一か月に一度、血液検査をして、ヘモグロビンの量は比較的安定しており、一月に一度だけ輸血しましたが、それ以外は経過観察となっております。 昨日の検査でも輸血はなしだったのですが、白血球に異常な数値が出て、来週二度目の骨髄穿刺を行うこととなりました。これは、やはり、白血病に移行した可能性があってのことでしょうか? また、白血病は末期が辛く(どんな病気でも辛いとは思うのですが)、緩和ケアも血液内科に強い先生がいないと難しい、、とネットに書いてあるのを読みましたが、本当でしょうか?もしそうでしたら、今から血液内科に強い緩和ケアの病院を探したいと思うのですが、、 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

白血病、脳転移から失明

person 10代/男性 - 解決済み

子供中学一年の失明につきまして。 概要から説明します。 白血病の再発で今回は脳に転移し 意識障害と視界が見えなくなるという かなり末期の緊急入院でした。 そこまで遅れた理由は省略しますが、 意識レベルは幻覚に襲われ、 頭痛や吐く事と視界が無くなりました。 MRIでは脳の隙間にびっしり白血病細胞があり 放射線治療から始まりました。 その後、意識レベルは回復し 今では完全に過去の記憶も通常会話も 完全に戻りました。 最初、本人は視界は真っ暗との事で 眼科医は視力回復は見込めないとの事です。 そこからステロイド治療なども行い 数週間で視界に光を感じるようになりました。 それでも真っ暗になる事もあったようですが 入院から一カ月を過ぎてから さらに光を感じ眩しさや色も感じてるようです。 まだぼんやり見えるまでもいきませんが 日に日に光の感じ方が強くなってます。 さらに眩しさも敏感になってきてます。 本人もなんか見えそうな気がすると言ってます。 白血病自体の治療はCar-T細胞療法で それはまだ戻ってきてません。 5月に本人に戻す事になります。 光を感じる事ができる失明がある事も 知っておりますがら 要は、このまま失明のままとなると 子供は選べない人生を送る事となります。 眼科医が言う期待できないという事には まったく納得せず、とにかく少しでも 視力が戻る事に相当な期待をしてます。 基本的にお医者様は 最悪の状況を伝え、 期待を持たせるような事は言えない事も 存じております。 ここで先生方に聞いて、 いや視力は戻らないと言われると 私も生きていけません。 本当に辛く仕事も手につかず 食べる事などできない毎日です。 こちら都合で申し訳ございませんが どうか希望を持たせて下さい。 どうかどうか宜しくお願い申しあげます。。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)