29歳女性です。4月の頭に別件で単純CTを撮影したところ、「右付属器領域に6.3cmの隔壁を有する多房性嚢胞性病変あり、内部に明らかな充実性結節は認めませんが、壁の一部は肥厚しているように見えます」と診断されました。
しかしCT撮影から2週間後に婦人科で直腸エコーを受けたところ、「見えづらい部分もあるけど3cmくらいにしか見えない」と言われました。
2〜3年前から軽微な生理不順が起こるようになり、起きていられないくらい生理痛が酷い月とほとんどない月の差が激しい、排卵期の血の混じったおりものと下腹部の痛みなどの症状が少しずつ気になるようになり始めたくらいのタイミングでした。
上記を踏まえて教えて頂きたいのですが、
・上記の内容と添付のCT画像から悪性を疑う要素はどの程度ありますでしょうか?
・2週間で6.3cmから3cm程度まで腫れが小さくなるということは起こりうるのでしょうか?
・直腸エコーの場合、経膣と比べて診断に支障が出ることはありますか? 本来は6.3cmのものが3cm程度しか見えないということもあるのでしょうか?
以上3点になります。すでに婦人科を受診しMRIと腫瘍マーカーの検査は済んでおり、21日に結果を聞くことになっていますがどうしても不安で質問させていただきました。よろしくお願いいたします。