硬膜下血腫手術後に該当するQ&A

検索結果:400 件

81歳の父のレビー小体型認知症疑いの診断を受け、症状の改善

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。 81歳の父のことですが、深刻な状況になり、どこに相談したら良いかわからず、こちらで相談させていただきます。 今年の1月7日の朝に家の階段から落ちて、その日に8針縫い、1月14日に抜糸をしました。 それ以降 前からフラフラはありましたが、散歩などをしていると、前のめりになって歩いて、私たち家族が『止まって!』と言っても止まらなかったり(本人は家族の言葉が聞こえてても止まれなかったそうです。)、あと、足を前に出そうと思っても出ない。 手が冷たい。など、いろいろなことがあり、クリニックの脳神経外科で頭のCTを撮ってもらったら、左右 両方に血液が写っており、慢性硬膜下血腫と診断を受けました。 そして、病院に手術を希望と言う内容で、紹介状を書いてもらいました。 病院に受診したのですが、手術はせず、薬で止めるのと、溶かす治療の話をされ、薬14日分を出されました。 そして、2月28日にクリニックの椅子に座り損ね、頭を強打してしまい、3月3日の夜にお風呂から上がった後、『うーーー』などの言葉にならない声しか出ず、救急車を呼び、薬を頂いていた病院に運ばれ、3月4日に日付が変わって そのまま入院になりました。 その時に撮ってもらった、CTに再出血があると、画像を見せてもらいました。 そして、その日はろれつが回っていなかったのですが、次の日に面会に行ったら、所々『ん?』って思うところはありますが、自分でご飯も食べれていました。 次の日以降は、ろれつが回っておらず、黄色いてんとう虫がなどと言ったりいました。 ご飯も自分で食べれず、介助されてました。 あと、鎮静剤を打たれたり、睡眠薬を飲まされたりされていて、本人が言って家族が知って、看護師に聞いて やっと話される状況で、すごく不信感があり、外泊の後、昨日 退院しました。 入院2日目は、ほぼ普通だったのに、それ以降、本人が思ってることが、うまく言葉に出ない(口が動かない)、ろれつが回らない、目があさって向いたり、死んだ目になることも しょっちゅうあり、なんとかして回復させたいと思います。 レビー小体型認知症の疑いと診断を受けました。 レビーというものが脳に蓄積されるそうですが、一掃できないですか? 本人も また話せなくなると、『はぁ・・・』と もどかしくてイライラしてしまうと言っています。 それと、入院2日目から認知症の薬とパーキンソン病の薬(外来でも出されていた薬)を飲んでいたのにもかかわらず、進行するのはおかしいと思います。 色々なことに対して、すっごく後悔が残っていて、どうしても良い方に向いてくれたらと思います。 本当に助けて欲しいです。。 なんとか元の父に戻したいです。 ご回答よろしくお願いいたします。 また、神奈川県相模原市南区で、レビー小体型認知症の治療に力を入れているところをご存知でしたら、教えていただきたいです。 よろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

急性硬膜下血腫手術後の認知症

person 60代/女性 -

69歳母ですが、自宅庭にて50センチ程の高さから転落、コンクリートに右後頭部を強打し、嘔吐、意識障害で脳神経外科に救急搬送され、急性硬膜下血腫と診断され、緊急で開頭手術致しました。 外減圧処置?で、現在頭蓋骨の一部を外した状態で、手術から12日が経ったところです。 手術自体は成功し、主治医からも特に身体麻痺や言語障害が残る損傷はないので、日常生活に戻れるでしょうと言われております。 確かに運動、言語機能には問題なさそうなのですが、麻酔から覚めて一週間たった現在、認知症のような症状が出ております。 自分、家族の認識はありますが、名前を取り違えたり、手術の傷口を触ろうとするので手を拘束されているのですが、それが気に入らず、取るよう執拗に要求します。言って聞かせてもわからず、まるで幼児のようになってしまっております。 麻酔から覚めた当初は、主治医の先生も「薬の影響で、抑制がとれた状態です」と言われていましたが、その後「高齢なので、手術、入院で認知症になる方もいます。元々ありましたか?」ときかれました。 事故前はまったくそんなことはなく、同年代の方より活力に溢れた元気な母だったのですが、これは一過性のものではないのでしょうか? 完全に元の状態に戻るのは難しいのでしょうか?

15人の医師が回答

慢性硬膜下血腫手術後について

person 70代以上/女性 - 解決済み

79歳の母親の術後についてお伺いします。 高血圧と糖尿病で循環器内科に通院中で、逆流性食道炎は改善し定期的に胃カメラでチェック、子宮脱は様子見、数ヶ月前に腰椎圧迫骨折しコルセットはとれたが、ヨタヨタ歩きと言う感じのところ、年末年始に急な血圧低下、激しい震えで緊急診察。 結果ヘモグロビンの急激な低下と栄養不足などで、食道の潰瘍による上部消化管出血、資脂質異常症、子宮脱、理由が分からない尿閉が指摘され、その後10日間程入院。 退院後は骨折後からまだヨタヨタ歩きだったのですが、まだ足元はおぼつかなく、そこで本人も安心だろうからと看護師さんの助言で介護パンツ+パッドを履くことに。(今までは、普通の下着に尿漏れ用パッド) 退院してしばらくは普通に過ごしていたのですが、足元がおぼつかないので自宅内で何回か転倒したようです。しかし吐き気や頭痛はなかった為そのままでしたが、だんだんと認知症らしき症状が出てきました。 トイレは介護パンツをしていても、尿意があればトイレでしており、パッドが濡れるの寝ている時。基本は寝ている時でも尿意があれば介助つきでトイレでしていたのが、日に日に介助があっても起き上がることが大仕事となり、自分でしていたことが出来なくなり言葉も出なくなるなど日に日に急激に悪化し、寝ていることが多く名前も言えたり言えなかったりで再度受診。 以前下血で立てなくなったので子宮脱の処置、血液検査、胃カメラをしても理由分からず頭部のMRIへ。すぐさま「慢性硬膜下血腫」が確認され、CTを経て翌日には局所麻酔で手術。 血液の量が多かったようですが無事終了し、次の日には頭の管もとれたがほとんど眠った状態だそうで心配です。元々麻酔は効きやすい方かもしれません。胃カメラの時もなかなか取れないこともかるので。どういうことが考えられますか? 大変心配です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)