精神神経用剤に該当するQ&A

検索結果:25 件

薬のコントロール?

person 70代以上/女性 -

73歳母のことでお伺いします。レビー小体型認知症ではないかと言われています。 幻視はほとんどないタイプで、そのかわり妄想(自分の家じゃないなど)があります。(物取られ妄想はない)興奮状態になることも全くなく、逆に活動性が極度に低く、うつ傾向が強いです。見当識障害は初期から顕著に見られます。 以前から問題になっているのは、食が細く薬を飲むのを嫌がること、暇さえあれば寝てばかりいることです。 食に関しては飲み込みに問題があるようでもなく、胸につかえると言います。薬嫌いなのもあります。内視鏡では、軽度の逆流性食道炎があるのみでした。 先月までは10時ころから1時間、夜の服薬が終わってから就寝まで「食べられる時間」がありましたが(カレー1皿とか)、ここ1週間くらい、極端に食事量が減ってしまいました。聞くと「神経(精神的なもの)から来ている」と言います。以前から緊張性頭痛を訴えることが多く、これが母なりの興奮状態なのかな?と思ったりしています。体重は今のところまだ146cm37kgで保っている状態ですが、これからが心配です。 活動性の方は、ひまさえあれば横になりたがり、気がつくと午後ずっと寝てしまっていることも多いです。 薬は現在メネシット朝100mg夜50mg、アリセプト朝5mg、パリエット朝20mg、メバロチン夜10mg、ガスモチン朝夜5mg、抑肝散(緊張性頭痛用)朝夜1包ずつ、あとは便秘用の散剤(カマと整腸剤)です。他にフェルガード(これは私の独断で導入)を朝夕1包ずつ飲んでいます。 アリセプトのせいかな?とも思うのですが、食べられないことはアリセプト服薬前からの課題であり、5mgになってからしばらく経つ(3か月以上)のですが、食事量が減ったのは最近なのでよく分かりません。フェルガードも始めて1カ月経ちますが、効果は…という感じです。どう対応すればいいか教えてください。(薬も含めて)

2人の医師が回答

排卵日周辺の脇腹の痛み等について

person 30代/女性 -

今31歳です。 5年程前から排卵日周辺と生理前に左脇腹が痛くなる時があります。痛くない時もあります。おへそと、丁度左耳から真下に交わる所辺りです。その痛みがある時は同じく左太腿の外側にも痛みがジンジンとずっと走ります。 歩くのがしんどく、横になっても痛みはなかなかなおりません。 特に半年前が酷く痛かったです。その同じ時期に左耳が突発性低温性難聴になり、全身の筋肉のピク付き始まりました。どちらもストレスからなりやすいと言ってました。 ただ、3ヶ月前に仕事を辞めてからは脇腹の痛みはほとんどなくなりました。 なのでストレスからホルモンバランスが乱れて生理痛等に繋がってるのかなとは考えてます。 元々生理前と排卵日周辺は毎回腹痛や頭痛などの体調不良は多少ありました。 生理自体の乱れについては、3年程前に出血量がかなり多く夜用ナプキンを昼間使ってて、2時間程でいっぱいになり横からモレたりしてた時期が2ヶ月程だけ続いた時があったくらいです。 この時は病院には行ってません。 今は生理自体は出血量も普通で、痛みも鎮痛剤も特になくて大丈夫なくらいです。 生理周期も6年程毎回記録してますがほぼ乱れはありません。長くても予定日の1週間前後です。 生理中よりも生理前の下腹の腹痛のがしんどいです。 産婦人科に行くにしても今は仕事をしてなく、他に筋肉のピク付きで神経内科や精神内科に行ってるのでお金に余裕がないのですぐには行けず…。 ストレスからこういった重い時と軽い時の差の激しい生理症状がでるのは珍しくはないのでしょうか?

3人の医師が回答

親指皮膚が痛痒い。さらに幼少期から痛みチクチク痒みベタベタがあると脳内で邪魔して声が出なくなります。

person 30代/女性 - 解決済み

左親指爪付け根部より下の皮膚が痛痒いです。 さらにその症状が脳内で邪魔して話ができなくなります。 手洗いで液体ハンドソープをプッシュする際、毎回左の親指に濃い液体を乗せてから手全体に伸ばしていました。 生まれつき肌が弱く界面活性剤で痒くなります。 その親指を寝ている時に掻き壊し、5年以上も常に皮膚が剥け血だらけの状態でした。 その後、手や指の同じ場所には液体石鹸を乗せないようにしたら、見た目皮膚は治りました。 現在、固形石鹸のみでなるべく洗うようにし親指は擦らぬようにしてます。 大分皮膚が厚くなったのですが、そこを触ると感覚が他の皮膚と違います。麻痺とも違い触ってるのはわかり、痛痒く、チクチク、ゾワゾワします。 例えば、皮膚の下に菌が入ったままで修復してしまったのでしょうか。 汗も乾燥も刺激で、縫い針がそこに当たった時も痛痒さ増してしまいました。 又は、神経が過敏になってしまっているのでしょうか。 精神的であれば、どのような系統の飲み薬が効く可能性ありますか。 全身用真菌クリーム塗ったり効果なく。 ボディシートがその親指に触れた際とても刺激で固形石鹸で洗わない限り。 肌が非常に過敏に加えて、痛みや痒み、チクチクすると話せなくなります。 話す言葉は浮かんでいて喉まできているのに、発っせない。 発っしようとすると、それら痒み等が脳内で邪魔してきて、声が出ないです。 物心ついた時から直腸のベタベタを感じて話せませんでした。 これらの症状は何か病気ですか。 どのような治療法が考えられますか。 汚いのが嫌というわけではありません。 完璧主義ぎみか、肌がチクチクして話せないし話さずともその場の空気もおかしくしてしまい相手に申し訳ないし、眠れなくもなるし、とにかく石鹸等を肌に付けたら水で結構洗い落とします。

2人の医師が回答

コロナ後遺症に対する咽頭擦過療法(EAT)について/うつ症状/慢性蕁麻疹/大学病院皮膚科内科精神科

person 20代/男性 -

質問失礼します. 今回優先してお聞きしたい事 ⑴慢性蕁麻疹の治療について ⑵コロナ後遺症治療とうつ症状の治療について. ⑶また上記を治すための上咽頭擦過療法(EAT)の個人的な考察についての先生方の見識 ぜひ先生方のお考えを頂ければと言った次第です. 1導入 私は24/03冒頭からコロナに罹患しそこから14日間解熱剤を服用しても一週間上熱が下がることがありませんでした. そこから職場への復帰を求められ復帰したもののこれまでに経験したことがないような疲労感に襲われ,当日帰宅後すぐ就寝,翌日の出勤は仕事もままならなく早退. その後からは職場の環境も悪い事から出勤をするのが怖くなりちょうど今年24/04で一年を越える休職. コロナ後遺症と思われる症状の解明のために 24/04から大学病院とそこから気分の違和感が続く事で 24/06に精神科を受診. 大学病院の検査では内科,脳内科,耳鼻科,脳機能検査などなど複数における検査や複数回の血液検査等をしましたがどれも異常なし. 精神科ではうつ症状の診断がつき抗不安薬,抗うつ薬,睡眠薬を開始しました. 24/10から急な原因不明の蕁麻疹(アレルギー検査済み異常なし)症状が出始め,皮膚科と内科双方にお世話になり色々試しましたがこれまで処方していただいたどの薬の投与も蕁麻疹を抑えることはできなく 25/03〜25/04にかけて皮膚科で2回ゾレアという慢性蕁麻疹用の注射型治療薬を始めたのですが そちらも打ち始めから効果なし. 25/04に精神の障害者手帳2級を発行 25/04現在も未だ社会復帰の目処は立っていない状況です. 24/03のコロナ症状よりは明らかに改善されている症状もあるのですが未だコロナ後遺症で感じている内容が全てうつ症状にも当てはまる(気分,意欲活力低下,疲労感,不安感,思考力の低下)ことから現在は精神科を受診していますが 今回皮膚科と併用していた内科の方から蕁麻疹とうつ症状を和らげるために上咽頭擦過療法(以下EAT)というものを勧められて紹介状をもらい、そちらの権威のある先生の院へ訪問しました. 25/04/15に実際にEATをしていただいたのですが ただその治療内容に個人的にも違和感覚えたのでその点の考察を記述します. 2考察 ⑴2時間以上かけての初診とEATをやる事による得られる様々な効能,コロナ後遺症や肩こりやうつ症状,不定愁訴などの原因のはっきりしないものに効果を示しやすい事の説明(すり込みによるプラセボに感じた) ⑵炎症が見られるという上咽頭に擦過とはいうものの塩化亜鉛をつけた長い綿棒で引っ掻き,圧力をかける医療行為、またそこに通る迷走神経にストレッサーを与えることによる体の通常の反応に関わる促進 ⑶それをする事による淀みのある血管に対する瀉血(古くにヨーロッパなどで盛んに行われたが実際の効果はなかったとされる瀉血の現代版) ⑷あまりに治療効果のエビデンスが少なく書籍にも経験医療の内容ばかりで引用が少なすぎた事. 以上のことからEATには根拠のある効果は認められにくいのではと思いました. 3まとめ 改めて現在抱えている症状の今後の治療方針を ここでの質問を通し検討したいと考えています. 私の中での現状の方針案は ⑴コロナ後遺症治療とうつ症状の治療については薬物治療と時間経過による様子見 ⑵EATを今回の1回で辞め、また蕁麻疹に対する新たなアプローチの検討です.(望める治療なし) ぜひ先生方のお考えを頂ければと言った次第です,よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

70歳 就寝時アルプラゾラム錠0.4mgを半分に割って0.2mgを服薬中。今後の服用について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の女性です。9月下旬から、臥床時と起床時のめまい(非回転 ふわっとする)が起こるようになりました。横になって頭が枕につく時と起き上がる時です。 耳鼻科を受診したところ、耳が原因ではないとのことで、神経内科を受診しました。脳のMRI・頸動脈のエコー検査と血液検査の結果は、特に問題がなかったようですが、めまい防止のためにと、●メコバラミン0.5mg(1日3回) ●アデホスコーワ顆粒10%(1日3回) ●アルプラゾラム0.4mg(就寝前の1回睡眠用)が処方されました。 10/10に服用し始めてからは、めまいの頻度はかなり少なくなっています。 そこで、先生方にお聞きしたいのは、●アルプラゾラム0.4mgについてです。めまいが起こり始めてから、不眠(寝つけない)傾向になっていたので、どうしても寝付けない時だけ、0.4mg1錠をとびとびで、計12日間服用しました。最近は1錠の半分0.2mgを飲めば眠れますが、飲まないとやはり寝つけず、2~3時間の睡眠になってしまいます。このままどれぐらいの間、0.2mgを飲み続けてよいものか、依存性が心配です。 心療内科・精神科を受診し、依存リスクの低い睡眠剤を処方していただいた方がよいでしょうか。

5人の医師が回答

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