肋骨骨折全治3ヶ月に該当するQ&A

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肋骨骨折

person 30代/女性 -

今年の4月9日に交通事故にあい脳挫傷になりました。 そのことで何度も質問しています。今回は肋骨骨折についてです。 事故の時に、肋骨を折っていたようで(事故後は頭痛が酷く、常に痛み止めを使用していたため、頭部以外の痛みが分からず、骨折がわかりませんでした) 退院後1ヶ月以上経って、頭痛が無くなり、痛み止めを止めました。 その頃から、普通に動けるようになっていたので普通に生活していたのですが、肋骨の痛みを感じ、通院の時に、主治医に伝えましたが、事故の骨折ならもう治っている頃だろうとの事で、ロキソニンテープだけもらいました。 それから、数週間でほぼ痛みが無くなったのですが、先日また痛み始めました。 クシャミをした時に、ズキッとなって、そこからまた痛みます。 今回偶然会社の検診があり、レントゲンでは、以前に折れた跡があるとのことで、今まだ治りかけのような状態だと言われました。 肋骨の骨折とは、こんなに治癒に時間がかかるものでしょうか?事故からは3ヶ月経っています。 治りかけであることもあり、特に処置の必要はないとの事でしたが、ネットで調べましたが、バストバンド等を使用した方が良いのでしょうか?

13人の医師が回答

左椎骨動脈近位部開塞について

person 30代/男性 - 解決済み

3月に仕事で大怪我を負いました。 病状は 両側肺挫傷 両側血気胸 肝損傷川b 右副腎損傷 左鎖骨遠位端骨折 右肩甲骨骨折 多発肋骨骨折(右第1-6、左第1-11) 頸椎棘突起骨折(C5-7) 胸椎棘突起骨折(Th1-11) 左胸椎横突起骨折(Thl2) 左腰椎横突起骨折(L1,2、4) 多発骨盤管折(仙骨、右恥骨、右半骨) 後腹膜血腫 左椎骨動脈近位部開塞 現在計画3ヶ月半以上が過ぎ、リハビリを終えて日常生活ができるまで回復しました。 現在は歩いたり、ストレッチをしたり、水泳をしたりしながら生活しています。 後遺症という点では、右手小指薬指 右足首から右足小指に少し痺れと痛みが、左目が少し開けにくいのと充血している(検査では異常なし)です。 リハビリ病院を退院後、元の病院で検査をしていただき、結果的には内臓系や骨共にほぼ完治に近いと言われました。 これだけの大怪我をしましたが、命を助けられそれだけで満足するべきですが、社会復帰をしてできる限り元の生活に戻りたいと思っております。 その中で左椎骨動脈近位部開塞と診断されたのですが、この症状についての今後後遺症やきをつけなければならないことはありますでしょうか? 他のケガの後遺症や痺れなどもできれば改善したいのですが今後どのようにすれば良くなる可能性があるなどあれば教えていただきたいです。

3人の医師が回答

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

嚥下障害の受診について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。 リスクや苦痛を伴う胃ろうや高カロリー輸液をあえて選択しなかったのは、家族としては、本人が高齢でこれまで様々な病気で痛い想いをしてきてもう苦しませたくないのと、退院後の施設の受け入れ条件の関係があります。 その反面少しでも生きてもらいたいとも考えています。 難しいのを承知でお聞きいたしますが、現時点で入院設備のある嚥下専門病院を受診してももう手遅れでしょうか? (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●入院中の持病薬の服用(鎮痛剤・下剤)は砕いて口に入れているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ   ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術実施。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生術により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(尿管ステント挿入)

4人の医師が回答

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