肝周囲炎治療に該当するQ&A

検索結果:39 件

卵巣嚢腫と肝周囲炎について

person 30代/女性 -

以前から相談させていただいているものです。 右腹部(右みぞおちから右下腹部痛、腰痛)があり、1年半前より検査を繰り返してきました。最初は胃カメラや腹部エコー(内臓疾患を疑い)血液検査を繰り返す日々が半年続き異常は見つけられず、昨年末に海外へ移住し、痛みが消えず日に日に酷くなるばかりでしたので、再度検査をしたところ卵巣嚢腫5cmが見つかりました。 ピル治療を始めましたが右腹部の痛みが消えません。 担当の家庭医曰く、卵巣嚢腫で右みぞおちは痛くならないというのですが、痛いんです。寝れないくらい痛いんです。でも異常が見当たりません。 異常が見つかったのは、先日膣内にバクテリアがいるという診断結果を受け、1週間抗生物質を服用したところ、嘘のように右みぞおちの痛みが消えました。 痛みが治まり、1ヶ月くらいしたところ、再度右みぞおちの痛み、右腹部、右腰痛(骨が痛い)が再度起こったので、ネットで検索したところ、肝周囲炎という病名を知りました。 そこで初めて肝周囲炎を疑い始めまして、現在2週間の抗生物質を服用途中です。 今までの流れがこのような状態です。 右みぞおちや右腹部の痛みは和らいだり痛んだりが続いていますが、 服用前のような止まらない痛みではありません。 そして、今日、右腹部の痛みから茶色いおりものが出始めました。 いろいろな症状が重なっているので、言いたいことがうまく伝わらずにすみません。 まず、聞きたいのは、 この茶色いおりものは卵巣嚢腫が原因なのでしょうか? 家庭医に受診をしたほうがいいでしょうか?緊急性はありますか? また、クラミジアは卵巣嚢腫を引き起こしたりするのでしょうか? この二つの関係性を知りたいのです。 先生には何と申し出れば良いでしょうか?

8人の医師が回答

肝周囲炎・腹膜炎の痛み

person 20代/女性 -

よろしくお願いします。性交して、2日後に、みずおちに激痛を感じ、その後、下腹部全体に痛みが広がりました。どこの痛みか特定できず、内科受診した所、この時点では異常なしとの診断でしたが…。痛みが続く為、婦人科に行きました。最初は『卵巣出血している為、痛みはそのせいでしょう。』という事で鎮痛剤が出ました。ところが、鎮痛剤も坐薬も全く効果なく、以後も、毎日毎日、そういう痛みが続きます…。主に、胃部周辺の上腹部痛が続いてます。再度、婦人科へ行った所… 『クラミジアによる肝周囲炎や骨盤腹膜炎が疑わしい』との事でショックを受けました…! 癒着がひどくならないうちに一刻も早く!と思ってますが…今現在はまだ、クラミジアの検査結果を待つ段階だし、治療は、それから…というので、焦っています。 気になるのは、この痛みは…何によるものか?という事です。 炎症によるものですか? それとも、この痛みこそ、すでに癒着している証拠ですか? 受診したり様子みたりモタモタしているうちに、性交からすでに1か月が経過しました…すでに体内では癒着が広がっているでしょうか?不安です。 ちなみに倦怠感、熱っぽさ、異常な眠気もあります。

1人の医師が回答

右上腹部の痛み 肝周囲炎

person 20代/女性 -

8月に突然、右上腹部の痛みが発生。我慢できないほどではないが歩くのが響いたり、咳やくしゃみで痛みが増しました。内科を2件受診しましたが、軽い胃潰瘍や筋肉痛と診断されました。しかし痛み的に納得できず総合病院を受診。腹部エコー、レントゲンは異常なく、血液検査の結果、炎症反応があるため感染症の疑いがあるということでクラビットを一週間分処方され服用しました。 その間にかかりつけの婦人科へ、行きクラミジアの検査をしたところ陽性反応が出たため、クラミジアによる肝周囲炎の可能性が高いと言われました。総合病院でクラビットを処方されてるのでそれを飲めば治るし、こちらでは治療しないと言われました。 一週間では痛みが完全に引いてなかったのでもう一週間クラビットを服用。炎症反応もなくなったので総合病院の先生には治ったと言われました。 ここで疑問なのですがクラミジアの再検査は必要ないのでしょうか? また、最近右上腹部の痛みがまた少し出てきました。(その間に性行為はないので再感染の可能性はなし) 完全に治っておらず再度痛みがでたのでしょうか?それか癒着を起こし痛みが続いているということでしょうか?

1人の医師が回答

胆嚢付近の痛みについて

(質問者登録を誤ってしまい、変な投稿者名で失礼します。)  40代男性です。3/28に、胆嚢結石症のため、腹腔鏡下手術により、胆嚢を摘出しました。術後経過は良好です。まず、昨年、11/1に、胆嚢付近の激痛で救急車にて搬送されました。その後、この痛みは、何度か、鎮痛剤を飲まざるを得ない程度で発生したり、軽いが継続的に発生したりしたため、精密検査を行い、胆嚢結石症によるものと診断され、手術することにしました。早めに手術してよかったと思っています。   ご相談したい「問題」は、「もうひとつの痛み」です。12月ごろから、この痛みとは違う種類の痛みがほぼ同じ個所に発生しました。この痛みは、現在まで継続的にあり、胆嚢の位置で、少し広く感じます。また、鋭い痛みとは対照的で、じゅくじゅく、ごりごり、圧迫感といった感じのもので、食中から発生し、食後数時間続きます。油ものを食べた時や、食事の間隔が短いと、痛みはひどいです。問題は、この痛みが、手術後も発生してしまっていることです。前述の急な痛みが一番の問題なのですが、手術を決意した最大の要因は、この痛みなので、これがなくならないことは、大変ショックです。何度か主治医に訴えたり、セコンドオピニオンのときも、「それは、胆嚢壁が固くなってしまっていることによるから、手術で全快するだろう」と言われていたので、ショックです。尚、手術前の検査で、2月に、胃と十二指腸潰瘍をカメラで見ましたが、異常は発見されませんでした。(ただ、この時は、別けあって非常に安静にし、食事も一番気をつけていた時で、一番痛みがなかった時です。)パリエット錠を数日服用してみましたが、劇的な改善は見られませんでした。  もちろん、主治医に相談しますが、他の意見や情報もいただきたく、痛みの可能性(胃潰瘍、十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、肝周囲炎など)や治療法について、ここで相談いたします。

1人の医師が回答

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