ゴルファーです。半年前から肩に軽い痛みを感じながらラウンドしていましたが、ある日ラウンドした夜から眠れない程の夜間痛に見舞われMRI撮影の結果、肩腱板損傷、強い拘縮とのことで拘縮を取り除くためにリハビリとハイドロリリースを受け2ヶ月経過します。
現在、結帯動作が辛いものの日常生活に必要な可動域は取り戻しはじめています。腕は完全に挙上してしまえば痛みませんが、真横に上げる途中段階で痛むのは腱板の痛みと医師には言われています。
そこで質問です。
リハビリで痛む部分に指先で圧を掛けられると2-3日痛みが続く事があります。リハビリで細かく断裂?した腱板の損傷が広がってしまう恐れはないのでしょうか。以前はなかった首から肩甲骨周りのだるさや痛みが発症していて、拘縮は解けても腱板損傷が拡大してしまうということがないのか、心配です。