6月30日に38度の熱が出て一日で熱はさがり、それから熱はなく、喉痛、咳、鼻水の症状は続きましたが喉はよくなり、後は軽い咳と鼻水だけと思っていたら7月6日昼頃だるくなって熱をはかったら38度2分、夕方には39度2分になり救急に行き、血液検査をして、検査の結果が出るまでNSTをつけ、そしたら規則的に弱くですが張りが出て、張り止めの薬を出そうかなという話を聞いてた矢先に検査結果が出て「炎症反応が5、5だから肺炎のなりかけかなー」と言われ入院することになり、その日の20時頃から朝晩と一日2回抗生剤の点滴、24時間張り止めの点滴をしています。7日朝には37度まで熱がさがり、「明日もう一度採血しますよ」と言われ、8日今朝(熱は36度8分)採血をして、昼に結果を聞いたら炎症反応が13と上がってると言われ、でも「治ってる過程なのかなー」と言われました。自覚症状としては、熱もなく咳も完全ではないけどよくなってて炎症反応がどうして高く出てるのかわかりません。肺炎という診断もレントゲンを撮って調べたわけではないので、本当に肺炎という診断で合ってるのか不安です。他の変な病気ではないのか?と思ってしまいます。なぜ熱はさがったのに炎症反応だけ高くなるのるのですか?何が原因と考えられますか?