一年前に、1a肺線ガンで右上葉全切除。縫合部からの空気漏れ止まらず胸膜癒着施術を受けました。10年前に中度の肺気腫診断があって即刻禁煙しました。
術後一年経過、再発転移もなく経過良好なのですが、息がすぐ上がり、呼吸抵抗が少し大きいと感じてます。手術の結果か肺気腫の影響かはわかりません。
術後定期検査診断書記述では、右肺胸膜肥厚及び肺上部に被包化胸水ありとなってます。またどちらも手術後の変化との注釈付きで水量変化もないとの記載。水の検査はしてません。検査後の面談でも主治医は胸水には全くお触れにならないのですが、こちらからもお聞きできないでいます。
水が肺上部に溜まる現象が不思議ですが何故でしょうか?このまま放置して置いて大丈夫なのでしょうか?