腸癒着マッサージに該当するQ&A

検索結果:22 件

突発的呼吸困難の理由、左鼠径部から足の付け根、便

person 40代/男性 - 解決済み

宜しくお願いします_(._.)_。4月25日に右鼠径ヘルニアの日帰り腹腔鏡手術(全身麻酔)を受けました。それから何かの拍子に、突然呼吸がヒューヒュー鳴って呼吸困難になります。呼吸困難が悪化し(7月ぐらい)、病院に行くも原因分からず…。CT2〜3回、血液検査2回、色々やってアミラーゼ330(少し高め)以外は何も問題ありませんでした。7月からの呼吸困難は、症状が出るキッカケがあります。それは些細な腹部の痛みや、足の内付け根(内側の1番上、ペニス睾丸の隣ぐらい)の所のピリッとした痛みの後に、お腹全体と膨れてきて呼吸困難になります。呼吸器内科では喘息と診断。本当に喘息の対処法だけで治るか心配です。もしかしたら、手術したお腹の中の腸の癒着とか、お腹に入れたメッシュ(脱腸手術のメッシュ)のアレルギー反応ではないと、色々と焦っています。まだ検査してないのは、心臓、背中や首の骨、鼠径部など様子です。先生のアドバイス、宜しくお願いします。あと便も、手術前は快便だったのが今は下痢気味と、少し頻便です。あと言い忘れていましたが、発作が起きると(起きてなくてもショウアリ)身体の右側が少し腫れて違和感があります。 もう1つ…質問は変わり、7月下旬(呼吸困難かなり悪化)の時に、呼吸困難と不安で「自分は腸閉塞になるかも…」と思い、呼吸困難時お腹腫れている時にお腹や左鼠径部を揉んでしまいました。思い切りではないのですが、腹部腫れの時にそのお腹をグーっと下の方に押したり…。そして次の日から、左鼠径部を中心に左側に違和感が出来てしまいました。それからは、夜仰向けに足を伸ばすと鼠径部が圧迫される気がして不眠症になりました。左脇腹にも違和感。これは悪い腹部マッサージで腹膜が傷付いた、又は少し破けてしまったのでしょうか?もしお分かりになられるようでしたら、どうか宜しくお願いします。

2人の医師が回答

84歳母、2023年12月の小腸腸閉塞腹膜炎手術後、穴が塞がらず現在も入院中、選択を迫られてます

person 70代以上/女性 -

何度か相談させていただいています。大腸腹壁頓ヘルニアで手術歴がある84歳の母です。大変元気で過ごしていた母ですが、2023年12/2に緊急搬送され、4日に緊急手術となり汎発性腹膜炎を起こしていたので小腸をかなり切除しました。また敗血症のため輸血、抗生剤、透析治療をし、18日には気管切開となりました。さらに19日に腸液が漏れているのが分かりドレナージを行いましたが排夜は止まらず、再手術をお願いしましたが、手術歴や麻酔には耐えられないから「小腸の穴がふさがるのを待つしかない」と言われました。その後一般病棟に行ってすぐ1/10に痰詰まりを見落とされ心停止となり、心臓マッサージによって血栓が脳に飛んで脳梗塞となりました。5/7には急性胆嚢炎をおこして経鼻管からの栄養を入れるのは一旦中止したり、11月末には肺炎を起こしましたが、その度に乗り越えてきました。現在は気切ですが、自発呼吸でスピーチカニューレで話せます。また中心静脈点滴で栄養をとるのみ、導尿カテーテルが入っています。一年以上寝たきりなのと脳梗塞のため、かなり認知機能は落ちてしましたが、少し歌ったりできたり、話したことを理解することはちゃんとできます。そして、先週から経鼻経管栄養を再度チャレンジしたところ、逆流して嘔吐してしまい、経鼻経管栄養を断念せざるをえなくなりました。原因は小腸の穴の先にある腸の癒着が起き、通りが悪くなっていることだろうということです。そのため、このまま静脈点滴で栄養をいれる現状のまま療養型病院に転院するか、小腸の穴をふさぎ、通りが悪くなっている癒着を手術するチャレンジをするのどちらか判断することになりました。ただ、どちらでも現状の寝たきりを改善はできないだろう、自宅で介護は難しいとのことです。また手術することで縫合不全や合併症のリスクはあり、手術しても改善するかはやってみないと分からず、結局静脈点滴でしか栄養がとれない状態のままかもしれないそうです。娘としては今までの母の体力を信じて手術を選び、自宅に迎えたいところですが手術でかえって状態が悪くなったり亡くなることがこわいです。ただ今の状態が悪くなる前に自分だけで判断せざるを得ないのでご助言いただけますようお願いします。

4人の医師が回答

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