2月16日からの生理から左下腹部痛がおさまらないため
3月12日A婦人科を受診。膀胱炎および子宮内膜症といわれケフラールを処方されそのままB病院(総合病院)へ紹介されました。
同日、B病院にて血液検査およびエコーで卵巣のう胞および大きな筋腫がいくつかあると言われ鎮痛剤を処方され帰宅。(A病院で処方されたケフラールとロキソニンを服用)
翌13日夜間にどうしても腹痛が我慢できずB病院に救急でかかり鎮痛剤の点滴、血液検査をした結果、12日に実施した血液検査WBC107 CRP2.22 13日WBC127 CRP4.48になっており、即入院といわれましたが急なこともあったので一旦帰宅し16日にまた血液検査及びMRIとなりました。(13日の内診時に生理来る)
3月16日 CRP10.3になってしまったため即入院となりました。入院中はタゾピぺを6時間おきに点滴および17日より偽閉経薬レルミナ服用開始。連日腹痛がおさまらずロキソニン、アセトアミノフェンを1日中交互に服薬していました。
3月20日 CRPが2.07になったので退院となりました。
3月22日 腹痛がやっとおさまる。
MRIの結果は悪性のものはなく6センチの卵巣のう胞(両側)6センチ代の筋腫が複数との結果。
血液および子宮内組織を培養にかけましたがすべて陰性。
担当医曰く、骨盤内炎症性疾患とのことでした。
※10年前に腹腔鏡下でチョコレートのう胞の手術をしており癒着がひどいとも言われました。そのためB病院では今後摘出手術等はできず閉経まで温存治療と言われております。
【質問】
1:検査結果が陰性だったのにも関わらず上記のような骨盤内の炎症は起きるのでしょうか?
2:また、退院後の経過で4月9日に受診した際の血液検査でCRPが0.33と基準値より高い値なのは他に慢性的な炎症、病気(婦人科以外)があるということなのでしょうか?
不安で仕方ありません。