舌癌スピードに該当するQ&A

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舌癌の頚部リンパ節に転移した場合の治療について

person 60代/男性 -

今年2月に舌癌(T2、左側)で手術をし、術後は経過観察で毎月一回診察を受けていました。11月初旬から頚部左側にしこりが有ると感じましたので、11月19日にMRI検査を受けましたが転移 したどうかはっきりしませんでした。そこで11月26日にはPET−CT検査を受けました。その結果を今日お聞きしたところ、頚部の頚動脈に接近した箇所に転移している可能性があると言うことでした。更に精度を上げる為に明日、頚部のCT検査をすることになりました。 最終判断は更に組織をとってからになると思います。 主治医にもし、転移が確認された場合の治療方法をお尋ねしたところ 基本的には左側のリンパ部をとる手術ですとのことでした。 そして、後遺症のこともお尋ねしたところ、腕が上がらなくなることも考えられますとの返事がありビックリした訳です。どちらにしても今後の治療は転移が確認されてからお話することになりました。 そこでお尋ねしたいのは転移が確認された場合の治療方法は 手術が一番良いのか、その他の治療が良いのか、出来れば治療毎のメリット、デメリットを教えて頂けないでしょうか。 それと、頚部リンパ節に転移した場合のガンの進行速度はどのくらいでしょうか。一日でも早く治療すべきですか。 今後の治療方法は最終的には自分で決めることになると思いますので、その時の判断材料にする為、前もって情報をとっておきたくメールした次第です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

4年前の腹部のリンパの腫れが少し大きくなってきた。生検するか、このまま様子をみるか。

person 60代/男性 -

66歳の男性です。 2021年10月に舌がんにつき小線源治療を受け、2025年6月の治療後の経過観察において撮影した造影CTで、腹部のリンパの腫れを指摘され、PET検査の結果、複数の腹部リンパが腫脹していることがわかりました。 放射線治療科の先生からは、舌がんの治療経過については問題なく、舌がんの遠隔転移ではないと言われています。 放射線治療科から紹介を受けた血液内科の先生からも、舌がんの遠隔転移ではないと言われ、4年前のCT画像でもリンパは少し腫れているものの様子を見て良い程度の大きさで、それがこの4年間で少しずつ大きくなっており、増大のペースはとてもゆっくりなので、このままもう少し様子を見ても良いとのことでした。 ただ、いずれは生検が必要となるようで、現時点で生検をするか、どうするか、外科の先生とよく相談して決めてくださいとも言われています。 生検の方法としては、血液内科の先生が外科の先生と協議した結果、部位が深いので、針生検ではなく、切開生検となるとのことでした。 私としては、悪性か良性かモヤモヤしながら生活するのも嫌だし、元気な今のうちに生検して、悪性なら手術した方が、早期発見、早期治療となり良いように思います。ただ、生検自体の侵襲リスクもあるので、悩んでいます。 現在の体調ですが、腹部にはシコリも痛みもなく、頭痛や発熱などもなく、食欲低下や体重減少もなく、至って元気で、週1でゴルフ、週1で筋トレをしています。

1人の医師が回答

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