血尿ct異常なしに該当するQ&A

検索結果:495 件

IgG4 153 について

person 40代/女性 -

44歳女性です。 先週22日、37.5度の発熱があり、コロナ陰性でした。だるいだけで他に風邪症状なし。25日に36度台になりましたが倦怠感が取れず、28日からまた午後に37.1度位になります。 1月半ばに38.3度が夜だけ2日間、3日してまた日中37.2度。風邪症状なし。2月にも37.2度でこの時は前日の夜のみ少し咳あり。熱も1日だけ。7月にも37度、怠さありその他の症状なく1日だけ。 ほとんど高熱ではないですが、こんなに熱を繰り返すのは初めてで、24日内科を受診しまし、特に異常なしと。 ただ、月に数回ですが1年ほど続く原因不明の血痰があり、耳鼻科のカメラや扁桃からの副鼻腔のMRIで異常なし、昨年11月と今月胸部CTと喀痰検査で異常なし、1月には気管支鏡も異常なし。 他には一年半続く下腹部痛がありますが、これも婦人科で子宮腺筋症の疑いでホルモン剤、消化器内科で漢方を内服中、大腸カメラも腹部CTも異常なし。正直下腹部痛の原因はわかっていません。 昨年11月と7月に2回血尿がありましたが泌尿器科で膀胱鏡や尿細胞診、今年7月腹部CTで異常なし。 5月ごろから右の胸の痛みで肋間神経痛と言われており、タリージェ内服中。 同時期から胃の調子も悪く、年末に胃カメラ異常がなかったため現在は六君子湯を服用中。ここ数年、よく胃部不快感があります。 先月から少し乳汁分泌があり、3月にマンモ、先日エコーで異常なし。 耳鼻科で右の甲状腺が大きいとのことで3月専門クリニック受診して、採血とエコーで単純性甲状腺腫と。 今日、元々血痰などの相談で受診していた総合病院の総合内科でも出血時間など測っていただき異常なし。 3月には血管炎や膠原病についても血液検査をしていただき、Homogeneous、Speakledが少し高く、膠原病内科を受診して抗核抗体の検査では異常なしとのことでした。 そんな中、24日受診していたクリニックから夜お電話があり、念の為と検査していたIgG4が基準値が135のところ153だった、数ヶ月後に再検でもいいが受診している総合病院で相談してみてはどうかとのことでした。 検査はするけど大丈夫だと思う…と言われていてほぼ忘れていたのですが、驚いています。 今症状としてある血痰、血尿、発熱は症状とは関係ないだろうとのことでしたが、全身性の病気で悪性腫瘍も合併しやすいとネットで調べて怖くなっています。 とても高い値ではないのだと思いますが、やはりIgG4関連疾患?の可能性が高いのでしょうか? クリニックの先生とは、明日クリニックへこれまで総合病院で受けた採血結果などを持って行き相談し、別の病院で受けた胸部と腹部のCTもそれぞれいただいて総合病院を受診しようか、ということになっています。 これまでの採血結果などをなどを踏まえ、今後予定される検査や病気の可能性など、なんでもいいので教えていただけませんでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

長期に渡る右胸や肋骨の痛み 整形、内科的に

person 40代/女性 -

43歳女性です。よろしくお願いします。 3週間前から右の肋骨の下側あたり(腕を下ろした時肘に当たる辺り、その前後10センチ辺り)が痛む。その時々で前、横、背中だったり。最近は右季肋部に沿った肋骨辺りや季肋部も痛い。概ね動いた時が痛いが安静時も時々痛い。 8月末から風邪をひき副鼻腔炎になり2.3週間咳が出ていた。9月中旬から右肋骨の痛みが出現、(咳も治りかけた23日、歩行時に急に鋭く痛みがあり、以降波はありつつ毎日痛むようになった) 9月末に呼吸器内科で胸部レントゲン異常なし。10月上旬、消化器内科で腹部エコー異常なし。10月末、整形外科で肋骨のレントゲン、胸椎MRI異常なし。肋軟骨炎と。セレコキシブ200mg分2で3週間ほど経った11月中旬から痛みが徐々に改善し、12月中旬には消失。 なお、副鼻腔炎以降、時々血痰が出ることがあり、11月に胸部CTと喀痰検査異常なし。今年1月気管支鏡検査も受けるが異常なし。2月職場の健康診断で胸部レントゲン異常なし。最近6件目の耳鼻科でNBI付きの特殊カメラ?にて慢性上咽頭炎と診断あり。 また、11月に一度血尿あり、腹部CTで1.5mmの腎結石あるもこの大きさは痛みの原因にはならないと(流れた可能性のある結石は痛みの原因になったかもしれないと言われたが、CT以降も一ヶ月ほど痛みが続いた。) 1月下旬から3週間同様の痛み。 今回も3週間前から痛むが、体動時というより安静時の痛みがほとんど。ズキ、ズーンという神経的な痛みや右季肋部や肋骨下に差し込む断続的な痛みがとても頻繁にある。 17日別の整形外科受診し肋骨は問題なし、痛みが長期的なので肋間神経痛の診断でタリージェを昨日から服用中。 自分の判断で念の為に本日消化器内科で腹部エコーを受けたが異常なし。(尿検査はOBプラスマイナスと) ご質問です。 1、痛みの原因はやはり神経痛でよさそうでしょうか? 経過が長いのと安静時の痛みが目立ち出し、時々差し込むような強い痛みがあるので心配しています。肋間神経痛は安静時にもこんなに頻繁に痛むのでしょうか? 2、消化器的には腹部エコーを本日受け、昨年11月にも腹部CTを受けているので心配ないでしょうか? 3、肺の方も11月にCT、2月にレントゲンを受けていますが心配ないでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

転移性肺癌疑いにより胸腔鏡手術

person 50代/男性 - 解決済み

2023年の12月に腎盂尿管癌の手術を行いステージ3、翌年4月と8月に2度の膀胱癌再発。 2度の膀胱癌の病理結果はPTaでしたが、再発が早く、腫瘍が群発するため、BCG治療標準8クール、継続でBCG維持治療を3クールを行いました。最後の3クール目は6月頭に終了しました。 6月20日過ぎから強烈な副作用が出始め、血尿、排尿痛、頻尿、切迫尿、失禁、夜間も20〜30分毎の激痛を伴う排尿が起こり、主治医に相談し、抗生物質1週間飲むが症状は変わらず、翌週に別の抗生物質、過活動膀胱の改善薬が出され症状が緩和しましたが、その後も2カ月程は4〜5回の夜間排尿が続きました。昨年11月頃までは長く蓄尿すると、排尿痛が微かに残ってる状況でした。 腎盂尿管癌の約3カ月毎の定期検査で8月中旬頃に単純CT検査を行い異常なし。 12月中旬の単純CT検査で、左肺中心寄りに約15ミリの腫瘍が1箇所見付かりました。 医師の説明によると8月の単純CT画像にも5ミリ弱の腫瘍があったとのこと。 その後、呼吸器内科で造影CT検査、気管支鏡検査を行い、病理で癌細胞は確認出来なかったが、壊死、異型細胞は確認されたとのこと。 PET-CT検査は、腫瘍に白っぽい光が密集して写っており、医師からはその他に転移は見られないが、腫瘍は癌で間違いないだろうとの診断でした。 呼吸器外科の医師からも転移性肺癌の疑いとのことで、2月中旬に胸腔鏡部分切除を言われております。 素人の考えで申し訳ないですが、BCG維持治療の強烈な副作用が6月下旬から7月末頃まで続き、8月の単純CT検査で5ミリ弱の腫瘍が確認されましたが、時系列的にBCG菌が全身に広がったため、肉芽腫が発生した可能性はないでしょうか? 術後の病理検査でしか、確定は不可能ですが、 その様な事例はありませんでしょうか。 見解をお聞きできますと幸いです。 臨床としてBCG治療後、何度か気管支の詰まった感覚がありました。ただ、昔から気管支が弱く年に数回気管支の違和感があったので、それ程気にはしておりませんでした。 4年前の健康診断、胸部レントゲンで肺の曇りを指摘され、一昨年の健康診断の胸部レントゲンでは結節影、胸膜引きつれを指摘されておりますが、その約2カ月後の単純CT検査では異常なしでした。 因みに父は既に他界しておりますが、非結核性抗酸菌症でした。

1人の医師が回答

心房細動の抗凝固薬で副作用の少ない薬と飲み方の工夫をご教示ください。

person 70代以上/女性 -

77歳女性です。2020年3月の3度目のカテーテルアブレーション後、今年の3月より持続性の心房細動になりました。先月(6/7)の人間ドックでは、これまでは無かった血液抗凝固薬の副作用かと思われる結果となりました。血尿、尿蛋白、腎機能の数値、胃粘膜に点々と出ている赤い線のような傷などです。血尿では腹部骨盤CT,血液細胞診、膀胱内視鏡の検査をしましたが異常なしでした。最近は根拠のない下痢になったり、理由なくあちこち体(特に足でひざから下)がかゆかったりと不快な状況があります。すべて薬の副作用と結びつけてしまい薬も恐る恐るの服用です。現在1.エリキュース5mg 朝、夕1錠 2.ビソプロロールフマル0.625mg 朝、夕1錠 3.ベプリコール50mg 朝、夕1錠 4.アムロジピン5mg 朝1錠服用しています。アブレーションはもう出来ません。血栓予防には抗凝固薬は必須と覚悟はして居ますが、副作用に怯えて居ます。出来るだけ体に優しい薬、飲み方などご教示頂けたら有難いです。(リクシアナの方がエリキュースより若干優しいでしょうか?牛乳と一緒に飲むのはダメでしょうか)

4人の医師が回答

腸間膜リンパ節腫大について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性です。 11月初旬に血尿の症状があり泌尿器科で種々の検査を受けました。結果、尿路や膀胱に悪性の病気は見つからず、血尿はおそらくナットクラッカー症候群であろうと言われ、血尿も数日でなくなりました。しかしその際撮った単純CT検査で、腸間膜リンパ節の腫大が見られるため、総合病院の消化器内科を紹介されました。消化器内科で泌尿器科で撮ったCT画像を見せてもらいながら説明を受けましたが、腫れたリンパ節について、担当医は3箇所ほど示し、大きさは一番大きいもので1.5cmでした。自覚症状はその時点も現在も、特にありません。 消化器内科での検査は、まず腫瘍マーカーと造影剤ct検査を行いました。造影剤ctは1月26日に行いました。最初に泌尿器科で単純ctを撮ってから2ヶ月後です。その結果、腫瘍マーカーは異常なし。造影剤ctの結果も深刻な病気の様子は無い、とのことでしたが、リンパ節が2ヶ月前より5ミリ大きくなっていて2cmあると言われ、担当医も「悪性腫瘍の心配はない」と言い切れず迷われている様子でした。 判断として、胃の内視鏡は昨年3月に人間ドックで行い異常なしだったのでまず胃については除外されました。大腸については、便潜血検査しか受けたことがなく、毎年陰性でしたが、潜血検査では悪性腫瘍の検査として意義が薄いので、大腸内視鏡を受けることになりました。予約は10日後に入れています。 また、その際、悪性リンパ腫の可能性について担当医から「悪性リンパ腫の場合、頸部などのリンパ節も腫れてくるし、熱発もあるはずなので、悪性リンパ腫の可能性はないと考えます」と説明を受けました。 担当医は、「これだけの検査をして何もなければ、後々になって悪性の病気が見つかるということはない。こちらの外来にも何人かリンパ節の腫れだけで経過観察をしている患者さんがいて、小さくなったり、また大きくなったりという経過をする人もいる」とのことで、大腸内視鏡は癌が有ることを想定して行うということではなく、無いことを確認するために行うのだと解釈しています。 そこで以下についてお伺いします。 1.悪性リンパ腫については本当に除外して捉えてよいか。 担当医の話を聞いた時点ではしっかり納得して安心していたのですが、後から自分で調べてみて、悪性度の低いタイプだと自覚症状も無くリンパ節だけ腫れていくものもあるとの記事もあり不安になりました。また、悪性リンパ腫の万一の可能性も否定しようとする場合、どのような検査がありますか? 2.大腸内視鏡の必要性について。 この腸間膜リンパ節の腫大が、万一大腸癌の転移だとすれば、当然、自覚症状もあるはずだと思いますが、特に何もありません。便秘がちではありますが、それは若い頃からずっとそうですし、数日に1回は排便があります。残便感もありません。便潜血検査もずっと陰性です。であれば、リンパ節腫大が大腸癌の転移であるかもしれないと言うのは矛盾があるように思います。それでもやはり大腸内視鏡は受ける意義はありますか? 3.悪性腫瘍が否定された場合、リンパ節腫大の原因は何が考えられるでしょうか? 以上、ご教授いただけたら幸いです。

3人の医師が回答

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