酸素吸入認知症に該当するQ&A

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認知症の祖母の食事について

person 30代/女性 -

5月で99歳になる祖母について、相談させていただきます。 90歳を過ぎた頃から、認知症の症状が出始め、アルツハイマーと診断されました。現在は、自力で寝返りをうつことも出来ず、ショートステイとデイサービスを利用しながら、在宅で介護をしてます。 認知症状がでてから、精神科に受診していましたが、最近は、興奮することも少なくなったので、既往症の高血圧の薬のみの投薬でした。昨年の夏前に、手足、顔の浮腫がひどくなり、微熱もつづいたので、循環器の専門にかかったほうが良いと言われ、受診したところ、心臓の数値が悪く、年齢も年齢なので、いつ止まってもおかしくないと言われました。ここ数週間、食事や水分の飲み込みが悪く、口に含んでも飲み込めず、吐き出してしまうことが多く、顔色が悪い、手足が冷たい、声かけに対して反応が少なくっていて、先日、ショートステイで、サチレーションが80台まで下がり、血圧も低いので、自宅に戻ってきて、その事を、かかりつけ医に伝えたところ、救急車を呼んで、搬送した方が良いとの判断で、緊急入院しました。 搬送先の病院で検査したところ、6Lの酸素吸入で、サチレーションが100%になり、血ガスも200以上、少し肺炎の所見はあるが、発熱、炎症もなく、バイタルも正常で、そちらでは入院の必要はまったくないが、もんだいは、脱水と栄養不良とで、数日入院して、点滴と食事状態をみるとのことになっています。 ブドウ糖の点滴をしてから、活気が出て、体も動かし、声も出始め、声かけに、多少反応もあり、食事もすべて食べているので、すぐ退院となると思うのですが、退院後の食事は、どうしたら良いか、悩んでいます。今までは、口に残ると吐き出してしまうので、卵のお粥と、カボチャのすったもの、バナナ、果物のゼリーなどを食べていましたが、もっと栄養価の高いものや、補助食品などを食べさせたほいが良いでしょうか?

2人の医師が回答

この症状(発作)の原因は

person 70代以上/女性 -

82歳の母についてお伺いします。 まず簡単に病歴を書いていきます。 54歳時にクローン病を発症。 その後現在に至るまでステロイド剤を服用。(現在5ミリグラム/日) 64歳時に腸管穿孔により50センチほど回盲部を中心に切除。 75歳時に肺血栓塞栓症と診断。 下大静脈フィルターを留置。 ワーファリンを服用するようになるものの 3年ほど前の80歳の時に消化管出血により服用中止。 昨年、腎盂腎炎で入院。 その際、SpO2値が90%を切ることも。 その後は少し症状が軽くなるが、退院時に医者の勧めで在宅酸素療法を導入。 しかし今のところ酸素吸入をしなくても数値が95〜7%あり、 特に酸素吸入はしていない。 というところで本題です。 現在、母は88歳の父とふたり暮らしで、 これは父から聞いたことです。 (父も高齢のため記憶が確かではないらしいです) 4月19日の日曜日、午前10時前くらい母が突然タオルを口にして 苦しそうな表情をしていたそうです。 父は最初は嘔吐かなと思ったらしいですが、もどすようなことはなく 本人曰く「気管が詰まった」ということ。 しかしむせたときのような咳き込むことはなかったらしいのです。 (母は少し認知症なので本人の言うことはわからないと父はいいます) 2〜3分(時間ははっきりしないようです)苦しそうな症状が続いたものの、 その後落ち着いてきたようです。 午後2時頃、私が家に寄ったところそういう話を聞き、 その時SpO2値を計ったところ95%でした。 本人はもうそのことについて覚えていませんでしたが 症状は落ち着いていて特に変わりがありませんでした。 現在も特に問題なく過ごしています。 極めて不鮮明な説明で申し訳ないのですが こういう症状の原因としてどのようなことが考えられるでしょうか。 何か重い病気の前駆症状なのでしょうか。 どうぞご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

間質性肺炎で自宅療養は可能でしょうか?

person 70代以上/女性 -

88歳の母についてご相談いたします。 入院して3か月になります。病名は直腸癌多発肺転移  長年関節リウマチも患い、認知症もあります。他にも間質性肺炎 硬膜下腫・水腫 慢性腎臓病です。 コロナで面会ができない中、意識状態が悪く経口摂取ができにくいとのことで、2か月前に中心静脈栄養を開始しました。この時には医師からの詳しい説明はなく事後サイン。一時的なものとして軽く考えていましたが現在も続いています。 できるだけ口から食べさせたいという家族の希望で昼食のみ、意識状態が良い時だけミキサー食で対応してくださっています。 10月下旬に面会規制が解除になり数日間は食事介助はもちろん、大好きなものを食べさせてあげられて、笑顔が見れたのも束の間、再び面会禁止になってしまいました。寝ても覚めても母を思い、苦しくてたまりません。 現在は頻繁に37℃~38℃の熱がでることがあり、意識状態が良い時と悪い時があります。肺炎もあるようです。間質性肺炎は再憎悪ともいわれました。 便通はあり通過障害なし。  酸素吸入と喀痰吸引をしています。 直近では プレドニン10ミリ×3管  フロセミド注射液 セフェピム塩酸塩静注用 バンコマイシン塩酸塩点滴静注用 オメプラゾール注射用 グリファーゲン静注 エルネオパNF1号輸液 KN3号輸液 KCL補正液キット20 生理食塩水   以上を中心静脈注射しています。 このような状態では訪問医療を利用しての自宅療養は無理でしょうか? 医師にも相談しましたが、今の治療を在宅で行うのは難しく、ましてや今後は本人がかなり苦しくなってくると思うので、自宅では対応が難しいでしょうとのことでした。

4人の医師が回答

胃瘻造設に伴う合併症について

person 70代以上/女性 -

75才の母のことです。 元々病歴は長く、慢性リウマチから現在は慢性呼吸不全、慢性心不全が基礎疾患としてあります。在宅介護です。 酸素吸入、痰の吸引のために気管切開しています。就寝時にニップをしていますが、 認知症なく、意思疎通はしっかりしております。 今回微熱があり誤嚥性肺炎と診断されました。入院前は多くはありませんが口から食べていましたし、元々食べることへの意欲は高い方です。 肺炎自体はゾシンの点滴でようやくおさまり、炎症反応も13から2まで下がりましたが、 3日間の絶食もや脱水の症状もあって 輸液の点滴は外せずにいます。 今はかかりつけの呼吸器専門病院に入院中なので、嚥下の判定に週2回いらしている耳鼻科の先生にしてもらったところ、ほとんど誤嚥してしまっているとのことで経鼻栄養にしたところです。 耳鼻科の先生には胃瘻をすすめられ、わたしたち家族も誤嚥性肺炎のリスクが高い経鼻栄養よりも、また嚥下のリハビリをしていく希望もありますので、胃瘻をつくりたい気持ちが強いですが、母のこの体力低下や色々な条件がリスクが高いものであれば考えてしまいます。 そこでご質問なのですが、胃瘻造設時に伴う合併症などのリスクのことです。 基本的な体力に加え、特に合併症が心配になる要因というのはどういったところでしょうか。低アルブミンや炎症反応の高さ、プレドニンの常飲など心配な点が多いために躊躇してしまいますが、希望としては胃瘻をつくりたいと思っています。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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