CA15−3高値に該当するQ&A

検索結果:51 件

腫瘍マーカーp53抗体

person 40代/女性 - 解決済み

先日、子宮剄癌経過観察中4年目で腫瘍マーカーCEA60以上の高値、SCC5以上になり相談させて頂いたものです。 以前から同じようなことは時々あったのですが昨日、食後に軽い胸のつかえ、大きなげっぷ、飲料を飲んだあとしゃっくりが続き、数日前は右側のあばら骨部分がズキズキしたので個人医院の内科の先生に診察してもらいましたが時々ズキズキ、すぐ治まるならレントゲンは今は必要ないと言われ、ただ左側が痛むなら心電図撮るけど言われていたのですが昨日は自棄に左側のあばら骨部分がズキズキしたので心配で内科、整形、消化器も診れる病院に相談に行き、今日、整形専門の先生もいらっしゃるとのことでCTを撮って頂くのですが、わたしはよく噛まないで飲み込んでしまいます。 だから早食いなほうで、時々飲み込んでは胸がつかえる感じがします。 また、このことを一番伺いたいのですが、昨日の病院では幾つか腫瘍マーカー検査もできるのでp53抗体とCA15-3を選び検査を受けました。 結果p53抗体0.1U/mL CA15-3 8.5U/mLでした。 p53抗体は経過観察中のことも話して勧められたマーカーですがCA15-3は自分で選んでみました。 p53抗体供に正常だったのですが、6日前はCEA64で昨日のp53抗体は0.1、p53抗体も高値を出すのだろうと覚悟していましたがまさかの正常値、これは素直に喜んでいて良いのでしょうか。

3人の医師が回答

膵管拡張経過観察中のリパ-ゼ高値について

person 60代/男性 -

1年前にCA19-9が42と高値になったため、大学病院を紹介されました。当初は造影ダイナミックCT検査を実施する予定でしたが、検査直前、CA19-9が15に下がっていたことと、腹部エコ-で特段の問題がなかったこと(膵管拡張はあり)、私が若干のアレルギ-もちであること、大切な仕事を控えていたことから、キャンセルしました。翌月、MRCPを実施しました。膵管は3mmくらいであるが太さが均一であることと、嚢胞等がなかったことから、主治医代理の先生は「毎年の定期検査」とおっしゃいました。しかし、私は今、膵管が太くなり始めたのではと不安であることを伝えたところ、3ヶ月に1度フロ-していただきました。その間、CA19-9は15→15→13,3回ともCEAは2.4,CRPは0.10,アミラ-ゼは120くらいでした。しかし、リパ-ゼは35(12月)→33(3月)→84(9月)と極端にあがっていました。また、膵管は2.4mm(12月)→3mm(1月MRCP)→2.8mm(3月)→2.9mm(6月)→3.2mm(9月)と太くなってきました。ただ、主治医は経時変化もあり最大値を測定しているので、測り方によってその程度の誤差はあるし、特に、細くなったり太くなっているところはないので今のところ心配ないということで、3ヶ月後にMRCPを実施していただくことになりました。リパ-ゼについてはこれまで何度も血液検査をしていながら、大学病院で測定した3回だけしか、記録がなく、個人内変化がわかりません。アミラ-ゼはほぼ毎回検査項目に入っていて高めですが、Hになったことはありません。リパ-ゼ高値に関係するかわかりませんが、消化酵素でリパ-ゼ入りのものを1日2回飲んでいます。でも、アミラ-ゼも入っています。あと、検査日、オナラがたくさん出ていました。MRCP検査の3ヶ月後まで様子をみて良いのでしょうか。

2人の医師が回答

CA125と腰痛の関連について

person 40代/女性 -

これまでの経緯を書きます。 ・10/12 健康診断を受ける ・11/15 結果が届きCA125が325の異常高値 ・11/16 腹部CT異常なし ・11/16、11/26違う婦人科でそれぞれエコーを受け卵巣の大きさ・形異常なし。ただし生理痛が重いのと腺筋症があるため11/16からジェノゲスト服用 ・12/12から不正出血が始まる ・12/18 婦人科再受診、エコー、触診異常なし。ジェノゲストによる不正出血でいいだろうとこと。 ・現在に至る という感じです。 ジェノゲストは継続しており、2月頃に血液検査(この時に腫瘍マーカーも?)予定です。 質問です。 1、腫瘍マーカー異常高値の結果を受けてから、トータル3回婦人科エコーを受けて3回とも卵巣の腫れはないと言われました。CA125が卵巣がん由来のものという不安は払拭されたものと思って良いのでしょうか。 それとも2月に受ける血液検査で腫瘍マーカーも測ってもらい、数値次第でしょうか。 ただ、血液検査はジェノゲストの服用に関する副作用の確認の意味が強いようで、CA125が325からどう変化しているかを積極的に調べようという雰囲気が先生からは見受けられないのですが何故でしょうか? 2、不正出血は今も続いています。ナプキン表面に焦げ茶色の血がほんの少し着くくらいの毎日です。血が赤くないのですが、ジェノゲストの不正出血は焦げ茶色でもおかしくないでしょうか?子宮がん、卵巣がんなどの出血ではないでしょうか。 3、健診結果でCA125が325となり、その後に婦人科エコーを受けたわけですが、CA125が325になる程度の卵巣がんがあった場合、エコーでは見えますか? 4、このところ腰痛があるのですが、卵巣と関係しているでしょうか。 長くなり申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

腫瘍マーカーCA19-9 が高い

person 50代/女性 -

血液検査 腫瘍マーカーCA19-9 が高値です。 昨年、12月➡88   今年2 月➡124  正常値37 25年くらいから胆嚢に胆石があり、20年前〜15年前は、時々、腹痛、吐気背中の痛みがあり、夜間救急で点滴を投与しましたが、8年前〜関節リウマチと気管支喘息を煩ってからは、あまり気にならなくなっていた。リウマチの痛み止めと、ステロを飲んでいるので、痛みがあっても、気が付かなかったかも知れません。たまたま、健康診断で血液検査をしました。腫瘍マーカーCA19-9が高値の為、 昨年、12月ころにCT検査、 肝臓の外側に血管腫、胆石多数、胆嚢線筋腫症、の疑い有りと診断結果がでました。今年3月には、MRIの検査を受けました。結果は同じ、 悪性の疑いは無しと書いてありましたが、腫瘍マーカーが、昨年と今年を比較すると、上昇しているのて、検査では気が付かなく、悪性が隠れているのか? 心配である。またいずれ、胆嚢を摘出しなけれはならないと思っていますが、 いつもお世話になり、定期的に検査して見てくれている、かかり付けの医師は、「まだ、とらなくても大丈夫ですよ、」と言って下さっています。 しかし、いつか、胆嚢を摘出しなければならない時が来れば、私が、キシロカインの麻酔アレルギーにより、喘息の症状が出るので、どうしたら良いのでしょうか?また、胆嚢がんも心配である。

2人の医師が回答

すい臓がんの療法の選択肢について

person 70代以上/男性 -

今月89才になる父のすい臓がんの療法についてのご相談です。 3年半前85才のときに大腸癌を腹腔鏡にて切除した後、月に1度の採血と半年に1度の造影剤CTで経過を観察しておりました。 術前に高値だったCEAは術後基準値内でCTでも問題なく大腸癌に関しては再発などはないようです。 ところが、ここ何ヵ月かの採血でCA19-9が高値を示すようになったため、先日造影剤CTをした結果すい臓に腫瘍があるとのことでした。 CA19-9の数値の推移は、 2022年 4月 60.4 2022年 5月 106.4 2022年 6月 167.6 と上昇していたため、先日8月15日にCTをした結果すい臓に腫瘍が見つかりました。 5月にもCTをしたのですが、そのときは何も見つからなかったのに3ヶ月の間に...とショックを受けております。 来週24日にMRIをすることになりました。 その結果を見て今後の方針を決めることになると思いますが、その場では気持ちが動揺してしまい提案された療法などに対してうまく答えられないかもしれませんので、一般的にどのような療法が提案されるのか、選択肢としてどのような療法があるのか知っておきたくご質問させていただきました。 画像も見ずに判断は出来かねることは承知しておりますが、一般的に高齢者のすい臓がんの療法の選択肢としてご教授いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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