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ホルター検査の結果に関して

person 40代/男性 -

47歳1型糖尿病もち。a1cは6.4〜6.6をキープ。 【前置き】 約一年前から、胸の違和感、息苦しさ、動悸等が起こったりしていて(直近では黄緑の痰が3ヶ月位続いてます)、呼吸器内科、循環器科、内分泌科、消化器科、心療内科などに通院し、様々な検査はしました。 心エコー、24hホルター、冠動脈造影CT、肺のレントゲン、MRCP、腹部CT、胃カメラ など。特に大きな問題なし。しかし症状は前述のままあまり変わらず。 先日循環器科で一週間ホルターを実施しました。しかし何でしょうね、24h心電図とかやった時もそうだったけど、そういう時に限ってあまり症状が出ないもので。 一週間ホルターの結果を聞きに行くと、先生は問題ないと。年を取ればどこか悪くなったり、一年中何も起こらない人はいないという。 ここでこの人に対して疑念を持ちました。たまに不調をきたすのではなく、この一年頻繁に不調なのもおかしくないのかと。その事はわかってて言ってるのかと。 更に、解析レポートは帰りの受付時に渡されたので、診察室では見せてもらえなかったため書かれてることの説明がない状態です。単にめんどくさい患者で、あしらっておきたいだけなのかな、と思えてしまった… 【本題】 というのは別として、レポートの中身で素人ではよくわかりません。 総心拍のうち、最大144最小45平均77 PACは80発最長5連、PVCは11発 急を要する不整脈イベントはない。 期外収縮の頻度も少ない。 ここらへんもよくわかりませんが、特に次のコメント 「常に陰性T波を伴っている。器質性心疾患の合併がないか」 素人目には不穏な表現ですが、先に書いた通り病院からの説明はなかったのでこれをどう受け取れば良いのかわかりません。ご意見をうかがえればと思います。

6人の医師が回答

ルミナールHER2タイプの今後の治療方針について

person 30代/女性 -

先日もこちらでご相談させて頂いた者です。先日の内容とも一部重複しまして恐縮ですが、添付の病理検査結果のとおりです。左胸の浸潤がんと診断され、昨日紹介先の病院でCTなどの詳しい検査を受け、おおまかな治療方針を伺いました。 【病理検査結果その他】 ・ホルモン陽性(ER10%以上、PGR1%以上5%未満) ・HER2陽性(3+) ・グレード3 ・Ki-67 18-25% ・胸の癌の拡がり: 局所的でなく、石灰化からのガン化が薄く拡がっている状況 ・リンパの腫れが有、細胞診を昨日して検査中 【提示のあった治療方針】 ・術前全身療法 計6ヶ月 1. 3ヶ月: A(アンスラサイクリンと仰っていましたが合ってますか?)+C(シクロホスファミド)の2種類を3週に1度投与 2. 3ヶ月: T(パクリタキセル)+H(ハーセプチン)+P(カドサイラ)の3種類を3週に1度投与 ・手術 がんの範囲からも全切除になる ・術後: ■上記、H+Pを残り9ヶ月 ■別途、ホルモン治療薬の内服薬を5〜10年 【質問事項】 ●私のタイプ×病状からすると、上記術前治療は標準的な(他の病院、お医者様であっても標準的な)方針でしょうか? → お医者様からは、術前に薬の有効性を検証出来ることは予後にも大きく関わりメリットが大きい(闇雲に手術先行で薬をとりあえず…というよりもより自分に合わせた薬を術後にも選択できる)とお聞きしておりますが、主人はその場でエンハーツという治験のお話が先生からあったことから、「治験の為に術前治療を推してるのでは…」と少し心配しております。 ●上記、お薬の選択や期間なども標準的な妥当なご提示と理解できますでしょうか。 ●もし、仮に別の選択肢があるとすれば、どのような治療方針がありそうでしょうか。またそのメリット、デメリットを教えて下さい

1人の医師が回答

就寝時に憎悪する顔の痒みむくみについて

person 50代/女性 -

静岡県在住の55歳女性です。2018年に東京の病院でシェーングレン症候群の確定診断を受けています。約1カ月ぐらい前から夜寝ると顔が痒くなり、だんだん顔がむくんで来ました。 前回の診断では、間質性腎炎に若干の症状が有りと判定されていたので、10日程前に近くのクリニックで腎臓のエコーと血液検査を受けましたが、クレアチニンが1.0という事で少し高いが、特に問題無という事でした。3日前の就寝後、顔がむくみ、かゆみが酷くなり、息苦しさと動悸を感じ、救急病院に行きました。その際の検査では、熱は平熱、心電図は異常なしで、数値がHだったのは、ALP464、リンパ球51.5%、pH7.468、Lは、po229.5、so2 56.2、cto2 11.1でした。血圧は200近く上がっていました。(普段から血圧は高め)この時は、ポララミン、ファモジン、ソルメドロールの点滴をしましたが、息苦しさや動悸は改善しましたが、寝ている間は、むくみ痒みは収まらなかった。翌日、市内では一番大きい病院で、シェーングレンで有る事と症状を伝えた上で、肺CTと血液検査を受け、肺は問題なし、ALP460、A/G1.2(L)、TG327(これは去年が65なので急増しています)T-CHO269、LDHC168、K4.9でした。熱は有りません。 結局、痒みの原因は不明、2週間後皮膚科受信を勧められました。症状はどんどん悪化しており、就寝後の顔首、全身がかなりむくんで、昨晩は首が圧迫され眠れませんでした。座っていると、少し良くなり、昼間も夜よりはかなり腫れと痒みは少ないです。自分自身では、皮膚自体には何の変化もなく、どちらかというとしもやけの痒さに似ている為、皮膚科では無いような気がするのですが、どうでしょうか?この状態で2週間待つのは苦しいので、他の病院に行って見たいのですが、どのような病院に行けばよいのでしょうか?

4人の医師が回答

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