レントゲン授乳中に該当するQ&A

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膝に水が溜まった 授乳中 ヒアルロン酸

person 40代/女性 -

以前から両膝に少し痛みがありましたが、特に日常生活に支障はありませんでした。 昨年出産した後から、両膝が痛く、座る、立つといった動作が激痛になりました。 妊娠中はつわりがひどく、ほぼ10ヶ月間あまり動けず筋力が低下したと思われます。 育児する中で自然と動く事が増えて、筋力が鍛えられたのか、少し改善が見られました。 ですが、ここ数日、右膝が動くような感覚があり、激痛になり、普通に歩く、立つ行為が出来なくて、腫れているようで今朝病院に行き、レントゲンと注射で膝の水を抜いてもらいました。 軟骨は軽症だけど、もしかしたら半月板が損傷しているかもしれないから、来週また来てから、MRIを取るとか、注射(たぶんヒアルロン酸の事だと思います)を考えましょうという風に言われました。 帰宅して色々と調べていると、膝にヒアルロン酸を注入するのは授乳中には出来ないというのを見たのですが、授乳中でも出来るのでしょうか? オッパイが大好きで、授乳でしか寝れない子なので、ヒアルロン酸を注入した日は授乳を避けるという事が出来ません。 あと、テーブルに上がってしまって危ないので、基本的に床にテーブルを出して食事をする、寝るのも布団、自転車に乗って散歩に連れて行く、など、なにかしら膝を曲げる事が多いですが、やっぱり膝を曲げる事が多いと再発しますか? お忙しいと思いますが、どうかご教授下さい。

4人の医師が回答

腰椎圧迫骨折による骨粗鬆症治療

person 40代/女性 - 解決済み

腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)

5人の医師が回答

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