唾液腺の腫れに該当するQ&A

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唾石

26歳の女です。 舌の裏の筋付近の唾液腺に白いできもののようなものを見つけ、昨日近くの口腔外科を受診いたしました。 その結果、そのできものは唾石と診断され、石を取って頂きました。 わずか2分程の処置でした。 左顎を触診で少し腫れてるねと言われ、顎や舌の唾液腺付近に石がないかを調べるため、レントゲンをとった結果、石は見当たらなく、診察は終わりました。 万が一、またできたり、処置した部位が痛くなったりしたらまた来院との事で、抗生剤と痛み止めのお薬、唾液をよく出すためにビタミン剤を処方して頂きました。 家に帰ってネットで唾石を調べてみたところ、顎に見つかって、全身麻酔でも手術をする、そしたら後遺症として口元が歪んだ等書いてあり、ちょっと怖くなってきました。 診断結果、唾石があったとは言われましたが、唾石症ということなのでしょうか? そして一度唾石と診断されたら、また再発の可能性は高いのでしょうか? 手術・・・とあるサイトに記載されていたので、私もいずれそうなるのかな・・と思い不安になってきました・・。 ちなみに受診理由は、どうしてもできものが気になったので受診したのですが、食事後の腫れや痛み等は全くありませんでした。 気のせいなのかもしれませんが、さっき、何気なく触っていたら、左顎に違和感&グリグリがあるような気がするのです。 食事中もあれ?って思うようになってしまいました。 でも昨日レントゲンとってもらって(顎と舌)そしてまた本日昨日処置して頂いたところが白くなっており、また石?と気になったので受診した際に、顎も触診して頂いたのですが、特に先生は何も言っておられませんでした。 わずか1日で顎に石ができた!なんて事は考えにくいですよね? 私自身、過度の心配性なので気のせいかなとも思うのですがやぱり気になってしまって。質問ばかりで申し訳ありませんが回答お願い致します。

1人の医師が回答

シェグレーン症候群と耳の閉塞感

person 60代/女性 - 解決済み

2019年7月頃、頻繁に口内炎ができ、総合病院にて唾液腺シンチ、血液検査の結果シェグレーン症候群と診断いただきました。 その後は特に治療はなく、定期的に血液検査でフォローして頂き、症状もなく、また、悪化したら来て下さいとのことで2022年11月を最後に現在に至っておりました。 今年の6月頃より、唾液が少ないと感じ、左耳あたりからのどに違和感があり、かかりつけ医師に相談、 抗SSB抗体定量が59.7 甲状腺の値も血液検査に異常はなく、様子をみましょうとのことでした。 8月下旬より口内炎が続けてできました。 また、左耳の閉塞感や耳の下あたりに張りを感じます。 また、別の事ですが、 歯軋りが酷く、歯科で一年に一度ボトックスを接種、今年は4月に受けました。 その時、右の方がひどいので 左より多めに接種しました、 歯科受診時に相談しましたが、左耳の下の筋肉が頑張っていて、張り感があるのでは? 口腔内は腫れは無いし、様子をみましょうと言われました。 シェグレーンの唾液が少ない為か、ボトックスの為か? どうしたらよいのか途方にくれています。 最初に受診したリウマチ膠原病科に受診した方が良いのか? 抗SSA抗体が高値ではないので様子をみてとの主治医の指示のとおりでよいのか悩んでおります。 追加ですが、8月上旬にコロナに罹患しましたが、体調は戻っております。 色々な事を書きましたが、 ご指導よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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