もうすぐ生後6ヶ月を迎える男の子です。
以前にもご質問させて頂きましたが、息子のおでこに縦の凸線があり、触ると骨に触れる事から軽度三角頭蓋を疑っています。
その際にはおでこの写真を添付しましたが、真上からの写真が軽度三角頭蓋の診断に役立つとご意見頂きましたので、見て頂きたいです。
また、大泉門に関しても1.5センチくらいしか空いておらず、この月齢にしては小さな気がします。
ご質問ですが、
1.この写真の頭の形は一般的ですか?
それともやはり正常な場合はもっと丸いのでしょうか?
息子の様な形なのはやはり軽度三角頭蓋の影響でしょうか?
(産まれてすぐ診断される三角頭蓋では無いと思うのですが、日に日におでこの凸線が鮮明になっているので、前頭縫合だけ早期に癒合した可能性は高いと思います)
2.大泉門は生後9ヶ月前後に一度大きくなって閉じて行くといいますが、6ヶ月で1.5センチは小さすぎますか?
3.大泉門を指で確認する際、仰向けに寝ている時は探しにくいのですが、閉じかけている前兆ですか?
(お座りしてる時は見つかりやすい気がします)
成長を見守るしかないとは理解してるのですが、今後発達に影響するのではないかと心配でたまりません。
よろしくお願いします。