男性の性器ヘルペスに該当するQ&A

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男性 性器ヘルペスについて

person 20代/男性 -

状況、症状、ご質問を記載します。 診断後日々悩んでおります。 今後のお相手にはご迷惑をかけたくなく、しっかり対策はしていきたいです。 その上でご質問たくさんで恐縮ですが、よろしくお願いします。 【状況】視診では性器ヘルペスと診断。ただし発症1週間経過後、ぬぐいの抗原検査では陰性。バラシクロビル錠を5日間服用中。 【症状】亀頭スジに赤み3箇所、冠状溝に潰瘍の様なもの2箇所→汁は出てますが、かゆみは多少で、痛みは無いです。 足の股関節あたりが重く筋肉痛。初発です。口唇には症状は出ていません。 写真も添付します。 薬を5日間飲み、亀頭の赤みは若干引いてきている、患部はまだ症状がある状態(長時間徒歩や時折の自慰後悪化の兆候)、リンパの重みも時々で波があります。 【ご質問】複数で申し訳ございません。 1. 潰瘍は普通激しい痛みを伴うとのことで、該当しないため亀頭包皮炎やその他性病の可能性はありますか?包皮炎でも足のリンパ痛は起こり得ますか? 抗原検査も陰性だったため、気にしています。 2.抗体検査をする場合、発症から何週間後だとしっかり結果が出ますか? 抗原検査は採取不足により陰性のケースもあるとお伺いしましたが、抗体検査での結果は確実と捉えてよいでしょうか? ↓性器ヘルペスの場合 3.仮に患部を触った自分の手にウイルスが付着→自分の口などを触ると、口などにも発症してしまいますか?(バスタオルも) 4.発症時、運動、自慰行為は控えた方がいいですか? 自慰行為は患部を刺激するため、やることで患部とリンパ痛ともに治りが遅くなりますか?(関係ないでしょうか?) 5.無症状時であれば、性行為でも相手にうつすことはまずないとお医者様から伺いました。ご認識合いますでしょうか? 6.有症状時はゴムあり挿入でも控えるべきと認識。 自分の性器へのオーラルでもお相手にうつりますでしょうか?控えるべきだとは考えております。 (自分の性器→お相手の口→お相手が性器や口に発症はあり得る?) キスやお相手の性器に対するオーラルは自分の性器を使わないため、有症状でも問題ないと思いますが、合いますでしょうか? 7.有症状時も、基本的にうつるのは粘膜同士の直接接触とお医者様から聞きました。 タオルや湯船の共用は直接ではないものの、有症状時は避けるべきですか? また自分の手にウイルスが仮についていた場合も、その手でお相手の性器を直接触らなければ、移る可能性はまずないと考えて良いでしょうか? 8.患部発症5日ののち→バラシクロビル5日間服用が終わりました。まだリンパ、患部の症状あり。ただし薬が切れてもあと2,3日すれば自然と治ると診断されました。薬の追加をした方がよいでしょうか? あと薬切れてどのくらい治らないと、ヘルペス以外の可能性が高くなってきますか? 9.患部が治っても、リンパ痛が仮に続く場合、有症状時と同様の行動を取るべきですか?(見えないが患部にもウイルスが発症している状態と同じと捉えるべきかどうか) 10.口唇ヘルペスなどを持っている方が、過去自身の性器へのオーラルによって、HSV1型が性器に発症している可能性はありますか? 通常、性器への発症の場合は本番行為(性器同士の直接接触)を通じて移り、HSV2型とお伺いしました。 11.無症状時でも確実に性行為で相手にヘルペスをうつさないために、(自分の患部に症状が出てないか徹底的に確認する以外)、何か予防策はあるのでしょうか? 例えば性行為前日や当日にバラシクロビルやその他予防薬を服用するとより安全だ、など。

1人の医師が回答

性器ヘルペス患者(女性)とパートナーの安全な性行為の方法

person 20代/女性 -

性器ヘルペス(HSV)陽性者が、陰性のパートナーに感染させないために安全に性生活を行う方法についてご相談です。 現在、交際して1年半になるパートナー(男性・韓国籍)がいます。交際後に私が性器ヘルペス陽性であることが判明し、今後の性生活について話し合っているところです。パートナーは検査で陰性でした。 診断時には、「症状が出ている期間および治癒後1週間程度は感染リスクが高い」と説明を受けました。一方で、パートナーが韓国語にて情報を調べたところ、 ・無症状の期間でもウイルス排出(asymptomatic shedding)が起こる ・皮膚や粘膜に小さな傷がある状態で体液に触れると感染する可能性がある といった情報があり、前戯についても「ゴム手袋を使用する」「おもちゃのみを使い直接触れない」など、かなり厳格な方法を提案されています。 コンドームの使用やオーラルセックスを控えることは理解していますが、 それ以外の性的接触(前戯、手での刺激、キス等)について、医学的に推奨される現実的な対策はどの程度必要でしょうか? ゴム手袋の使用などは本当に必須なのでしょうか。 また、抗ウイルス薬(抑制療法)を毎日内服することで、パートナーへの感染率を約50%下げられるという情報も見ましたが、これは医学的に正しい理解でしょうか。 無症状期の感染リスクがどの程度下がるのか、併せて教えていただきたいです。 日本語で得られる情報と、英語圏の情報に差があり混乱しているため、最新の医学的見解をもとにご教示いただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

性器ヘルペスとコンジローマ罹患歴のパートナーへの伝え方

person 30代/男性 -

32歳男性です。 過去に性器ヘルペスとコンジローマの罹患歴があります。 性器ヘルペスは再発抑制療法を続けており、医師の診察のもと2日に1錠のペースでバルトレックスを服用しています。 コンジローマは電気メスで治療してから2年以上経過しており、再発はしていません。発症後に別型のHPVウイルス予防のためにシルガードワクチンを3回接種済みです。ヘルペスとコンジローマどちらについても、担当の医師に現時点で性交渉はOKなのか尋ねて、可能であるという回答を得ています。(相手に移す可能性はゼロとは言えないという注釈付き) 相談の内容は、性病の罹患歴をパートナーにどう伝えるかということです。 最近付き合い始めた相手がおり、性交渉はまだ行なっていません。性交渉する場合にはかならず伝えなければと思っていますが、相手に拒絶され離れていってしまうだろうと怖くて心配で仕方ありません。 世の中のカップルや夫婦はどういう風にこの壁を乗り越えたのか、なにかショックを軽減させる伝え方はないのだろうか、これまで多数の患者を診てこられた先生方にうかがいたいです。

2人の医師が回答

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