肺マック症に該当するQ&A

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非結核性抗酸菌で経過観察中。唾に血のようなもの。

person 30代/女性 -

5年前にCTで影があり、非結核性抗酸菌症の疑いがあると言われてから経過観察をしています。 肺mac抗体が高かったのですが痰が出ないため確定診断はついてなく、症状もないため、経過観察のみです。 今、お風呂で口に水が入り、唾を出したら少し茶色っぽく、若干血の味がしました。 その後、数回唾を出してもやはり少し茶色っぽく、次第に無色になりました。 これは血痰なのでしょうか? 咳はしていませんし、風邪の時に痰は出ますが、今そのようなことはなく、いつも通りの唾なのですが、非結核性抗酸菌の症状でしょうか? 進行してしまったのかと不安です。 非結核性抗酸菌症は唾にも血が混じるのでしょうか? 主治医からも心配ないと言われ、放射線レポートにも書いてないのですが、肺の影の中に結節影があり、肺癌か?と不安もあるので、血痰だったらと思うと怖いです。 定期診察の10月のレントゲンでは異常なしでしたが、以前からCTでは影が写るけどレントゲンではほとんど異常が見えないと言われています。 2週間後、1年に1度のCTを撮る予定なのですが、それまで待って大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

母がMAC症かもしれません

person 20代/女性 -

母は4年前、健康診断で肺に影があるという事で近所の総合病院にいきました。 その時MAC症や非定型抗酸菌なんていう概念もなく、医師に自然治癒でなおる場合もあるからしばらく様子をみましょうと言われたそうです。 それ以来毎年健康診断で肺のレントゲンもとっているのですが、今年の結果で肺の影が拡大しているとの事でまた総合病院の担当医に相談しにいったところ検査入院をすすめられました。 肺の細胞をとるのと肺に塩水を注入しそれを採取し、原因菌を特定するための検査だといわれたそうです。先日のその結果を聞きに行った所、「菌は何も出なかった」といわれたそうです。しかしながら何かを特定できないものが「抗酸菌」なのだといわれたそうです。 また、母は「初期〜末期どこのレベルまで病状はすすんでいるのか?」と質問したところ「この病気に関してはそんな簡単に断定していえるようなものでない」といわれたそうです。 レントゲンもみて内視鏡で肺内部までみているのに、何も分からないというのは不思議でなりません。 医師からの答えは *薬を服用。しかしこの場合は肝臓を弱らせる可能性もある *左肺下部に影が集中しているのでそこを切除してみても(しかし左右肺の上部にも影は点在してます)いいが、他の部分にも影があるので有効がわからない 結果「神のみぞが知る」という診断でした。普段からあまり多くを語らない医師だそうですが、娘としては疑問点が多く、その医師のこの病気に対する知識量もあまりないのではないか?と疑ってしまう次第なのですがここまでの検査をしても何もわからないという事はありえるのですか? セカンドオピニオンを伺おうと考えているのですが、大学病院の方がよろしいでしょうか?色々書いてしまいましたが、教えていただければと思います。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

気管支拡張症(軽度)と喘息の咳なしの息苦しさの原因

person 40代/女性 - 解決済み

気管支拡張症と喘息、関節リウマチを同時に発症しました。 喘息の治療は1ヶ月目で(治療薬は下記に記載)咳はでないのですが苦しさがまだまだ引きません。 メプチンを吸わない日もありますが、MAXまで吸う日もあり、意識をして吸い込まないと息が出来ない感覚で大変苦しいです。 関節リウマチもあるからなのか喘息の苦しさからなのか倦怠感で日常生活もままなりません。。 上記の点から4つの質問失礼致します。 1 この苦しさは喘息のコントロールが付いたら落ち着きますか? 2 気管支拡張症がある限りずっと苦しいのでしょうか? 3 関節リウマチの本格的な治療(メトトレキサート など)を開始したらもっと苦しくなってしまうのでしょうか? 4 リウマチと喘息のコントロールがつけば日常を取り戻せるでしょうか。。? 投薬状況⇩ ▶︎ 気管支拡張症 (軽度.原因不明) 肺Mac 陰性 (血液検査.痰培養 5週目) 痰培養でクレブシエラは出たようです。 投薬 カルボシステイン ▶︎ 喘息 アレルギー検査はまだ CT検査で粘液栓指摘されましたが 再CTでほぼ消えていました。 投薬 テリルジー.モンテルカスト 1ヶ月目 メプチン ▶︎関節リウマチ 3ヶ月前発症 ケアラム(イグラチモド)3ヶ月目 現在CRP 0.02で落ち着いてはいます。 担当医からは具体的な回答がない為先生方のお話をお聞かせ頂きたく思います。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

非結核性抗酸菌症の今後について

person 30代/女性 -

再度の質問で申し訳ございません。追加で質問があり、再度投稿させてください。 2017年の健康診断でレントゲンを指摘され始めはマイコプラズマを疑われ、薬を飲み、レントゲンだと影が薄くなりましたが、CTをした結果、両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、今年の5月には約3年ぶりにCTを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 出産を2020年にしており、いずれはもう1人欲しいと思っています。 コロナのこともあり、この肺の病気が不安です。 先生はこの数年ずっと落ち着いているから生涯このまま調子良くいけると思うと言ってくださいますが、寿命に影響することはありますか?10年20年かけて悪化すると聞きますが、30代の私は50歳くらいまでのいのちなのかと不安になります。 また、知人が気管支拡張症だと聞き、この非結核性抗酸菌と関わりが深いことを知りました。非結核性抗酸菌が原因で気管支拡張症になりやすく、呼吸困難になるといったことはあるのでしょうか。 先生には気管支拡張などは言われたことはありません。考えすぎでしょうか。 また今後のct撮影はどれくらいの間隔が良いのでしょうか。 レントゲンは半年に1度で、妊娠をしたこともありctは3年ぶりでした。 被爆が心配です。経過観察を続けていく上でレントゲンとctを繰り返し行うことは問題ないのでしょうか。 数日後、会社の健康診断があります。それも含めると少なくても年に3回のレントゲンになりますが、問題ないでしょうか。

3人の医師が回答

気管支拡張症と微熱についての質問

person 60代/女性 -

68歳の主婦です。30代で初期胃がんの手術を受け、その後、気管支肺炎でひと月以上入院治療をした経緯があります。その後は、虚弱体質ではあったものの、体調の悪化は見られず、順調に日常生活を過ごしてまいりました。 2年ほど前に熱・咳・痰の症状が出て、呼吸器科を受診し、非結核抗酸菌症でアビウム菌が検出され肺マックおよび軽度の気管支拡張症と診断されました。 その数ヵ月後の喀痰検査ではアビウム菌は検出されませんでしたが右肺中葉と左肺舌区の二箇所に拡張が認められ、軽い咳・痰(数回は血痰)があり、現在はエリスロマイシン100?gを2錠/1日を服用しています。 また、朝夕に軽度の咳や痰(通常はクリーム色で時々茶色や緑色)が出ます。 最近心配なことは、半年前より夕方になると37,2度ぐらいの微熱(?)があります。 2年前の発病時は低体温で35,6度から35,8度でしたが、最近は平熱が36,7度ほどです。 暖かな日は、体力増強の目的で30分ほどのウオーキングをしているので、自分では低体温が解消されたと思いながらも、37度以上になると少々の寒気やだるさを感じます。また、同時に咳が出始めたり、喉の下当たりから胸上部に掛けて熱っぽく重苦しい感じになります。この程度の熱は気管支拡張症疾患とは関係がないのでしょうか?担当医にも伝えましたが、特別な答えは得られませんでした。 CT検査は年に一回受けていますが、現況では大きな変化は認めれないという見解です。来月にまたCT検査を受けます。ご意見をうかがわせて頂ければと思います。 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺腺癌ピンポイント照射後の経過診断について。

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳の母はマック症で通院中右下葉にある影が大きくなり去年の1月の腫瘍マーカーCEAが12、SLXが170になり、検査の結果、肺腺癌、EGFR遺伝子変異あり、3cm強で転移なしでしたが肺機能が弱く、去年4月に4日間ピンポイント照射し1ヶ月後には一回り小さくなり腫瘍マーカーも正常値に戻りました。その後2ヶ月過ぎた辺りから咳も出来ない程背中の肋骨辺りが痛いと訴えたのですが、母はサラシを巻けば痛くないと言って薬もほとんど飲まず、痛みも数日をピークに治り始め違和感だけが残った矢先の12月、ctで少し大きくなってきているから再発疑いと回答が来ましたと言われ、petでは再発にしては光り方が淡いので炎症だろうとの回答で再度毎月経過観察。そして今月ctでまた少し大きくなっている様に見えるので再発疑いと回答があったと言われました。今月に至るまで腫瘍マーカーは正常値のままです。ただ今月はCRPが2.6で、白血球も少し上がっており、母自身は自覚症状はないのですが今までなかった数値なのと前に言った母の背中の肋骨辺りの違和感も指摘され、ちょうど母が言っている肋骨の場所に影がかぶってる様にも見えるので骨転移かもと言われました。母は違和感と言っても痛みはなく、仰向けで寝て呼吸をすると肩凝りで腕を回した時の様に筋が当たる様にゴリゴリするだけでそれ以外は違和感もないと言ってましたが主治医には伝わらず、回答は炎症反応が出てるから抗生物質を2週間飲んで再度ctを撮り、それでも大きさが変わらない様であれば抗がん剤と言われました。私は腫瘍マーカーも正常値で骨転移の末期なんてあるんですか?と聞いても主治医は放射線科が再発て回答してるからとしか言わず、このまま主治医の言われるがままでいいのか不安です。他の医師の回答も参考にさせて頂きたく質問させて頂きました。宜しくお願いします。

7人の医師が回答

肺の結節影の経過観察について

person 30代/女性 -

2017年に両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、今年の5月には約3年ぶりにctを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 次回5月に再度ct予定です。 添付した画像は1番上の比較は右が2018年8月、左が2021年5月です。 真ん中は2017年の10月で下が2021年5月です。 縮尺が違うため下の方が小さく見えますがサイズは変わらないそうです。 気になっているのは、下2枚の結節影です。医師から癌という言葉は出ていませんが、不安なため聞いたところ、癌の顔つきでは無く、しかも大きくなっていないということで癌の心配はしていないと言われました。 ですが、ニュースでたまたま見た記事が気になってしまいました。 イギリスの女性が「2016年に肺にしこりが見つかって様子をみることになったんです。それから3年後、右肺にあったしこりに変化があって生体検査を受けましたが結果は良性でした。でも2021年8月に受けた内視鏡検査の後、ずっと咳が続いて息苦しくて、骨が痛むようになり、吐血して救急病院に運ばれて。そこで再度CTスキャン検査を受けたら、しこりががん化していたのです。しかも骨に転移していて、末期の状態であることが告げられました。」と書いてありました。 関係が無いことは十分に分かっているのですが、この女性のように生体検査で良性と判断されたものが悪性だったということはあるのでしょうか。 また、この方はしこりが見つかってから5年経過していますが、癌の大きくなるスピードはどれくらいですか? 2017年から大きくなっていないですが、今後これが大きくなり癌でしたということはあるのでしょうか。

3人の医師が回答

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