は幼稚園に通い始める前にスーパーで後頭部を打ち付け救急病院へ行き、そこで脳震盪と診断されました。
その後幼稚園の間は念のためにと、薬を飲んでいました。脳波検査も何回かしていたようです。
その後、小学生からは通院することもなくなり、飲み薬もなくなりました。
それから大人になるまでなんの症状もなく、学生時代は運動部に入り、また、皆勤賞をとるなど元気に過ごしていました。てんかんであれば激しい運動はさけたほうがよいと聞いたことがあります。
大人になり結婚し、21歳と25歳の時に出産しました。その後、28歳の時にいきなり倒れてしまいました。その時に風邪気味かな?いうくらいの体調でしたが、インフルエンザ脳症と診断され、その後、てんかんともいわれました。
今は神経内科へ通っていますが、この幼少期の脳震盪と現在のてんかんとは繋がりがあるのでしょうか?