36週胎児体重に該当するQ&A

検索結果:447 件

トキソプラズマ 出産前の感染について

person 30代/女性 -

妊娠40週0日で産まれた生後10日の赤ちゃんがいます。 出生体重は2600g程です。 妊娠36週のときに、トキソプラズマの抗体検査をし、陰性の結果でした。 ですが、そこから出産までに母である私が感染した可能性もあるかもしれないと思い、出産後7日にもう一度トキソプラズマの血液検査をしてもらったところです。 結果が出るまでにはもう少し時間がかかるのですが、以下のことをお伺いしたいです。 (1)36週の時点で抗体検査をして、その後、出産まで検査を行わないのは何故でょうか? それ以降にもし母体が感染しても胎児には移行しないということなのでしょうか? (2)母体がトキソプラズマに感染した、抗体ができるまでには2週間ほどかかると以前こちらで回答をいただきました。 母体が感染した場合、胎児が感染するまでの期間はどのくらいでょうか? (3)生後7日で母体の抗体検査をし、陰性の結果だった場合、出産まで胎児が感染したという心配はいらないですか? ※母体が感染したかわかるまで時間がかかるので、2週間後に検査をするとよいと以前こちらで回答をいただきました。 生後7日というと、出産の1週間前までの感染の有無しか調べられないのではないか、最後の1週間で感染した可能性もあるのではないか…と不安になっています。 生後1週間で検査したのは早すぎたのでは…と心配です。 2週間検診のときに、もう一度トキソプラズマの検査をしてもらおうかとも考えているのですが、先生方のお考えをお聞きしたいです。 (4)もし母体が陽性だった場合、赤ちゃんが感染しているかどうか検査することはできるのでしょうか? また治療法はありますか? 以上、お忙しいとは思いますが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

次回妊娠、切迫早産の予防策

person 30代/女性 -

現在、30代後半です。 第1子、第2子ともに切迫早産で長期間入院をしました。次の妊娠では症状を軽くする為の予防策などありますでしょうか。 第1子の時は30週で頸管長短縮があり36週まで入院でウテメリン点滴をし37週で出産。 第2子の時は妊娠23週で頸管長短縮、規則的な子宮収縮があり緊急入院、ウテメリン点滴をしていたものの27週で高位破水し抗生剤治療を開始、後に検査で胎児フィブロネクチンが陽性とわかりました。30週でウテメリン+マグセント開始。36週まで持ち堪え、点滴を抜いた日に出産となりました。 第2子の産後、主治医に次回の妊娠について聞いたところ「薬が効くみたいだから、無事に出産までいけるとは思うけど、次も長期入院だろうね」と。また悪阻で5〜7キロ体重が減ってしまい、抵抗力が落ちてしまうのも良くないのかもと言われています。 ・第2子の時は感染がわかりました。かなり不安な妊娠期間を過ごしたので次回の妊娠の時は予防策はありますでしょうか? 体質もあると思うので入院は免れないとは思いつつも、なるべく自宅で過ごす時間を長くしたいです。 ご多忙とは思いますが宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)