37週出産リスクに該当するQ&A

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切迫早産 37w3dでの誘発予定について

person 30代/女性 -

36w6dの妊婦(経産婦)です。 初期にポリープを指摘されていましたが、出血も止まったため、普通に過ごしていました。しかし、36w3dの検診時に、赤ちゃんが下がってきており、切迫早産と診断され、正期産の時期までは安静が必要とのことで入院になりました。赤ちゃんの頭の位置はプラス1という場所だそうで、子宮口は2cmほど開いているそうです。お腹の張りは、不規則ですが、平均して1時間に1回程度(少し痛いかな、という程度)感じます。恥骨が圧迫される感じはあり、赤ちゃんが下の方にいるな、という実感はあり、おりものなど増えている状況です。36週6日時点での推定体重は2797gです。 現段階で、医師からは、以下の理由から、37週3日での計画誘発分娩(無痛分娩)を提案されています。 ◯切迫早産の原因が、もし、細菌感染だったとしたら、長くお腹にいることで赤ちゃんの元気がなくなる可能性もある ◯不育症のため、バイアスピリンを服用していたが36w3dに辞めた。断薬による私の不安を拭う意味でも元気なうちに出す、というメリット ◯自然な陣痛を待つよりも、計画分娩の方が、病院の都合上、何かあったときの医療体制(小児科含めて)が整っている。 そこで以下、質問2点です。 ⚫️37週は正期産の時期ではありますが、早期正期産となるため、呼吸障害や低血糖などが出やすい、とのことですが、そのようなトラブルがあった場合でも、適切な治療をしてもらえば、成長予後は、問題ないと考えてよいでしょうか? ⚫️37週で生まれることにより、自閉症や発達障害などのリスクがやや上昇する、との記事がネットにありますが、その点についてどうでしょうか? 細菌感染が怖いから早く出してあげることもメリット、とはいえ、無理やり早い時期に産む、ということに不安を覚えてしまい質問させていただきました。

3人の医師が回答

切迫早産で入院中、妊娠34週以降の治療について

person 20代/女性 -

現在二人目妊娠33週6日で、32週より切迫早産にて入院中です。 一人目妊娠中も切迫で入院、37週0日に点滴を抜いて退院しましたが、37週3日で出産しました。 この度入院時に、万が一出産になった場合の為にステロイド筋肉注射と膣内感染の危険性も考えて抗生物質の投与もしていただいています。 入院当初、ウテメリンの投与1A50で張りが落ち着いていたのですが、張りが頻繁で徐々に増えてしまい、現在2A29になっています。 入院時の医師の説明では『今回の入院はとりあえず34週に入るまでの二週間』との事でした。 そして2日後の治療方針の説明では 『張りが落ち着いてきたみたいなので、少しずつ点滴の量を減らしていきましょう。ウテメリンは薬にもなるし毒にもなるのだから赤ちゃんへの副作用の事も考えて必要最小限の使用量で抑えたい』 との事でした。 私は落ち着いてまだ2日しかたっていないので、今減らしたら張りが強くなるのではないか、と不安を訴えたところ 『ウテメリンを使っても使わなくても、あまり早産率は変わらないし、それよりもウテメリンの赤ちゃんへの副作用の方が問題だ』 と説明があり、前回一人目入院時の主治医との治療方針の違いに正直戸惑っています。 明日で34週に入るのですが、今後どのような治療内容になるのか少し不安です。 今のウテメリンの量で、明日いきなり点滴を外すという事はありえるのでしょうか? 内服薬に切り替えて退院になった場合、すぐに陣痛になってしまわないか不安です。 万が一34週で産まれても、赤ちゃんは肺の機能がほぼ整って、外で生きていけるとの事ですが ウテメリンで張りを抑えて、赤ちゃんに万が一薬の副作用が出るかもしれない状態で37週近くまでお腹の中で居させるよりは良いのでしょうか? 他の先生方のご意見もお聞きしたくて質問させていただきました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

37歳、妊娠20週、子宮頸管縫縮術について

person 30代/女性 -

37歳女性、第二子を妊娠中で妊娠20週です。 第一子妊娠時も、切迫早産で一月ほど寝たきりでした。 昨日、頚管長が24ミリで基準を下回っているため、子宮頸管縫縮術を行うと医師から伝えられました。 手術について医師から説明があったのですが、特にデメリットについての説明があまりなく、ネットで調べると早産や死産のリスクが高まると出てきて、本当に手術して良いのか怖くなってきました。 医師からの説明は以下のとおりです。 ・頚管長が基準を下回っているため、手術が必要 ・お腹の張りが原因かもしれないが、張った場合短くなるならリスクなので、対処する ・寝たきりを防ぐ手術 ・1週間入院、その後1月はなるべく安静に。術後の様子を見ながら諸々判断する(日常生活はOK) ・手術を行なっても、分娩はできる ・珍しい、数百人に1人 子宮頸管縫縮術について調べると、あんまり最近は行われていないように見えるのですが、今も一般的な処置なのでしょうか? また、リスクが高いものなのでしょうか。 また、手術は今通っている個人のクリニックで行うのですが、そういうものなのでしょうか?(大きな病院に転院するほどの手術ではないのか) 色々と質問してすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

無痛分娩の危険性について教えてください

person 50代/男性 -

夫(問い合わせ者):57歳、妻:37歳 妊娠9週間過ぎたところです。対外受精で妊娠しています。 妻が無痛分娩を希望しています。 無痛分娩の知識がなく、その危険性などについて教えていただきたく質問します。 どうか教示をお願いします。 (質問1)無痛分娩は安全な出産方法ですか?どのような危険があるかも教えてください。 (質問2)無痛分娩を実施している病院を選択するときの重要なポイントを教えてください。麻酔科医が居ない病院で無痛分娩を実施していることもあると聞きました。 (質問3)無痛分娩は10人居たら、何人くらいが選択していますか?    例えば、10人の内、半数が無痛分娩を選択し、出産時の事故が聞こえていないので、安心できると思ってこの質問をしました。 17年前に妊婦だった親戚の者に聞いたところ、当時は、「無痛分娩」は現実的な例は聞いたことがなかった。私は、当時(17年目)、分娩方法はノウハウが少なく、最近普及してきた分娩方法で、まだ危険で、事故も発生しているのではないかと不安になっています。妻は、周囲に妊娠経験者がおらず、ユーチューブから出産に関する情報を得ています。妻は、偏った情報から誤ったイメージを持って、無痛分娩を判断をしているのはないかと心配しています。  妻は通常での出産を選択したとき、いざ出産の時、その瞬間にパニックになり出産できないなどの事故を心配して、無痛分娩を選択しております。  多くの妊婦は、出産の不安はあると思います。私は、無痛分娩は、骨盤が小さい、病気など妊婦に事情がある時に、仕方なく選択する分娩方法ではないかと考えています。  妻の考えを優先すべきだと考えていますが、心配でなりません。      

2人の医師が回答

35週 腎機能の悪化について

person 30代/女性 - 解決済み

35週 双子妊娠中、現在切迫早産で入院中です。 31週から張り止めの点滴により張りは落ち着き、出血等はありません。 37週に帝王切開を予定しています。 34週の採血のときに、腎機能の悪化が見られ点滴をOFFにしました。 そして、35週時点の採血で以下のように腎機能の悪化がさらに見られています。 (34週)     (35週) CRE 0.81mg/d→0.93mg/dl eGFR 64.6%→55.5% UA 8.2mg/dl→9.1mg/dl AST 19U/l→19U/l ALT 10U/l→9U/l LDH 180U/l→181U/l PLT 18.4→18.5      TP 5.0g/dl      ALB 2.5g/dl 血圧は100〜110台/60〜70台で推移し、タンパク尿はありません。 腎機能の悪化により胎児および母体が心配なので、私は帝王切開の予定を早めたい旨を伝えましたが、医師は今後も経過観察を続けて今のところ予定通り37週での帝王切開を変更することはないそうです。 そこで質問なのですが、 1. 上記の採血の値は、分娩を早めるなど緊急性を要するほどではないのでしょうか。また、37週まで様子をみていてもよいのでしょうか。 2. 現在高血圧ではありませんが、高血圧腎症というのでしょうか。また、今後高血圧となるのでしょうか。 3. 常位胎盤早期剥離や、ヘルプ症候群の発症を心配しています。このような採血の値で、発症のリスクは高まるのでしょうか。 あと少しで赤ちゃん達に会えるのに、何かあったらと思うと不安でいっぱいです。 先生方の見解を教えて頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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