67才父の話です。
初めて質問させていただきます。
今年2013年2月に唾液腺(舌下腺)腫瘍の肺転移と診断され、舌下腺の腫瘍摘出手術を受けました。
手術は成功し、キレイに切除できました。
との説明を受けました。
腫瘍は3センチほどになっており、肺に転移している為ステージ3と診断されました。
肺転移のレントゲンは、そういう目で見れば影があると分かるが、普通には見落としてしまうくらいの大きさと言われました。
腫瘍を取ったものの肺転移している為、血液を回ってきているのでどこに転移するかわからないので念の為抗がん剤をと言う事で抗がん剤を受けました。
せんようのうほう癌は抗がん剤が効かない。特に治療法がないと調べた事と医師から言われた事で理解しております。
今現在、日常生活をする分には問題なく父は仕事に行っております。
2013年10月現在少し咳が出始め、医師には肺の癌の進行がある。
思ったより早いと言われました。
せんようのうほう癌は非常に進行が遅い癌と聞いておりましたが、2月には見えないくらいだったが10月には進行している。
そこで質問なのですが、舌下腺はせんようのうほう癌ですが、多発性肺転移は他の癌の種類と言う事はありえるのでしょうか?