健康診断心電図に該当するQ&A

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ヘモグロビン10.7血清鉄167

person 30代/女性 -

四年程前の健康診断で貧血の指摘があり、健康診断の結果を持って病院にいき貧血治療をしていました。 当時、ヘモグロビン11位、血清鉄50くらいで血清鉄が低いので病院にと健康診断の紙にかいてありました。 病院にいき、原因は生理による貧血との事で三か月くらい鉄錠を飲むというかんじでした。そして、血清鉄が正常になり薬は終了しました。 翌年からは健康診断の三か月程前から鉄の入ったヨーグルトやウエハース(8mgくらい)などを気をつけて飲むようにして何とかヘモグロビン11位血清鉄100くらいをキープしていました。 今年も健康診断の三か月ほど前から鉄分のヨーグルトなどしっかりとっていましたが、今回はヘモグロビン10.7で血清鉄は167ありました。 心配なのは血清鉄が高いのに貧血の数値だからです。 貧血の自覚症状は氷を食べたくなるので今貧血だとは思うのですが、血清鉄が高いので鉄分の補給はあまりしない方がいいんでしょうか? ヘモグロビンが低いのに血清鉄が高いのは何か他に病気がかくれているんでしょうか? ちなみに健康診断で他の血液項目と腹部エコー、乳腺エコー、心電図などの異常はなかったです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

ブルガダ症候群  ICDについて

person 20代/男性 -

職場の健康診断にて2021年に「ブルガダ疑い」と判定出るも「要経過観察」となっておりました。その後は年1の健康診断で、「不完全右脚ブロック」や「左軸編位」が出たり出なかったりでして、今年2024年の健康診断にて「coved型ST上昇」「医療機関を要受診」と判定が出ました。 循環器内科(不整脈科)にかかったところ、高位肋間でcoved型心電図が見られるとのことでした。 高位肋間にて自然発生のcoved型心電図 失神歴、家族歴 なし 心エコー 問題なし 血液検査 問題なし ホルター心電図 実施予定 と言う状況です。 現状で心事故の確率は低いと説明は受けましたが、その予測は困難であるとも伺っており、予防のためにICD埋め込みをやりたいと強く思っています。今は良くても、将来的にリスクがあるのが大変怖く、最近は精神的にかなりしんどいです。 つきまして質問は、 1.このような場合、どんなに本人が希望してもICDの埋め込みは検討してもらえないのでしょうか? 2.現状でどのように希望しても植え込み不可能でなのであれば、ICD埋め込みのために必要な検査にはどのようなものがありますでしょうか? 3.就寝中の心事故を周りに通知したり、対処する術はありませんでしょうか? 4.心事故発生率を少しでも下げられるような策はありませんでしょうか? 5.ブルガダ症候群において、自然に回復するもの(失神など)と重篤なもの(心室細動)はどちらが起こりやすいのでしょうか?確率は同じなのでしょうか? 以上、お手数をおかけしますがご教示のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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