二の腕痛みに該当するQ&A

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前回の症状に加えて舌に違和感など。ALS不安。

person 20代/男性 -

20歳、男性です。 前回も質問させていただいたものです。 ・2ヶ月ほど前から、左足の少しの歩きにくさ。 ・2ヶ月ほど前から、左肩の痛み。お昼頃に回復。 ・1ヶ月ほどから、喉に違和感、若干の喋りにくさ。 ・3週間前ほどから全身のピクつき、左腕の疲れ。 ・2週間前にほんのわずかですが左手母指球の凹みを発見し、少しずつだが凹んでいっている様子がみうけられる。 ・前より息切れがしやすくなった。 ・最近新たに左舌の違和感。 母指球の凹みを見つけた時点で、頭、頚椎のMRIと二の腕、左手母指球、太もも、脛付近の針筋電図、首のレントゲンを取りましたが異常はないということでした。 また、先日ライブに参加したのですが明らかに左手だけあげるのがすぐ疲れてしまいました。拍手も沢山したのですが翌日は左手の親指から薬指にかけて一日中痛みが残りました。 また、関係あるか分かりませんが、2ヶ月ほど前から原因は分かりませんが左頭から左頬にかけてピリピリと痺れる感覚が出る時があります。 特にアルコールを飲んだ時などは顕著に出ます。 これも綺麗に左側のみです。 現在、病気不安のため強めの抗不安薬を毎日1錠飲んでいる状態です。 1.ピク付き以外は綺麗に左半身だけの症状です。ALS初期だとこのようなことは考えられるのでしょうか。 2.もしALSではなければ他にどのような病気が考えられますでしょうか。 3.もしALSだとしても、まだこの段階だと初期症状だと思います。 もう少し様子を見てから、再診を考えているのですが、この判断は正しいでしょうか。 家系にもALS患者はいないので、20歳で発症するのは本当に稀というのは存じ上げています。 ただ、どうしても症状などが重なること、進行が早いことなどで不安になりがちです。 拙い文章で申し訳ないです。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

8歳溶連菌再発について

person 10歳未満/男性 -

8歳男の子です。3歳時より、無症候性血尿で経過観察しています。 経過↓ 5月31日 夕方より咽頭痛。 6月3日 咽頭痛は良くなってきていたが、足首に発疹、微熱が続き、かかりつけ医が休診だった為、耳鼻科受診。溶連菌陽性。 メイアクトMS錠100mg1日2回×5日分処方。 6月7日 抗生剤飲みきり。鼻水が少しあったので再度耳鼻科受診。抗生剤が再度必要か相談するも、倍量でメイアクトを処方したため、5日分で充分と診断される。 6月10日 夕方より咽頭痛。 6月11日 咽頭痛、だるさ、発熱、腕の痛みにより小児科受診。喉の赤さから、恐らく溶連菌でしょうとのこと。 ワイドシリン10日分処方。小児科医より、3日飲んでも症状が軽快しないようなら再受診をといわれました。 質問↓ 1.前回、溶連菌陽性の時よりも今回のほうが熱も高く(38℃)だるそうです。再発のほうが症状が重いなどあるのでしょうか? 2.右腕の二の腕付近の痛みがあるようです。発熱のせいなのか、前日体育でマット運動をしたようで筋肉痛かもしれません(今までもたまにあります) リウマチ熱の可能性は、あまり考えなくてよいでしょうか? (1回目溶連菌陽性の際に足首に隆起のない蕁麻疹のような赤い発疹がありました。現在はでていません。) 3.溶連菌は再発する人は何度か再発すると聞きました。再発の度に、腎炎、リウマチ熱の心配をしなくてはいけないということでしょうか? 4.メイアクト、ワイドシリンどちらのほうが溶連菌に有意などあるのでしょうか?

6人の医師が回答

上腕骨骨折プレート固定手術に関する施術内容に関して

person 20代/男性 -

〈経過〉 2014年12月投球による右上腕骨骨折。 10日後にプレート手術、術後手首より先の運動が確認できない状態になる。 翌日、作業療法士による神経反応検査を受ける(午後一)。 橈骨神経麻痺の発症を確認したためその日の夜に緊手術(プレートの再固定、神経剥離)。 2017年8月現在 骨折は完治(2回手術しているため抜板は不可) 橈骨神経支配領域の感覚麻痺(二の腕や肘の外側を触るとそれ以降の支配領域にジリジリとした痺れ・痛みが走る) 橈骨神経支配領域の運動機能の低下(左と比べ筋力の低下がみられ、長時間の運動後は筋力が低下し場合によっては痛みが生じる) 現在、症状が安定したと判断されたため治療終了。 〈ご相談〉 1回目の手術で肩に近い方に若干の浮きが見られますが、橈骨神経が走っている上腕骨の手術でわざわざ浮かせて固定することってあるのでしょうか?(添付画像参照) 術後、医師からは曲げると強度が落ちるし、ロッキンプレートは浮かせても大丈夫であり、手首が動かないことに関しては患部の腫れによるもので少し様子を見ようと説明されました。ただ、2回目の手術ではプレートを曲げて浮きをなくしています。医師からは浮いていた部分に橈骨神経が潜り込むように少し入っておりそれによって麻痺が生じた可能性が高いと言われました。 今はある程度動くようになっているので2回目の手術でリカバリーがされたのだと思いますが、医師からの説明に納得できない部分があるため、まだ麻痺が残っている現状を考えるとプレートが何か悪さをしているのではと疑心暗鬼になっています。。

4人の医師が回答

手の震え、歯のカチカチ、舌の震え、体の内部からの震え、パーキンソン病不安

person 50代/男性 -

半年前くらいからの頻尿や夜間頻尿をずっと気にしすぎてこの半年、1~2時間ごとに起きてしまい、その都度記録をつけたりネットを見たのがよくなかったのかさらに不眠が続きました。その不安と恐怖から2月くらいから痩せて筋肉も落ち、ALSの不安と恐怖が加わり、3月の終わり頃から手の震えや全身の内部からの震えを感じるようになりパーキンソン病の不安と恐怖が加わり、今は頻尿や夜間頻尿もだいぶ良くなりだいぶ眠れるようになったのですが、不安、恐怖、不眠症で自分で自分を追い詰めパーキンソン病になってしまったのでしょうか? 手の震えは手を空中にあげたときにピクピク震えます。机の上に手をピアノを弾くように置いて、人差し指をあげたり、小指をあげたりすると震えます。 歯を軽く噛み合わせるとカチカチ震えます。力をいれて止めると周りの口が震えます。口を横に引く形で開けたとき、左側が下がってひきつっているような左右対称でない形になってしまうときがあります。 口を半開きのように開けて、口の中で舌を空中にすると舌が震えます。 目が覚めて横になっていると、体の内部からの震えを感じます。見た目には震えていないのかもしれませんが。歯のカチカチと同じような速度で、からだの奥の方がバイブのように震えてる感じがします。 壁に寄りかかったりしたときに、同じように体の内部からの震えを感じます。 あちこちの筋肉がピクピクします。 躓きやすくなり、なんでもない平面なのに靴が引っ掛かったりすることがたまにあり気になります。足の頼りなさを感じます。 物を落としやすくなったり、体をぶつけやすくなったように思います。 便秘気味になっています。 腰や背中の痛みがあります。肩や二の腕の痛みがあるときがあります。 全体的に痩せて細くなり、全体的に骨の突出感を感じ、座るとお尻が痛く、横になってもお尻の横の肉がなくなり痛く、食べるようにしていますがなかなか戻りません。 歯を軽く噛み合わせて確認するとやっぱりカチカチ震えて落ち込みます。 すみません、長々と。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

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