手のひらかゆい何もないに該当するQ&A

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血管性浮腫の診断内容について

person 40代/女性 - 解決済み

血管性浮腫と診断されました。 症状が出たらフェキソフェナジンを飲んで様子を見るよう言われています。 最初の症状:5年くらい前 頻度:年に数回。主に夏。 場所:唇 程度:軽い時は1日程度で治る。ひどい時は、たとえば唇の右下→左下→左上→右上と移動し同時に頬に広がる。 8月に2回、9月に1回唇に軽い浮腫(ほぼ1日で回復)があり 薬を飲みましたが薬が効いたのか症状自体が軽かったのか判断つきませんでした。 血管性浮腫の診断・治療可とされているクリニックの医師の診断を受けましたが 個人的に調べた情報と一部異なったため 下記についてご意見を伺いたいです。 また、このクリニックでは どうしても心配であれば検査をします、と言われており、特に血液検査等は必要なさそうでした。 1.血管性浮腫の場合、腹痛や声の出にくさは腫れと同時に起こるので 同時でなければ血管性浮腫とは無関係と言われましたが実際どうなのでしょうか。 2.エストロゲンは影響しない、影響するならパッチを貼り続けている間ずっと症状が出るはずなので、更年期障害軽減のためのホルモン補充療法(メノエイドコンビパッチ)は続けて問題ないとのことでしたが、いかがでしょうか。 上記の通り無関係とのことだったので詳細は伝えませんでしたが、 腹痛等については下記のとおりです。 腹痛:ここ半年くらいに2回、就寝前後に発生。みぞおちあたりに何か空気のかたまりがあり膨張して周りの臓器を圧迫しているような痛み。痛みで明け方まで眠れず。翌日夕方には回復。 声の出にくさ:ストレスで声が出にくくなると思っていますが、発生すると数日〜何週間も続く感じ。 3.また、汗かぶれのようなものと思っていましたが おそらく汗をかいたであろう手のひらや足の裏が何かに密着し続けたりした場合、そこが痒くなり ひどい時は手の甲まで腫れる、ということがあります。 汗をかいたら早めに洗い流すようにしてからはほぼ発生していません。 この腫れは血管性浮腫と関係あるでしょうか?

2人の医師が回答

左手中指、第二関節の脱臼骨折の治療について。手術は本当に必要ないか。

person 40代/女性 - 解決済み

GW中の5月4日に自転車で走行中に転倒し、左手中指の第二関節を脱臼骨折をしてしまいました。直後は指が第二関節から左45度くらいに曲がっていた感じです。 今日5月16日に、手外科医の先生の診察を受けたところ手術は不要とのことでした。喜ばしいことですが、まだ少し不安なので、週明けに再度相談させていただくことになりました。その際にするべき質問をちゃんとして、不安を解消したいと思っています。 そのためには、どのような質問をするべきか、先生方の見解をお聞かせいただけますでしょうか。また、中指の第二関節という部位を考慮して、手術をしなかった場合とした場合のメリットとデメリットについても、可能であれば伺いたいです。 現在の主な症状は第二関節の腫れ、それに伴う指全体のツッパリ感と、可動域の制限です。痛みは鎮痛剤を飲んでいることもあり落ち着いていて、何かに当たってしまった時や、他の指を使って何かした時の余波で少し痛むことはありますが、基本的には夜遅くなるとズキズキしてくる程度です。第一、第二関節を伸ばすことはできるが、痛くてあまり曲げられません。しびれはなく、つねられている、かゆい、冷たいなどの感覚はあります。 以下、今日までの経緯です。 1)総合病院の救急外来(ケガの当日と3日後) レントゲンとCTを撮り、転倒から2時間以内に整復、固定具(細いプレート)をつけてもらい帰宅。隣の指も1本一緒に包帯に巻かれていました。少し骨が欠けているが、小さいので問題ないとのことでした。靭帯や神経に関するコメントはなし。GWが空けた日(ケガの3日後)に再度レントゲンを撮り、問題ないので次回からは街の整形外科でいいので、数日後に受診するよう指示されました。 2)街の整形外科(ケガの8日後) 欠けた骨は小さくて薄い三日月みたいな形をしていました。確かに小さいが、第二関節のちょうど内側にあって反転もしている。それが邪魔をして今後関節を曲げづらくなるかもしれない、手術をしたほうがいいかもしれないから手の専門の整形外科医に相談しようとのことで、大学病院の手外科を紹介されました。横の靭帯も断裂はしていなそうだが、損傷しているかもしれない、手術をした方が再脱臼しにくくなる、とのこと。この時点でプレートは外され、お団子にしたガーゼを手のひらに乗せ、中指をできるだけ曲げた状態で包帯を巻く固定に変わりました。 3)大学病院の手外科(ケガの2週間後) 改めてレントゲンを撮り、指の可動域を見た結果、小さな剥離骨片はあるが手術は必要ないとのことでした。手術をしなくても、この骨が悪さをすることはまあないだろう、脱臼を繰り返すとことも、そうそうないだろうと、おっしゃっていました(靭帯や神経のことは聞き忘れてしまいました)。私の指に合わせて作業療法士さんが作ってくださったプラスチックの固定具に変わり、包帯が取れ、リハビリも始まりました。 ◆現段階で聞こうと思っている質問 1.靭帯や神経の状態 2.このまま保存療法を続けると、どんな良いことがあり(治療期間が短い?)、どんな問題が起こり得るのか(手術をした時に比べて再脱臼率が上がる?) 3.逆に手術をした場合、どんな良いことがあり、どんな問題が起こり得るのか(理学療法士さんから、手指の関節は色々細かいので術後が大変と聞いたことがあります) よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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