溶連菌熱が下がらないに該当するQ&A

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発熱、1ヶ月に1回今年に入り3度目

person 10代/女性 - 解決済み

以前にも相談させて頂き、再度熱がでたら受診をとアドバイスして頂きました。 11歳の子供1月に37.5℃〜38.5℃の熱が6日間続きました。その時は発熱以外に腰痛と鼻血の症状。アデノウィルス、溶連菌陰性、血液検査異常なし、尿検査異常なしで何かのウィルスだろうと診断を受けました。 2月に入り、頸部リンパ節腫脹、発熱37.5℃〜38.2℃の熱が出て、溶連菌、EBウィルス、サイトメガロウィルス、コロナウィルスの検査をしましたが全て陰性でした。血液検査で白血球の数値低下していたのですが、2日後の再検査では白血球が上がってきており、回復傾向ありとの事で5日で熱も下がり何かのウィルス感染だったのだろうとの診断でした。その後もリンパ腫脹が続き再度血液検査をし悪性のものではないと説明を受けて、抗核抗体の検査。結果は640倍で追加で抗sm抗体、抗RNP抗体を調べて異常なしと説明を受けました。 リンパ腫脹は日によって大きくなったり小さくなったりで経過していましたが、2日前から再び発熱、鼻水、リンパ腫脹は大きくなっています。熱は夜になると38.0℃くらいに上がりますが、日中は平熱に戻っています。 診てもらっている先生からは血液検査で異常がないので経過をみていこうと説明を受けましたが、経過が長くまた熱も出たので大きな病院に行けないのかを聞いたところ、先生からは悪性ではないか、膠原病ではないかを調べたが異常がないので大きな病院に行く段階ではなく、経過を見るしかないとの説明でした。熱が上がって2日目下がるのかもわからずこのまま経過をみていくだけで良いのか不安です。大きな病院、、もしくは違う病院に行きたいのですが今までの経過や検査データを持たずに罹っても良いのか迷っています。 アドバイスを頂けたらと思います。

1人の医師が回答

咽頭クラミジア、咽頭淋菌の可能性

person 20代/女性 -

7月2日の午後から寒気がして体調が悪くなり、7月3日の朝熱を測ると39.0℃の高熱がでてすぐに近くのクリニックに行きました。高熱でコロナの疑いがあるということで検査→結果は陰性でした。陰性となると喉からくる風邪で抗生剤とロキソプロフェンをもらい昨日まで指示通り飲んでいました。 何もなければただの風邪だと思うことができたのですが、最近だと6月18日、30日に性行為がありました。18日はオーラル系のものとキス、30日はキス(相手からの唾液は口内に入っています)がありました。今まで同じ相手としか行為はなく、以前このようになったことはありません。 でも時間と症状的に調べた咽頭クラミジア、咽頭淋菌と心配になりました。 7月4日は最高で39.6℃まで上がりその日の夜から咳き込み嘔吐を起こしそうなほど咳が苦しくなりました。前日は黄緑色の痰を多く見ましたが、この日から痰の量が減りました。7月5日は熱が37.8~38.2℃くらいに少し下がりました、咳の症状はかなり辛くロキソプロフェンも飲んでいました。咳が酷くなり夜には声が潰れかけ、薬を飲みかすれ程度に回復しました。 咽頭クラミジア、咽頭淋菌によって肺炎のような苦しい咳という情報をあまり見かけないので、今日耳鼻咽頭科に行きました。結果は溶連菌を疑われましたが溶連菌の検査は陰性でウイルス性のものに細菌が二次感染して細菌性の肺炎を起こしているのではないかと説明を受けました。確かにそう言われるとその説が1番納得できるような気がします。熱は解熱剤なしで今朝から37.0℃くらいです。 レボフロキサシン錠500mg、フスコデ配合錠その他に気管支を広げるものをもらいました。お昼からレボフロキサシン以外のものを飲み本当に咳の症状は落ち着きました。今レボフロキサシンも飲みました。 ここまでしてしまいましたが性感染症の可能性は高いでしょうか。

2人の医師が回答

舌の荒れ(苺舌?)と繰り返す微熱

person 乳幼児/男性 -

3歳の息子のことです。 14日に腹痛と37.8℃の熱を出しました。便秘気味だったこともあり、浣腸して排便させました。 翌日、小児科を受診したところ、お腹の風邪かもしれないということで、ミヤBMを処方されました。 その後、お腹の調子は良くなりましたが、熱は36.8〜38.0℃を繰り返しています。下がるのは朝で、夜には上がっています。 16日の朝は37.2℃、昼37.8℃、夜38.0℃。 17日の18時ごろ、昼寝から起きた息子の下肢のみに細かい発疹がビッシリと出て、足の裏が真っ赤になっていたので、小児科を再受診しました。喉の赤味もあったので溶連菌の検査をしましたが陰性。この時熱は37.3℃(ちなみに朝は36.8℃でした)。 発疹の原因はわからず、何らかのアレルギー反応かもしれないということでアレロック顆粒とロコイド軟膏を処方されました。 18日の朝には発疹は目立たない程度(よく見れば分かるくらい)に落ち着き、熱は36.8℃でしたが、今度は先ほど仕上げ磨きの時に口の中を見たら舌がボツボツ荒れて、俗にいう苺舌のようになっていました。そして、目が充血していました。熱は37.2℃です。 より平熱高めの熱が続き、色々な症状がでてきているので心配です。 溶連菌、川崎病、プール熱など気にる病気があるのですが、その可能性はあるのでしょうか? ちなみに、今年の2月に高熱が5日間続き、プール熱に感染しています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

扁桃炎か慢性扁桃炎 専門の病院へ行くべきか。

person 40代/女性 - 解決済み

扁桃炎が 治らず 困っています。 10/17 発熱 10/18 38.3℃の熱が出る。 耳鼻科にて扁桃腺炎と診断される。 メイアクト トランサミン テザレックス メジコン ムコダイン 10/20 熱が下がらず かかりつけの小児科へ。 カロナール500 アズノール トローチ コロナ簡易検査 陰性。 10/21 血液検査で CRP20あり、この日から 約2週間点滴と血液検査。 溶連菌検索 陰性。 メキタジン サクコルチン ロキソプロフェン セフジトレンピボキシル カロナール500 10/25 メキタジン サクコルチン セフジトレンピボキシル 10/28 セフジトレンピボキシル メキタジン サクコルチン 11/1 オーグメンチン 11/2 トスフロキサシントシル 11/4 トスフロキサシントシル メキタジン トラネキサム サクコルチン ネキシウム 11/6 メキタジン トラネキサム プレドニン セフジトレンピボキシル 11/8 セフジトレンピボキシル プレドニン 11/11 CRPが0.3になった為 治療 終了。 10/21~11/11まで 月曜日から土曜日 毎日 点滴。 点滴薬は、セフトリアキソン ソルコーテフ メロペネムなど。CRPは、上がったり下がったりを繰り返す。溶連菌検査は、2回ほど。 ↓↓↓ここからは、薬はなし。 11/13 再び37.6℃ 11/14から11/19 熱は 出ても微熱。 喉は まだ赤い。違和感。 11/15 他院の健康診断での血液検査で、肝臓数値が 高いと 指摘され 薬剤によるものではと。 点滴が終了してから 安静に暮らしておりますが、日々 喉の 腫れに怯えてます。 大学病院や専門の病院へ行くべきか、暫く様子をみて 自分の免疫力で 治るのを待つべきか 悩んでおります。

3人の医師が回答

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