びらん性胃炎生検に該当するQ&A

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胃びらん 膵炎 胆嚢線筋症 8月に体外受精

person 30代/女性 - 解決済み

8月に体外受精で移植予定です。 7/6に胃のあたり(背中含む)が激痛で救急搬送されました。そのときは点滴でファモチジンと鎮痛剤をいれ、「血液検査の結果白血球値が高いけど点滴で落ち着いたなら急性胃炎の可能性。また同じことあれば病院へ」ということでファモチジン処方され帰りました。 そこから胃痛は特になく、7/17に採卵を実施し、7/19,20で国内旅行へ行きました。帰宅翌日の7/21朝からまた胃のあたりや背中が痛く、旅行で食べすぎただけかと思いましたが7/22も痛みがあったので近くの消化器内科へ行きました。そして7/26に腹部超音波と胃カメラを実施し ・C反応性蛋白CRPが3.5mg/dL(白血球は正常値)だから炎症あり ・胃カメラの結果、胃びらん発見(生検回収) ・超音波の結果、膵炎と胆嚢線筋症発見(添付画像) と診断されました。 妊活と並行はできない&治るのに最低でも3ヶ月はかかるということから妊活を優先すると言って、移植まで用に下記の薬を処方されました。 クラビット錠/マーズレン配合錠/アシノン錠/ウルソ錠 ◼︎質問 1. 超音波の結果を見せてもらったのですが素人目には良く分かりませんでした。画像みると私は膵炎かつ胆嚢線筋症なのでしょうか?(昨年人間ドックも実施し、いままでも健康に生きてきたので、急にいくつも病気と言われ驚いています) 2. 妊活を優先するとなると最短でもあと9ヶ月は治療できないですが、その間に致命的に悪くなったりする可能性はあるのでしょうか? 3. これらは何が原因でなるものでしょうか? 4. 今後の過ごし方(食事等)について先生から特にコメントはなかったのですが、胃痛がないときにお酒は飲んでも問題ないでしょうか? 5. 他にこれから気をつけた方がいいことがあればアドバイスいただけると助かります。

3人の医師が回答

呼気臭、内蔵疾患、消化器

person 30代/男性 -

お世話になります。38歳男性175センチ体重70キロ既往なし。喫煙や飲酒の常習習慣もありません。人間ドックは年一回受けてますが逆流性食道炎裂孔ヘルニア、エコーで肝臓石灰化等のみ。主訴は約1年ぐらい前から呼気臭(初めは頻度的にたまに気になる程度でしたが今はほぼ高頻度)、腹から息を出そうとして口を閉じて鼻から息を吐くと感じます。上部背中や下腹部の痛みや違和感が稀にあります。喉に異物感(唾を飲み込む時)があります。胃の膨満感。排便も下痢であったり、便秘など、一度した後に残便感など安定はしません。オナラも食事後すぐ出やすい事も気にはしております。どこかにぶつけたりした記憶もないのですが、気づいたら最近写真のような足部の赤い血腫のようなものが現れており気になります。1月2月に耳鼻科咽喉科で受診で咽頭に異常なし。喉の異物感は、咽頭異常感症との診断。消化器系で胃カメラと大腸内視鏡検査を受けた結果、幽門付近にびらん性胃炎があり生検した結果異常なし。逆流性食道炎グレードM、裂孔ヘルニアあり。大腸カメラは異常なし。 1.上記のような主訴で肝臓や膵臓などの別の何かの疾患の可能性はあるのでしょうか? 2.異臭症などの心療内科的分野の可能性も疑うとは思いますが、他に何か考えられる事はあるでしょうか?何か癌などの因果関係など。 3.重大な疾患の不安もありますので一度、頸部、胸部、腹部の検査を受けたい考えておりますが、MRIなどの検査で重大疾患の可能性は消せるものなのでしょうか?何かここだけ検査をして異状がなれば、様子見てもいいんじゃないかな?等アドバイスあればと思います。 4.写真のような赤い斑点は、何が考えられますか?白血病や何か内蔵の疾患の可能性もあるのでしょうか? ずっと原因不明で色々調子が悪くて、色々悩んでおります。お忙しい中よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

禁酒と多血症の関係について

person 50代/男性 - 解決済み

禁酒と多血症の関係について 50歳男性です。30代からドックを毎年受診しております。しかし赤血球等高値のため多血症を指摘されておりましたが水分補給等では、改善はされませんでした。 今年2月かかりつけ医を受診し、血液検査を受けトリプシン高値のため禁酒を指示されました。もともとお酒は嗜む方ですが、缶酎ハイ1本か2本程度です。膵炎を恐れ禁酒を 2か月行った所、トリプシンは640→476に減少しました。自覚症状は何もありません。 2018年→2019年ドックの臨床検査値 は以下の通りです。 体重69.3→67.6kg 赤血球数 604→484 ヘモグロビン→18.3→14.7 ヘマトクリット53.6→42.4 白血球値41→50 MCV 88.7→87.6 MCH 30.3→30.4 MCHC 34.1→34.7 血清鉄197→96 血小板 19.1→18.7 アミラーゼ59→70 CEA 0.9 CA19-9 2未満 しかし、“赤血球数等は、正常内にはあるが減少の度合いが大きい” 禁酒により脱水作用は改善されるかもしれないが胃や大腸から出血若しくは貧血ではないか? 今年のドックの胃カメラでびらん性胃炎とされ、生検を受けましたが癌は陰性でした。45歳時にピロリの除菌も済ませています。しかしながら便潜血2回のうち1回が陽性なのです。大腸内視鏡は今月末に受ける予定です。 そこで以下の質問があるのです。 (1)長年の懸案事項である多血症が禁酒により改善され、血液検査は全て正常内となりましたこれは禁酒の影響だと思うのですがいかがでしょう。 (2)かかりつけ医は、葉酸やビタミンB12欠乏性の貧血を疑っているようですが今まで多血症だったのに貧血?と思います。 (3)体重も減り大分痩せたと言われますが癌の影響でしょうか?。

7人の医師が回答

食道の炎症に対する治療について

person 60代/男性 -

お世話になります。経緯からお伝えいたします。 1.60歳男性(身長170cm体重70kg)・喫煙無し(30年前に辞めました。当時は10本/月程度×3年位)・飲酒は1から2合/日 週3日位(休肝日1から2日)外で飲食(週1回から2回)すると5合程度は飲みますが、現在、断酒中。フラッシャーかどうかは不明です。友人からは、私はお酒を飲んでも顔色が変わらないと言われます。コーヒーは牛乳を入れて3杯/日程度飲みます。ピロリ菌は3年前に治療して、陰性確認済みです。お薬は一切服用しておりません。血液検査はγ-GTPが100、TGが200と高値ですが、それ以外は、ほぼ正常です。 2.検診の内視鏡で食道広範囲に炎症があり、NBI画像や、ヨード染色を実施。生検も実施しました。2週間後、組織診の結果は「所見無し」でした。 3.健康診断結果は「慢性食道炎(全域)・食道びらん(食道中部)・萎縮性胃炎」の診断、食道専門医を受診する様指導をいただき、受診いたしました。 4.食道ご専門の先生に検査時の画像を持参して確認頂き、問題無しとの診断を頂きました。私の希望にて、内視鏡を実施してもらい、「食道癌の所見はない。年1回の内視鏡検査を受けるように」との診断で、とにかく、ほっとして、下記質問をすることを失念いたしました。 下記教えてください。 1.広範囲の炎症が将来の癌の発生に繋がる可能性を気にしております。そのリスクを教えてください。 2.自覚症状は無く、逆流性食道炎という診断はありませんが、炎症を治療していく為に、制酸剤等での治療の必要性はありませんか? 3.40年位飲酒してきました。検査以降、断酒する良い機会になりました。偏食も無く、お酒かコーヒー以外に原因が考えられませんが、お酒を辞めることで炎症が修復されていくものでしょうか? 長くなりましたが、ご教授いただきますと幸いです。

2人の医師が回答

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