子宮頸がん検診nilmに該当するQ&A

検索結果:573 件

20代の子宮体癌について

person 20代/女性 -

子宮体癌について教えてください。 軽度異形から定期的な検診をし、 ここ一年ほどNILM2 最近HPVも陰性となりました。 先日子宮頸がんの細胞診を行い、 結果はNILM2 しかし、「内膜の細胞が多い」? といったような説明を受けました。 医師には「もし心配だったら体癌の検査も受けたらいいけど、前回の超音波でも異常はなかったしなぁ。気にしなくていいとは思うけど・・・」 とおっしゃってくださいました。 検査技師の方のコメントも「もし心配なことがあれば、体癌の検査もお勧めします」といったようなものでした。 しかし、順調にきていた生理がここ数ヶ月前から不順になっていること、2ヶ月前に不正出血があったことなどが重なり、やはり少し不安なので明日、体癌の検査に行こうと思っています。そこで質問ですが、 ・内膜細胞が多くなるというのは、子宮体癌の症状なのですか?他の病気や炎症などでは起こり得ないことですか? ・子宮体癌は初期のものでも超音波などをすれば分かるものなのですか? ・現在私は20代前半ですが、体癌になり得る可能性はあるのでしょうか?あるとすると、20代で子宮体がんとなる原因はなんですか?(遺伝、ホルモンバランスなどですか?) 以上を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

〈判定〉Classs3 TBS:ASC-US HPV検査33型陽性について

person 50代/女性 -

これまで1度も子宮頸がん検診で異常はなかったのですが、令和2年6月に初めて〈判定〉Classs3 TBS:ASC-USの判定を受けました。その際にHPV検査を受け陽性(16型・18型は陰性、他ハイリスクで陽性)であることがわかりました。それ以降、3ヶ月毎に子宮がん検診を受けていましたが、結果は同じで令和4年9月に再びHPV検査をし33型が検出されました。ですが、その後の令和4年12月の検査では〈判定〉Classs2 TBS:NILMの判定を受け、その後、令和5年度に受けた2回の検査でもNILMでした。しかし、令和6年1月に受けた検査では再び〈判定〉Classs3 TBS:ASC-USの判定を受けました。 7年前に子宮内膜症により右卵巣が腫れ子宮を摘出することも考えましたが、子宮と右卵巣・大腸が癒着しており、かなり大掛かりな手術になるとのことでジエノゲストを服用し様子を見ることにしました。予想以上にジエノゲストが効果を発揮し、右卵巣の腫れも治まり、閉経を迎えたので内膜症の治療は先日で終了しましたが、そのようなこともあり現状維持しか手段がないとは思うのですが、主治医は次回の子宮がん検診は1年後(令和7年1月)で構わないと仰せで不安な日々を過ごしています。 こんな感じで年に1回の子宮がん検診をしながら様子を見ていくということで大丈夫なのでしょうか。 実母がすい臓がんを患っており10日後に手術を控えているという状況のため、少し神経質になっているのかも知れませんが、どうしても気になるのでご相談させていただきました。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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