女性です。平熱が35.8℃でした。
20代前半に、36.8度くらいの微熱(このくらいでは微熱とは言わないでしょうが・・・)が続き、約3・4ヶ月くらい(?)体調が良くない状態でした。妊娠ではありません。
気が付いた頃には体調が良くなっていた感じなのですが、熱は相変わらず36.8度のままでした。その後10年たった現在、36.8度が平熱となったままです。
具合の悪い間は「微熱続きだし、何かの病気か?」と不安に思ってはいたものの、高熱でもないし、ひどい体調不良でもなかったため、放っておきました。
しかし、36.8℃が平熱となってしまった今では、
(1)「平熱が上昇する期間だったのだ。熱が上がるのだから、それに伴って体調はおかしくなって当然」
(2)「平熱が上がったのではなく、微熱続きのまま。体調不良が無くなったのは、熱に慣れただけ」
という二つの考えが戦っている感じです。
そもそも、平熱が上昇するというのはよくある事でしょうか?
あるいは、微熱がこんなにも長く続くことはありますか?
自分の体に何が起こったのか、まったく不思議です。どうぞよろしくお願いいたします。