梅毒感染確率に該当するQ&A

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梅毒の症状、コロナとの関係性について

person 20代/男性 -

7月16日に男性との不安行為がありました。その後9日にパートナーとの不安行為(コンドームなしでの性行為)があり、10日にパートナーにコロナ陽性反応が出ました。その後、16日に相手にHIVは陰性だったが梅毒に感染していたと報告がありました。18日に血液検査をしており結果待ちです。パートナーは保健所から20日まで自宅待機と言われ検査できてません。体調が良くなったので、20日大丈夫かなと思い、抗体検査をおこなったら、またうっすら陽性反応がありました。 1、その人(男性)は定期的に検査していて、無症状で陽性だったということ。7月16日前後で他の人とのオーラルセックスがあったこと。また数値は低く、感染力は高くないと言われたと言っていて一応確認のため検査を受けてと言われました。感染確率は高いでしょうか。梅毒の症状しこりやリンパの腫れはありません。パートナーの生理も正常に来ています。 2、コロナの抗体検査が性病に影響されて陽性になることがあるのでしょうか? 3、発熱と咳、味覚障害なのでコロナの症状だと思いますが、HIVに感染してる可能性がありますか? 回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

梅毒検査 TP判定保留について

person 50代/女性 -

無症状ですが時々性病検査を受けていて今回梅毒が引っかかりました。RPR陰性、TPLA判定保留です。梅毒既往は無し。2週間後再検査を推奨との所見あり。検査主体の病院だったので再検査や治療(陽性の場合)は他院でする予定ですが2週間待たずに行こうと思います。他の性感染症は全て陰性。相手の男性は2人。検索で調べたところ、近年は自動化法によりRPR陽転より先にTP陽転する報告があるとのことなので、極初期の梅毒の可能性が高いと思い不安です。 [経過] 6/26 リスク行為 A氏 7/17 リスク行為 A氏 7/26 リスク行為 B氏 8/5 検査(A氏直近から19日、B氏10日) 8/6 結果出る、梅毒は以下 RPR定性→(-) TPLA抗体定性→判定保留 TPLA抗体定量→8(U/ml) ※基準値5未満、5-9で判定保留 1.このようなケースで、再検査でオール陰性で問題なくなった症例は見た事ありますか?あまり期待しない方がよいですか? 2.偽陽性、極初期の梅毒、陳旧性梅毒、で可能性が高いのはどの順番ですか?梅毒は今までなったことも治療したこともありません 3.もし極初期の梅毒なら感染源になりうる相手は2人ですが、リスク行為からの日数的にB氏は感染源の可能性はなさそうですか?また、私からB氏に移している可能性は低いと考えてもよいでしょうか? 4.RPR陰性=活性化してない、RPRが陰性の時は感染しない、で認識合っていますか? 5.RPRは4週頃に確定できると思いますが(違っていたらご指摘下さい)、8/5時点で陰性ということは4週以前(つまり7/8より前)の性行為は感染に無関係、で認識合ってますか? 質問多いので一部回答でも構いません。ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

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