発熱運転に該当するQ&A

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めまい、寒気、腸内ガスの異常発生があります。これらは自立神経の失調と考えられますか。

person 70代以上/男性 - 解決済み

74歳男性。昨年12月と今年の2月4日に、軽いめまいが起こりました。目が回るような酷いものではなく、平衡感覚を失ってちょっとふらつく程度で30秒ほどで収まりました。耳鼻科と循環器内科を受診しましたが、異常なしでした。今後、車の運転中にめまいが起こるのが怖いです。 次に先週の水曜日に、夜寝ている時にぞくぞくと寒気がして、暖房を入れないと寝ていられなくなりました。熱は36.8度程度で、自分の平熱36.2度からすれば結構高めなのですが、発熱しているとはいえない程度でした。その後特に冷え込む夜は暖房を入れないと寒気がして眠れなくなってしまいました。日中は寒気がすることはないのですが、夕方になると熱は37度程度まで上がってきます。風邪の症状に似ていますが、寒気、微熱以外に症状は在りません。 また腸はこのところいつも便秘気味で、ガスが発生して不快です。ガスはおならとしていったん排出されても、次から次へとまた発生してくるといった感じです。特に夜、布団の中で横になってから、ガスの発生は酷いように感じます。便秘の方は、まったく出ない日は少なく、普段は硬い便が少しだけ出て、一週間に一回くらい大下痢をして解消されることが多いです。 2年半ほどまえ前、足関節固定手術をしてすぐのころ、家で、真夏の暑い盛りに、寒くてしようがなくなり、綿入れを着込み、毛布を被って凌いだことがあります。この時は整形外科の主治医が、自律神経が乱れていると診断し、プレガバリンを処方してもらって回復しました。 このたび起こっているめまい、寒気、腸内ガスの異常発生などは、自立神経の失調と関連していると考えられるのでしょうか。もしそうなら、病院の何科を受診したらいいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

非細胞肺腺癌遺伝子陰性ステージ4現在4年目

person 50代/男性 -

遺伝子変異陰性、非小細胞肺腺癌告知の段階で、骨転移がありステージ4。 初回キートルーダ、カルボプラチン、アリムタ。胸椎放射線。その後、主病巣微増で肺に放射線。脳転移でガンマ、TS 1合わず、オプジーボで7ヶ月良好。肺結節の疑いでドセタキセル4回中、発熱等で3回で断念。胃腸が弱り、発熱、虫垂炎で緊急手術。その後、半年無治療も、身体全体が落ち着いており、脳の検査もCTや MRIをしても病変なしで、経過観察。現在4年と9ヶ月。9月で告知から5年目に入る。 ドセタキセルはかなりキツかったようで、脱毛で丸坊主になり、体重も1〜2キロ減、食欲不振等になったが、現在は食事も少しの飲酒も旅行も仕事も通常運転の状態。癌患者であることを忘れてしまいそうになるのですが、いずれはまた再発や憎悪になることは覚悟している。しかしながら、ドセタキセルの効き目は3〜4ヶ月程度と聞いていたのですが、6ヶ月も無治療でいられることなど、あるのでしょうか? 腫瘍マーカーも問題なしとのこと、もし次再発や憎悪で治療となると、試す薬剤はあるのでしょうか。その場合やはり副作用はきついものなのか、もう治療薬はなく緩和医療となるのか、教えてください。

1人の医師が回答

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