肺マック症に該当するQ&A

検索結果:325 件

息苦しさ。胸の圧迫感。弁膜症。

person 30代/女性 -

続く息苦しさ。胸部圧迫。 ここずっと息苦しさがあります。胸の上を押さえつけられているような感覚です。 坂道や階段ですぐ息切れします。 去年の秋ごろ息苦しさが続き甲状腺科や胃腸科に通い、特に問題なく、心臓かと思い循環器を受診して去年11月に弁膜症(僧帽弁閉鎖不全症)で軽度から中等度の間くらいと言われ、日常生活も特に問題ないと言われました。 24時間のホルターもつけて検査しました。 期外収縮は結構ありましたが、こちらも特に問題はない。心臓の動きも問題はないとの事でした。 これらの状況からそんな息苦しさも感じないと当時言われました。 最近その時よりも息苦しさを感じるようになったきがします。 背中や肩こりもひどくそのせいかとも思いましたが、稀だと聞きました。 内臓のせいかと膵臓の血液検査をしましたが問題なく、エコーはまだしてません。 原因がわからずほんと辛いです。座っている時はそうでもないのですが、立ったときや動いてる時に圧迫感を感じます。 半年ほどで弁膜症が進行してるのでしょうか。。 肺MACの持病もありますが、こちらも軽度で息苦しさが出るほどではないと主治医に言われています。 病院に行きたいのですが、コロナの事もあるので受診できないでいます。

4人の医師が回答

足に感染したアブセッサス菌からの肺非結核性抗酸菌症の感染・発症について

person 40代/男性 - 解決済み

今年の夏の健康診断で肺のレントゲンで引っ掛かり、呼吸器内科で喀痰検査の結果待ち中ですが、非結核性抗酸菌症の可能性が高そうです。 添付写真の一番下の段のCT画像は別件で今年4月に撮っていたもので、赤丸内に小結節?が複数あります。この位置はレントゲン写真のように上の方です。 お聞きしたいのは肺MACよりも薬の効きもさらに悪く進行も早いといわれるアブセッサス菌についてです。 というのも、昨年7月に右足親指の爪際(左側)の皮膚が白く化膿したような状態から広がって、皮膚のめくれた状態が続き、皮膚科で外用ステロイドや抗生物質を処方され、ガーゼで保護しながら生活していたものの改善しませんでした。 皮膚がめくれたところから菌が入ったのか、昨年9月以降は膿のたまったようなものが出来て治っては違う場所に出来て、を繰り返しました。 (以上の写真は1段目と2段目です) また、昨年10月下旬にはしこりのある出来物が皮膚下に出来、1週間ほどで結構な大きさになり、5か月経った今年の3月時点でも小さくなりませんでした。(写真3段目、4段目) 現在は小さくなっていますが、しこりは残ってはいます。 これまで経験したことのない変な足の病気が、今回、肺の非結核性抗酸菌症の疑いとなり、普通ではなかなかならないような病気に立て続けにかかり、両者がつながっているのではと気になりました。 アブセッサス菌は皮膚、軟部組織、骨の感染症の原因菌で、免疫の低下していない者の場合は外傷を起因とすることが多いとのことで、皮膚がめくれたところにこれが感染して上述の症状となったのではないか気になっています。 仮に足の病状がアブセッサス菌によるものだった場合、足に感染したアブセッサス菌から肺MABCとなることはあるでしょうか。

1人の医師が回答

亜鉛の低下

person 40代/女性 - 解決済み

40歳代後半です。肺のMAC症で定期検診をしています。こちらは問題がなく、採血も問題なしとのことでコピーをいただいてきましたが、家に帰ってみると亜鉛が53で低値となっていました(正常値63-100)。これは治療が必要なのでしょうか。その他はアレルギー体質なのですが免疫グロブリンーE350(正常0-170)、ハウスダスト、アスペルギルス等は高値です。 使用中の薬は、喘息の吸入(アドエア)、シングレアと1か月前に蕁麻疹がでたため、アレグラを、皮膚科から肝斑と美容のため、ビタミンC,ハイチオール、トラネキサンをいただいて半年ほど飲んでいます。 亜鉛が不足している症状を調べました。心当たりのある症状は疲れやすい(特に眼精疲労)、不正出血はありますが味覚異常はありません。今朝、左胸が15分ほど痛くなりましたが、おさまったので様子を見ています。不正出血したため婦人科にも行きましたが子宮体癌、頸癌も問題なく、子宮や卵巣のエコー、ホルモン検査も正常で、更年期でもないそうです。6月の勤め先の検診では採血(亜鉛は項目になし)、心電図、レントゲン、胃カメラも問題ありません。薬は喘息だけのものにして、食事では牛肉やナッツなど亜鉛が含まれるものを摂取しようと思っているのですが、医療機関を受診をするべきでしょうか。

11人の医師が回答

80歳母、胆のうポリープが2センチと言われました

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳母、肺のMAC症で18年前から診察を受けています。風邪により何度か肺炎を起こしたことがあるものの元気です。多少耳の聞こえが悪いため、医師の説明が十分聞こえていないところもあるようです。 今回見せてもらった血液検査結果によると LDH(R1.8月275、10月295、11月305、R2.5月431)CPK(R1.8月308、10月319、11月328、R2.5月566)LDL(R1.8月165、11月128、R2、5月139)です。11月の受診の際、脂肪の値が高いから次回(R2.5月)血液検査とエコーを受けるよう言われたとのことで、今回5月14日に血液検査とエコー、造影検査をうけております。今回の血液検査の所に上記3つの項目に〇がついていて、CPKのところは「筋」と字が書かれておりました。エコーの結果は2センチの胆のうポリープがあることがわかり、あわせて造影剤を使った検査を受け来週結果を聞くことになりました。2センチとなると悪性の可能性があるのではと心配しております。結果を聞いてからですが血液検査や脂肪の値が高い等についてどのような状況が考えられるかと教えていただきたいと思います。手術の可能性があるのであればそのケースも想定して調べたいと思ってます。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

Cardiac Troponinのアブノーマル数値について

person 70代以上/女性 -

以前からこちらで色々お聞きしています、よろしくお願いします。89歳 2022年春からHGアグレッシブの癌治療(TURBT数回、BCG、放射線と抗がん剤)済みで2023年秋から現在迄癌は消えています。3-4か月に一度CTを受けていて、肺にMAC?がありこちらも医師に診て頂いていますが、15年以上変わらずなのでキツイ抗生物質の治療は勧められて居らず、症状もありません。問題は偽痛風(指/腰/膝/肘)変形性膝関節症でリウマチ科にもかかっていますが、リウマチ反応無し、処方薬は出ていません。カロナールの様な売薬のみでこれが効きません、ちょっと前から寝てばかり居る様になりフラフラしていて数回転び腕が痛いと言うのでERに行きました(レントゲンと脳CT済み)、そこで貧血の数値が以前より悪くなって居るので輸血をしました。自宅に戻ってからは寝てばかりは減り食欲も戻りつつあります、これが現在までの経由です。(かかって居る医師は全て米の国立がんセンターの大学病院です、栄養士さんもリハビリさんもついています)来月胃カメラを受けます。 ここで質問ですが、先日のERでTROPONIN T HIGH SENSITIVITYの結果がアブノーマルと言われて最初は15.6でその後再検査でValue14.44Highとあります、入院して様子を見たいと言われたのですが本人が帰宅を強く拒み2度目のテストで下がってきたので帰宅もまぁいいでしょうと言う事で帰宅しました。 10日経つのですが、輸血が少し効いてるせいか以前よりは良くなっています。 1、このTroponinテストとは簡単に言うと心筋梗塞とかが起きやすいと言う事でしょうか? 2、本人は偽痛風の痛みの方が堪えて居る様です。ステロイドが効くのですが処方して貰えないのは何故でしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

急激な体重減少と認知症状の悪化。原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳女性。身長143cm。自宅にて起居、家族介助。HOT(常時2リットル SpO2安静時98%)。 体重が2月25日37.95kg→3月25日34.5。 2週間でADLの低下(伝い歩き→一歩が踏み出せず、座位からの起立困難、食思不振)と認知症状悪化(短期記憶障害、睡眠障害、抑うつ状態)顕著。 一方慢性的な両下肢の浮腫は消退。 家族が当面取るべき対応につきアドバイスをお願いできれば。 既往乳がん(40代)、子宮頸がん、大腸がん(70代)、乳がん、肺MAC、皮膚型結節性多発動脈炎(80代)、甲状腺機能低下症(同左)、胸椎圧迫骨折(同左)、腸閉塞。*退院時体重29kg 服用 エタンブトール レボフロキサシン クラリスロマイシン プレドニン(3.5mg/day) チラージンS(112.5mg) 五苓散。 直近の検査結果(3月15日) TP 6.0 AST 18 γGTP 17 CPK 20 総コレステ 211 尿素窒素 11 クレアチニン 0.41 e-gfrcre 107 尿酸 1.7 ナトリウム145 カリウム3.6 カルシウム8.5 CRP1.37 BNP58.5 尿-cre68.63 TSH-IFCC0.35 白血球55 赤血球334 ヘモグロビン11.1 ヘマトクリット35.6 MCV106.6 MCH33.2 MCHC31.2 血小板12.9 Neut 79.9 Lymp7.8 総リンパ球数1 尿  蛋白+  糖−  ケトン体−  潜血反応+++  ウロビリ+−  ビルビリン−  亜硝酸塩−  WBC反応+ 尿沈渣  赤血球100↑HF  白血球10-19HF  細菌+−  扁平上皮1-4HF  移行上皮1未満HF  尿細管皮1未満HF  尿蛋白/尿cre699.4

3人の医師が回答

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