肺炎治療点滴に該当するQ&A

検索結果:1,271 件

肺癌放射線治療後の食道気管支婁

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳の父の相談です。 去年12月に肺癌が見つかり(ステージ3b、大きさ6センチ)、大学病院で放射線治療を今年の一月から開始しました。 2週間位続けたところで、肺炎の疑いがあるということで、放射線治療は一旦中止し、1週間ほど抗生剤の点滴をしましたが肺炎の状況が変わらず、2月の始め頃自宅で様子見、定期的に外来となり、退院となりました。 退院2週間後、外来受診したときに肺炎の値が非常に高くなっており、再度入院となりました。 原因を調べたところ、食道と気管支のどちらともに穴があいているとのことでした。 驚くことに、6センチもあった腫瘍は見当たらなくなっているとのこと。 その日から、絶食で、高カロリー輸液の点滴を首からしています。 肺炎が落ち着いたら、食道にステントを入れれるのを目標にしていました。 肺炎は落ちついたのですが、やはりステントは出来ない。スルスル滑って胃に落ちる恐れがあると言われました。 結果、食道と気管支の穴に関してはなすすべはないとの判断です。 胃ろうは設置しました。 地域では一番の大学病院での診察ですが、セカンドオピニオンを受けようと思いますが、やはり難しいと思われますか? 福岡で消化器系、呼吸器系に強い病院はありませんか? 診断する先生が違えば、方法が他にあるのではないかと思っています。 それと、食道癌ではなく肺癌の放射線治療で食道と気管支に穴があくこととかありますか? 放射線が間違って強すぎた、、、とかありませんかね? 元気はある父が、何も食べれず、何も飲めずで可哀想で見てられません。 どうかよろしくお願いします!

1人の医師が回答

誤嚥性肺炎 大静脈栄養がいい方法なのでしょうか

person 70代以上/男性 -

2016.12.16日に転けて、その後も歩いており、12.28に歩けなくなり、救急搬送された91才の父。大腿頸部骨折でした。褐色細胞腫の持病があるため全身麻酔が出来ずに、温存治療となりました。最初の3日間ほどは、30度の角度で、刻み食を食べていました。ところが、4日目くらいから微熱が出て、抗生剤が投与されました。それが3回続き、4回目に40度の熱が出ました。誤嚥性肺炎という診断で、全ての食事と全ての薬がストップしました。幸い一命をとりとめ、56日間いた救急病院から、療養型の病院に転院しました。しかしまた、2日目に微熱が出て、肺炎になり、良くなったら、また8度の熱が出て肺炎になりました。今は良くなってきています。2月4日から口径摂取はしていないのです。41日間です。抹消点滴のみです。昨日先生から、提案されたのは、栄養補給として、大静脈栄養でした。嚥下障害は、グレード3でした。本人は、肺炎が治って、口径摂取の練習をしてもらえることを願っています。認知症もほとんどありません。胃ろうでも、経鼻でもなく、何故大静脈栄養なのか。感染症の問題、24時間点滴をされていて身体拘束されないのか、費用は高いのか、抜いてしまわないかなど心配です。本人は抹消点滴のままでいいと言うのですが、どれくらい生きられるのか。大静脈栄養がうまくいって、肺炎が治り、口径摂取の練習をさせてあげられたらいいのですが。アドバイスよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

帯状疱疹で肺炎の合併

person 40代/男性 -

2週くらい前から頭痛がしていて、頭と全身に発疹ができたので病院に行ったところ、頭の帯状疱疹が血液にのって全身に出たと言われ、緊急入院となりました。 アクチダスを点滴して5日目なのですが、3日前くらいから咳がではじめ、どんどん強くなります。痰が絡む咳です。 先生はお部屋が乾燥しているせいでしょうと言いますが、帯状疱疹の合併症として肺炎があるので心配しています。 悪性腫瘍のため化学療法をしているため、白血球数が2000くらいで、今回の帯状疱疹も免疫力低下のため発症したと言われています。 熱はないのですが、頭の帯状疱疹で頭痛があるためカロナールを3000ミリグラム/日服用しているので、熱が出ていないだけかもしれません。 明日血液検査をすると言っていたのですが、血液検査で肺炎かどうかわか疑い、X線検査をしてもらえるものなのでしょうか?肺炎だと白血球数が減少したり、CRPが上昇するとなっていたのですが、もともと白血球数が低いので問題視されないのではないかと心配しています。 肺炎の治療としては、今回水疱瘡ウイルスが原因の可能性がたかいので、アクチダスを点滴していることが治療につながるのでしょうか? 免疫力が低下していると重症化につながるという記事をみて、どんどん咳が強く、頻度が増しているので心配になりました。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

特発性間質性肺炎に合併する肺癌の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

76歳男性です。特発性間質性肺炎に合併する肺癌を患っています。2024年7月のCT検査で肺癌の疑いがあり8月5日にCTガイド下での生検を実施。8月16日に外来で生検結果、肺癌と診断され、8月29日に頭部MRI検査実施、30日PET-CT 査を実施。9月5日頭部MRI検査、PET-CT検査の結果説明で右上葉肺腺癌でステージ1bと診断されるが、間質性肺炎に合併した肺癌は手術をすると急性増悪する可能性が30%とリスクが高いと説明を受ける。9月18日肺癌切除手術を実施、入院中間質性の増悪も無く9月29日の退院時に主治医より、臨床検査の結果、腺癌とは別に大細胞癌があり病名が右上葉肺大細胞癌と変更になりステージも3になった。またリンパ節への転移もあったが、PET-CT 検査でも分からなかったとの事。リンパ節への転移があったとの事で、抗がん剤治療については術後早い方(術後3週間)が良いとの事で、10月6日入院、7日より抗がん剤治療を開始。抗がん剤治療の説明では4クールでの治療を実施。1クールは1週目初日にシスプラチンとロゼウスを点滴にて行い、2週目初日にロゼウスを点滴、3週目は抗がん剤治療休み、4週目は一時退院で自宅療養。これで1クールが終わりになる予定が、1クール目シスプラチン。2週目の口ゼウスを投与するも腎臓の数値(クレアチニンとeGFR)が悪くロゼウスは中止、14日より1週間点滴ソルアセト+500mlを実施するが腎臓の数値は変わらず抗がん剤治療については中止となり22日に退院。主治医から間質性肺炎に合併する肺癌は放射線、手術、抗がん剤ともに治療法が確立されていなくて、どの治療をしても間質性肺炎が増悪するリスクが高いとの事。今後はリンパ節に転移した癌の再発率は60%との事であり、月に1回の外来で様子を見て行くが、何か他にやるべきことはないか、先生方に伺いたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)