膠原病入院に該当するQ&A

検索結果:868 件

対応の仕方について

person 50代/女性 - 解決済み

上司との意思疏通がうまくいきません。もしアスペルガーならその特性を知って上手に付き合いたいとは思っています。上司は曖昧な表現や表の形でない物が理解できない様子、報告は結論を先に言わないと頭が混乱する様子で、誰にでも「あなたの言うことが解らない。解るように気を配るのが当たり前でしょ。」と言い、また、相手の仕事の大変さを測れない様子で、相手が手一杯の仕事をしていても新たな指示を強いて、後で出来てないと注意してきます。頼まれた仕事の大変さを訴えても「そんなことない。何でそれだけのことができないの?」と、すべてを相手のせいにする返し方をします。傲慢な人ではなく、逆に相手の状況が解れば極端なほど優しいし面倒見の良い人なのですが、時々は激しくキレて、傷つく人もいます。相手からの反論はその場では受け入れないので、たいがいの人は我慢を重ねて、ウツになったり退職したりしています。しかし、この状況に負けずにハッキリ伝えると後で考え直してくれたりしますし、本人もキレない努力をしている様子。最近の出来事で、わたしが急に発病し、検査入院からそのまま治療の入院となりました。わかったのは膠原病の顕微鏡的多発血管炎で、今は自宅療養から徐々に職場復帰しはじめてます。膠原病はストレスは悪化の原因とも聞いていますし、上司も気遣ってくれてはいますが、先日「あなたが仕事を放って入院したので…」と言われ、入院中の報告時にも何度も言われ、言葉自体に他意はないのがわかっていたので気にしませんが、敢えて「放って入院したのは確かだけど、あまり言われるとストレスです。」と言ってみました。やはりキレられましたが、そのあと平常心に戻りました。わたしは言葉上手ではないので、アスペルガーか似た状態があるなら、心の中でそれを想定して対応を学んだ方がいいです。この様な対応を続けてよいのか、助言をいただけれはと思います。

3人の医師が回答

アレルギー疾患と自己免疫疾患について

person 20代/女性 -

5月頃から突然蕁麻疹が出始め、8月後半より悪化し、直径10センチくらいの大きいのが一つ出て9月半ばより手の甲、足の甲に出始め歩くと痛む程腫れ微熱もあり救急センターにてステロイドの点滴を受けました。受けた次の日は調子が良く腫れは引いたのですがまた違う場所に出ては消えるとゆうのを繰り返し、微熱が続き息苦しくなりまた9月に救急にてステロイドの点滴を受けた際、赤く周りが縁取られ中が白い蕁麻疹と微熱が続いているので内科を勧められ内科を受診しました。血液検査を受けた際CRPと白血球が数値が少し高く炎症反応があって、膠原病の疑いがあるカモとゆうことで血液検査をしました。抗かく抗体とゆうのが40で陽性反応と言われさらにどの膠原病か調べるとどれにも当てはまらなかったとゆう事で身分類型の膠原病と言われました。アレルギー検査もしましたがアレルギー検査は特に問題なく、血管像映?で全身CTを撮りました。撮ったその日の夜、突然赤い小さな湿疹が全身に出始め、次の日にはボッコリ晴れた蕁麻疹、赤い湿疹、真ん中の白い紅斑と3種類体に出て目の周りが腫れ、微熱、血液検査で炎症反応が出たので入院する事になりました。CTの結果どこにも異常なく、膠原病ではなく、アレルギー疾患だと言われ、最初に検査したアレルギーは1型で薬物などのアレルギーではないかと病名が変わり、とりあえずステロイドによる治療を開始する事になりました。今は赤く輪になって真ん中が白い蕁麻疹が足、手に出ています。お医者さんも経過を見ながら説明していきたいと言われ、不安です。このまま良くなるのでしょうか。

2人の医師が回答

不明熱

person 40代/女性 -

カテゴリーがわからないのでこちらに質問します。 数年前より原因不明の微熱が続いておりましたが、5月下旬に喘息(昨年11月から)がひどくなったのをきっかけに微熱が下がらなくなり、倦怠感もひどく、6月に総合病院の膠原病内科でベーチェット疑いと診断されました。(IgDが若干高いため。7mg/dl) 口内炎、皮膚潰瘍、下痢等は一切なく、長引く微熱、ひどい倦怠感、関節痛、脇の下・膝裏・耳下痛(自分ではしこりはわからない)、少しドライアイ、少しドライマウスがあります。 コルヒチン、エパデール、ロルフェナミン、パリエットが出ていますが、微熱は続いています(今は37度5分〜37度8分)。お薬が出てから、関節痛はましになりました。 脇の下等が痛い(押して痛い訳ではなく、関節痛のような感じ)ので、リンパ腫も疑われていますが、それについては次回診察するとのこと。 とにかく倦怠感がひどく寝ているだけで、食事も寝ながら食べていますが、炎症反応がないせいか入院とはなっていません。 カルテの病名は、不明熱、ベーチェット疑い、となっています。 今のように2〜3週間に一度の診察でよいのか、ベーチェット確定ではないのにコルヒチンを飲むべきなのか等疑問が残ります。 主治医はよそから週一で来られている膠原病では著名な先生ですが、私の病院には膠原病内科も血液内科もなく、専門医もいないため、大学病院等に転院・入院して検査を受けなくて良いのでしょうか。 検査で異常高値となったのはIgG(1772mg/dl)、IgE(181IU/ml)、抗TG抗体(U/ml)で異常低値はCPK(37IU/l)です。橋本病と喘息があります。 また、二歳の子に未だ夜間授乳しています。 喘息が悪くなるのをきっかけに微熱と倦怠感が続くのが何度かありましたので、関連があるのではないかと思いますが、主治医は関係ないとおっしゃってます。

1人の医師が回答

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