膵臓がん腹水に該当するQ&A

検索結果:382 件

ゲップ頻発、腹部膨満感、消化不良便等の原因

person 40代/男性 -

1か月前からゲップが頻発、2週間前から腹部膨満感、消化不良便があります。便は1か月前は緑っぽい色、2週間前から濃い茶色、食事の消化不良残さ物or血の塊(?)のような真っ黒のものが多数含まれてます。食事量も低下しています。1週間前に消化器内科を受診、胃酸を抑える薬、整腸剤を処方され服用中です。2日前に胃カメラを行い、胃の中に赤みあり、3か月後に再度の胃カメラ検査を言われました。内視鏡医は大丈夫との言われましたが主治医に再検査を言われたので心配です。2か月前には大量鮮血の下血があり肛門科を受診、大腸ファイバー検査で痔を確認、大腸は半分位までカメラで確認し、特変はないとのことでした。しかし現時点で前述の症状が改善されず、とくに腹部膨満感、消化不良便は悪化しています。食後の下腹部痛もありますが現時点では我慢ができる範囲です。自身として心配しているのが腹水、胃がん、スキルス胃がん、膵臓癌、肝臓の病変、胆石等です。私の職場同僚が似たような症状があるなかで胃がんが発見され、手術を行うといってる間に亡くなりました。あまりにもわずかな期間だったので本当にショックでした。前述の症状から私が心配しているそれぞれの病気の可能性、またそのそれぞれの病気の特定に有用な検査を教えてください。どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

膵臓の腫瘍(分枝型IPMN診断)の対応のスピード感について

person 50代/男性 -

お聞きしたいこと 自覚症状なし。分枝膵管型IPMN(膵頭部、7mm)と診断され様子見となりました。半年後にMRIを予約しています。かかりつけ病院は中程度の規模で、設備は比較的充実しているようです。今回の検査結果をご覧いただき、早めにハイボリュームセンターへ転院すべきでしょうか。主治医の判断となることは承知しておりますが、すい臓がんは早期でも対応が遅れると予後が悪いと聞いております。それを踏まえてアドバイスをいただけると幸いです。 以下は経過 2021年11月の人間ドックのエコーで初めて膵臓に7mm程度の腫瘍があることが判明し(腎嚢胞は前から)。かかりつけの病院で12月に造影剤CT検査と1週間後MRI及びエコー検査をした。 〇CT:膵頭部に7mmの嚢胞性病変(単房性嚢胞性病変の疑い、一部に充実様所見の疑い 以下はすべて認められない(膵管との連続性、胆石、胆道拡張、水腎症、腹部リンパ節種大、腹水) このほか、腎嚢胞が認められるが、これは数年前から、人間ドックで指摘され問題ないとされてきた。 診断:嚢胞性病変 分枝型IPMNの疑い(MRCPで精査すること) 〇MRI:膵頭部に7mmの嚢胞性病変、主膵管との連続性が疑われ、分枝型IPMNが疑われる。 拡散強調像で異常信号は認められない。 主膵管の拡張は認められない。 診断:分枝膵管型IPMN 主治医は最後に自身でエコー検査をして、よくこんな小さいものをドックで見つけられたと驚いておりました。 良性から悪性までの可能性があるが、様子を見ることになり、次回は6月のMRIの予約をして終わりました。 〇全身PET人間ドック(2022年1月) 異状なし ・腎臓、すい臓の嚢胞は良性であるが、すい臓については要経過観察 ・胃カメラ 胃底性ポリープ(良性) ・腫瘍マーカー異状なし DOGLAB疑いのため

3人の医師が回答

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