血液検査monoとはに該当するQ&A

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汎血球減少。再検査後数値は全て正常だったが不安。

person 20代/女性 - 解決済み

半年前から口内炎(水膨れが一度に何個かでき、潰れたあとアフタ性に)が現れたり止んだりを繰り返してました。 普段ピルを服用しているので、たまたま血液検査を行ったところ、白血球、赤血球、血小板全て基準値を下回っていました。その時の数値は以下です。 WBC3090、RBC314、Hb9.7g/dL、Ht27.5%、MCV88、MCH30.9、MCHC35.3、血小板10.1万 ※ちなみに、1回目の採血は失敗されてしまったため再度採り直しの結果です。 元々受験勉強で食事や睡眠がきちんと取れていない状態でした。1週間食事睡眠をしっかり取って休養し、上記検査から1週間後内科で再検査していただいたところ、全て値が基準値内でした。 WBC7100、RBC469、Hb13.9g/dL、Ht40.8%、MCV87、MCH29.6、MCHC34.1、血小板28.4万 白血球像:MBL・PRO・MYELO・META、全て(ー)、NEUT47%、LYMPH37%、MONO7%、EOSINO7%、A-LYMPH(−)、EBL(−) その他も全て異常なし。 その後、たまたま花粉症でかかった耳鼻科の医師に上記伝え、低栄養だったからかなあ、と相談したところ 「多少の低栄養で汎血球減少は起きないし、たかが1週間栄養摂ったからって回復するとは思えない。自己免疫疾患の可能性もある。」と言われました。 再検査時に問題ないと言われたので放置していたのですが、この状況で精密検査した方がいいのでしょうか? いまだに口内炎が時々多発しますし(2週間に1回ほど)、調べてみると骨髄の病気だとか色々出てきて不安な気持ちでいっぱいです。 多くの先生のご意見伺いたく、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

NASH及び鉄分除去(瀉血療法)の影響

person 50代/男性 -

夫がNASH(脂肪性肝炎)です。 鉄分除去のため瀉血療法を続けていますが、これをするようになってから疲れやすくなってるようです。 先日の血液検査は、 GOT 27 GPT 38 ALP 176 GGTP 34 LDH 3 10 総蛋白 7.5 ZTT 5.5 TBIL 0.79 総コレス 151 LDLコレス 85 中性脂肪 101 Na 143 K 4.1 C1 105 尿素窒素 17.7 クレアチニン 0.69 尿酸5.6 血糖検査 95 eGFR 90.3 白血球数 48 赤血球数 389 ヘモグロビン 12.1 ヘマトクリット 36.7 MCV 94 MCH 31.2 MCHC 33.2 血小板数 18 NEUT 52 Eosino 1.8 Baso 0.8 Mono 8.1 Lymph 37.3 ビタミンB12 438 フェリチン 94.5 A/G 1.5 ALB 59.4 A1―G 3.8 α2―G 9.1 β1―G 7.0 β2―G 5.5 γ―G 15.2 でした。 フェリチンは昨年の9月「354」もありました。 GPTは、昨年1月「155」ほど、昨年9月「97」ありました。 数値自体は落ち着いてきています。 でも、瀉血療法をこれ以上続けると、ますます疲れやすくなるのでしょうか? 夫は「次に言われたら、しばらく瀉血療法は休みたい」 と申しております。 この件についてどう思われますか? ちなみに、夫の服用している薬は、 クレストール2.5mg アクトス15 メチコバール500 フェブリク錠20mg です。 ご意見をお願いいたします。 (疲れやすくなったのが、本人が言ってるように、瀉血療法のためか、肝炎が悪化してるのかが知りたいです。)

8人の医師が回答

18歳の娘、2週間前から腹痛、下痢、発熱を繰り返している

person 10代/女性 -

お世話になります。 過敏性腸症候群の18歳の娘がいます。2週間前に39.7の発熱と下痢があり、PCRとインフルエンザの検査で陰性でした。 かかりつけ医にて胃腸炎と言われましたが発熱をした1週間後に大学受験を控えていたため、強めの薬を希望し、ロキソプロフェン・セフカペン・ポリフルを処方してもらいました。 その後、熱は下がりましたが緑色の水様便と腹痛は続き、薬が無くなりそうだったのでかかりつけ医に行こうとしたところ休みだったため、生理が初めて月に2回来たこともあり大きな病院に行きました。 血液検査をしてもらい、白血球が103、血小板が42.8、MONOが12.2%、カリウムが5.1、CRPが0.44と基準値より高く、やはり腸炎だったのではと診断を受けました。 かかりつけ医からの処方は強すぎるので、ビオフェルミンを飲んでくださいとのことで処方してもらい、ポリフルもいただきたいと希望を出したらコロネルを処方してもらいました。 大きな病院に受診してから2日後の昨日、塾に通っている娘から「具合が悪い」と連絡があり迎えに行き、熱を測ると37.1。 次の日の今朝は37.3、昼に37.8と上がっています。 土日は病院もしまっており、このままビオフェルミンを飲みながら様子を見てもよいのでしょうか? また、大きな病院に行ったとき、先生から「おかゆと梅干しを食べてね」と言われたのを「食欲がなかったらおかゆと言われただけで、食べられるなら何でも食べていいと言っていた」と認識しているようで、本人が「何を食べてもお腹が痛いなら好きなものを食べたい。今日はクリスマスだからケーキが食べたい」と言って聞きません。 同じものを食べていると飽きてしまい、口に入れてもくれないので、おかゆとうどんでアレンジしたり、それ以外に何か食べてもいいものはないでしょうか?

2人の医師が回答

微熱が続きます

person 30代/女性 -

前回もお世話になりました。 5月頭から偏頭痛が、2週間くらい前から微熱(高くて37度3くらいです。)が続いています。 頭痛はここ数日治まりつつありますが、微熱は続いています。 あ、続くといっても、1日中微熱なわけではないんです。 平熱の時もあれば微熱の時もありって感じです。 近所の内科でジスロマックを1週間飲んだのですか症状が続くため昨日総合病院に行き、MRIと血液検査をしてきました。 MRIは異常なしで、血液検査は以下の通りです。 GOT19 GPT18 ALP179 LD163 rGT13 T-BIL0,40 コレステロール181 HDL-C53,2 中性脂肪87 ナトリウム136,3 カリウム4,09 クロール104,1 BUN7,5 クレアチニン0,52 尿酸4,7 フェリチン33,2 CRP0,10 BS98 FT4 1,51 TSH1,210 白血球98,2 赤血球510 ヘモグロビン14,9 ヘマトクリット43,9 MCV86,1 MCH29,2 MCHC33,9 血小板25,5 St75,8 Ly18,3 Eos1,6 mono4,0 Baso0,3 Ly数17,9 血沈1ジカンチ13 です。 rGTとBUNとLyがLOW、白血球赤血球ヘモグロビンStがhighとなっています。 先生が白血球がちょっと高いですね~と言われました。 以前風邪をこじらせた時に白血球が34500になったんですが抗生剤を1週間飲んで9600まで下がりました。 今現在相変わらず微熱だったり平熱だったり、5月頭にひいた風邪がまだ残っている感じ(透明な鼻水あり、痰の絡んだ咳がたまにあり)、お腹も緩めです。 微熱の原因は何なのでしょうか? だらだら質問が長くなってしまいすみません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮肉腫の疑い定期検査観察で良いか

person 20代/女性 -

2度目の投稿になります。 子宮肉腫の疑いと言われ手術を勧められましたが、手術が怖く定期検査を希望しています。 29歳女 妊娠出産経験なし 自覚症状は茶色のおりものが去年から生理以外でたまにあります。平均月に2日ですがない月もあります。 コブで膀胱が半分?圧迫されていましたが、トイレの近さは昔と特に変わりません。 去年5月卵巣左の腫れ(2、3せんち)を指摘され、定期観察となりましたが引っ越しが挟んだので、今年7月に別病院でエコーで検査すると子宮の後ろに6、7センチのコブがあり大きい病院で、単純MRIを撮りました。 結果卵巣は異常なくコブ8、7センチが子宮の後ろにあり、灰色と白色で黒色はなく変性筋腫(粘液種様性?)か子宮肉腫と言われコブをとる手術を勧められましたが、怖くて定期検査のみをお願いしましたが少しでも大きくなると手術がいいと言われ、今地元の国立病院を受診することになっています。 MRI後の造影ctでは転移なし コブ7、7センチで血液検査での異常は好中球が少し高めmonoとBUNとegfrクレアチニンが少し低めで基準値内でした。 国立の受診がまだ先なので、こちらで再度 きになる点を質問させていただきます。 見てもらった先生とはよく話が出来なかったので ・筋腫ならこれ以上大きくならないと言われましたが、変性しているから大きくならないのですか? ・どうしても手術が嫌なのですが、国立でも手術を勧められると思いますか? ・筋腫でも妊娠出産する為にはとったほうがいいですか? ・子宮肉腫の腫瘍マーカーを大学とがんセンターが研究開発されているみたいですが、実用化までどのくらいかかりますか?

1人の医師が回答

血液検査で、『臨化付記・弱黄疸』と表記されました

person 30代/男性 -

32歳男性。身長161cm、体重73 kg。2010年3月の時点で体重が84〜86 kgあり、健康診断でALTの数値が高いということで要検査になりました。超音波検診では、胆のうにコレステロールポリープが3つできていること、膵臓に動脈硬化があることなどもわかっています。 自分は、飲酒をしないので、『高脂肪食』によって肝臓や膵臓がダメージを受けていると診断されました。そして、2010年4月以来、体重を落としつつ、2か月〜3カ月に1度、血液検査をしています。 現在は、食生活が改善され、体重も73 kgにまで落ちたため、「ALTが19、g-GTPが16、総コレステロール171、HDL-Cが45、空腹時血糖値が80、HbA_1Cが4.3」と、健康な数値になったと言われております。 しかし、今回、いつものデータの端に『臨化付記』というかたちで、『弱黄疸』と検査表に書かれておりました。医師の先生に聞くと、「う〜ん。これは採血のときにビリルビンが壊れたってことかなぁ。心配しなくていいよ」とおっしゃいました。 けれども自分は、最近、健康状態について過剰に心配する傾向にありまして、「黄疸ってまさか、膵臓癌の初期症状だったら怖いな……」と考えてしまいます。ちなみに「総ビリルビンは1.2、直接ビリルビンは0.3」でした。 他の情報としまして、MCV、MCH、Mono(%)、BUN、LDHの数値には『下限異常(L)』という印字があり、中性脂肪は170で『上限異常(H)』とされていました。 『弱黄疸』という『臨化付記』や、『下限異常』、『上限異常』の数値から、膵臓などの臓器の病気の可能性は考えられるのでしょうか? なお、体重の変動については、3月に73 kg → 4月に70 kg → 7月現在73 kgという状態です。

2人の医師が回答

多発性硬化症の予防薬を飲んでいる。リンパ球減少の数値について

person 40代/女性 -

今年6月に多発性硬化症の診断を受けて、入院し ステロイドパルスを2クールしました。 6月後半からテクフィデラを120mgからはじめ、7月中旬より240mgを昼と夜の2回になりました。 副作用にリンパ球の減少があるため、 飲み始めて、1ヶ月経過し血液検査をしました。 結果は、 白血球8150 そのうち、 lympho15.8 mono5.3 と lymphoの数値が基準値より低かったのですが、 主治医曰く、白血球に対して%の問題なので、(そのような説明だった気がするのですが素人が理解できてなく間違えていたら申し訳ありません) 数値が低くても白血球が8000もあれば全く問題ない。 薬は続けて大丈夫と言うことでした。 聞きたいのは、リンパ球のこの数値はそのように理解して大丈夫かと言うことと、 薬はこのまま続けても大丈夫なのかということです。 先日は扁桃腺に口内炎ができたり 耳鼻科に行ったら抵抗力が弱ってるからだねって言われ、やはりリンパが減ってるのが多少関係しているかなど、心配です。 主治医はあまり関係ないといいます。 また、ステロイドパルス治療から1ヶ月たってますが、 手足の症状以外の初見にあった頭痛が毎日つづいています。 同じ場所がいつも痛くて、毎日鎮痛剤をのんでいます。 主治医曰く当初は病巣が頚椎にあるので頭痛があるとのことでしたが、いまは、あまり関係ないうまく対処療法するしかないといいますが、 他の原因か いつまでつづくのが後遺症的に残ってしまった可能性があったりするのか、心配がつきません。 最初の診断から入院、治療、薬、 先生を信じて前向きにと 気持ちを持って行ってるつもりでいますが、 初めてのことばかりで、不安がつきまとってしまいます。

2人の医師が回答

異形リンパ球等についてお教え下さい。

私は、70歳の男性です。リンパ球やALP染色について質問させて頂きたく存じます。 2007年2月13日の血液検査結果は以下のとおりでした。 (1)検査結果中の“Aty-Lym” とは「異形リンパ球」を指すと知りました。これが白血球中に1.0%存在するということは、何らかの病気の可能性があるということなのでしょうか。ご教示下さいますようお願い申し上げます。 (2)今回(2007/02/13)のALP染色の結果と昨年(2006/08/15)のALP染色の結果(両データ末尾記載)を比較した場合、状態が悪化していると理解すれば良いのでしょうか。I〜Vの5つの型の「割合の変化」が何らかの病気の発生を示唆しているのでしょうか(例えば、IV型が増えれば○○の病気の可能性があるなど)。 以下に、状態が悪化しているのではないかという私の懸念について、もう少し具体的に記します。ALP染色についての解説として「CMLの経過中にNAPスコアの上昇をみた場合は、急性転化や細菌感染の合併を想定する。」という記載を目にしたことがあります。この記載との関係で、昨年夏の103というNAPスコアが139に上昇している点がたいへん気になっているのです。この変化(上昇)は、状態の悪化と理解し得るようなものなのでしょうか。 (3)今年に入ってからリンパ球の割合が漸減しております。 念のため昨年夏以来のデータを記載します。 2006/08/22---自動19% 2006/12/05---自動30.8%、目視20% 2007/01/05---自動23.1% 2007/02/02---自動15.3% (参考)この検査時の白血球数:160.0x10^2/μ 今回2007/02/13---自動19%、目視12% (参考)この検査時の白血球数:148.6x10^2/μ このようなリンパ球の「割合」の漸減は、何らかの病気を示唆するものなのでしょうか。また、医学的な一般的見解として、リンパ球の(「割合」ではなく)「実数」の増加や減少が示唆する特定の病気があるのであれば、お教え頂きたく存じます。 《2月13日血液検査結果》 ・AST(GOT)46IU/L [H] ・ALT(GPT)83IU/L [H] ・ガンマーGTP 90IU/L [H] ・血糖 263mg/dl [H](インスリンを打った上での数値) ・総コレステロール 141mg/dl ・LDLコレステロール 74mg/dl ・中性脂肪 137mg/dl [H] ・CRP 〈0.20mg/dl 【検血一般】 ・白血球数 148.6 x10^2/μ [H] ・赤血球数 501 x10^4/μ ・ヘモグロビン量 15.4 g/dl ・ヘマトクリット値 45.4 % ・MCV 90.6 fl ・MCH 30.7 pg ・MCHC 33.9 % ・血小板数 20.2 x10^4/μ 【白血球分類:自動】 ・Neut 74.1 % [H] ・Lym 19.0 % [L] ・Mono 5.2 % ・Baso 0.2 % ・Eos 1.5 % 【検査技師さんによる白血球の目視検査】 ・Seg 83.0 % ・Lym 12.0 % ・Mono 3.0 % ・Eos 1.0 % ・Aty-Lym 1.0 % 【ALP染色(末血)】 ・O型 39 % ・I型 12 % ・II型 24 % ・III型 21 % ・IV型 4 % ・V型 0 % ・Totalスコア 139 [L] ・比率 Ratio 61% [L] 以上が、今回(2007/02/13)の血液検査の結果です。 《2006年8月15日のALP染色の結果》 ・O型 46 % ・I型 20 % ・II型 20 % ・III型 13 % ・IV型 1 % ・V型 0 % ・Totalスコア 103 [L] ・比率 Ratio 54 % [L] お忙しいところたいへん恐縮ですが、ご考察賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

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