胎児30週に該当するQ&A

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妻(妊娠12週5日)の深夜の強い頭痛・軽い吐き気と、アセトアミノフェン服用等について

person 20代/女性 - 解決済み

妻(妊娠12週5日)の症状についてご相談です。 つわりが続いており、深夜に強い頭痛等で目が覚めてしまい、現在大変辛そうにしています。 ■ 現在の状況・経緯 ・本日21:00:妻がプリンペラン、ノイロビタン、ビオスリーを服用 ・夜中0:30:頭痛(この時点では吐き気なし)で起床。目を温め、肩をマッサージし、クロモグリク酸ナトリウム点眼液(花粉症用)を使用して再度就寝しました。 ・夜中1:30:再び強い頭痛と、軽い吐き気により起床。現在、胃には何も入っていない(空腹の)状態です。 ■ 妻が現在使用・服用した薬 ・プリンペラン(21時に服用) ・ノイロビタン(21時に服用) ・ビオスリー(21時に服用) ・クロモグリク酸ナトリウム点眼液(0:30に使用) ■ 質問事項(かかりつけ医に確認できない夜間のため、一般的な見解をお伺いしたいです) 1.妊娠12週において、現在の症状(強い頭痛)緩和のために手持ちのアセトアミノフェン(200mg錠を2錠、1回計400mg)を服用することについて、一般的な胎児への安全性などの見解を教えてください。 2.現在、空腹の状態です。アセトアミノフェンを飲むことによる胃への影響についての一般的な見解や、ゼリー飲料などを少し口にしてからの方がよいか等、一般的なアドバイスがあればお願いします。 3.本日21時に服用した上記のお薬や深夜に使用した点眼薬と、アセトアミノフェンとの飲み合わせにおいて、一般的な禁忌事項等はありますでしょうか。 妻が横になるのも辛い状態です。ご助言のほど、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠中の薬(抗不安薬・睡眠薬)の服用について

person 30代/女性 -

30代後半女性 不妊治療を経て、現在妊娠19週目です。 不妊治療を始める数年前にパニック障害、不眠症になっています。 パニック障害の方は服薬治療後減薬し、断薬。現在は頓服(デパス0.25~0.5mg)のみで対処可能な状態です。 不眠に関してはデエビゴ(0.25~0.5mg)、ラメルテオン(4mg)を就寝前に服用しています。精神科に定期的に通っており医師には相談済みですが、それでも不安なので今回質問させてください。 質問は以下の2点です。 1)妊娠初期(6~15週目頃)につわりが酷く、吐き気からの予期不安もあり、週3~4回ほど不安感が強い時のみデパス(デパス0.25~0.5mg)を服用しておりました。これは妊娠中の頓服としては少ない範囲内でしょうか? また、胎児への影響はどの程度でしょうか? 2)不妊治療中も陽性が分かった後も現在に至るまで毎日デエビゴ、ラメルテオンを服用しています。 眠れないと、眩暈頭痛動悸がしたり吐き気が出るためです。 妊娠初期のつわり期間中は精神的にも不安定だったため、服薬のリスクに関してはそこまで気にしていなかったのですが、現在つわりが落ち着いてきて妊娠初期から今まで睡眠薬を毎日服用していて胎児に何か影響がないだろうかと不安になってきました。 現在飲んでいる薬は有益性投与なのは理解しています。 飲まないほうがいいのは分かってますが、飲まないと日常生活に支障が出てしまう状態でどうすればいいか悩んでいます。 このまま出産まで服薬しても問題ないでしょうか? もしくは他の薬への変更等を医師に相談したほうがいいでしょうか? デエビゴは比較的新しい薬なので情報が少ないと聞いております。 ですが長年飲み慣れており、他の薬に変更するのは抵抗感があります。

1人の医師が回答

初産40週6日現在 予定日超過及び排尿トラブル

person 30代/女性 -

先日40週3日の段階で検診に行ったところ子宮口が1cmしか開いておらず、子宮口が硬い方とのことで漢方薬を処方されました。 40週5日で初めて粘性のある茶色の出血(おしるし?)がありました。同日から前駆陣痛も感じ始めましたが不定期(10分間隔だったり1時間空いたり)で、痛みは1分以内でなくなります。 ここ2週間近くは1日5,000歩散歩、スクワット、湯船に浸かる等行っています。 なかなか本陣痛にならず、予定日を超過してから不安な日々です。産院からは「42週は超えないように出産するよう調整していく」との説明を受けたのですが、他の方の体験談を見るともう少し早い段階で誘発剤を入れているような…。病院の方針や妊婦の状態によって対応は違うと思いますが、そんなにギリギリまで待っても大丈夫なものなのでしょうか?(出産時のリスクや、胎児への影響はないのか) ギリギリまで自然分娩を待つのは、誘発剤や帝王切開の方がリスクが高いからでしょうか?次回検診時に質問すればいいのですが、不安な気持ちを抑えられずこちらで質問させていただきました。 焦っても仕方ないことですが、なかなか産まれてこないことによる不安とプレッシャーで気が落ちてしまいます。 また、ここ1週間近くは尿が少し溜まると膀胱に針を刺すような痛みを感じます。トイレに行っても最初は少量しか出ず、前傾姿勢になったり、10〜30秒待つと残りが排尿されます。これは臨月には起こり得ることでしょうか?問題はないでしょうか?

2人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎について

person 30代/女性 -

前期破水による後期流産が2回あります。その際、胎盤に炎症がありましたが、破水によるものか、炎症により破水したのか分からないとのことでした。 流産3ヶ月後に慢性子宮内膜炎の検査をしたところ陽性で、1度で陰性にならず、薬を変え2度目の検査で陰性になりました。 その1年後に妊娠しましたが、7週で胎嚢が自然排出され流産(前日の診察では異常無し)、それからまた1年経ち、現在妊娠20週です。感染予防として、8週から週1、膣洗浄とフラジール膣錠の投与を行っています。 19週から張りが頻回になり、NST30分で細かい張りが断続的に、大きい張りが2回ありましたが、頚管長が35mmあることからリトドリンの内服管理、自宅安静を行っています。 それから1週間内服はしているものの張りの状況は変わらず、張る割には頚管長も33mmと大きく変わりません。 質問1 感染対策は十分に行なっているので、絨毛膜羊膜炎等の可能性は否定されるのでしょうか。 質問2 血液検査で炎症反応がないため、抗生剤の内服、点滴は行っていません。 感染があると張りが起こることが多いようですが、週数、頚管長をみて予防的に投与することはできるのでしょうか。 質問3 張りの原因は何が考えられますか。前日に正常に成長していた胎児が自然排出されたのも、炎症が残っていたせいで、今回の張りも炎症から引き起こされているのではと心配しています。 質問4 早産を避けるために出来ることは何でしょうか。 なんとしても最低28週、できれば32週まで持たせたいですが、今はまだある頚管長も張りの多さに短くなるのではと危惧しています。

1人の医師が回答

羊水過多、胎児胸水について

person 20代/女性 -

現在、32週3日になります。 羊水過多症との診断で昨日、羊水除去を行い350mlほど抜きました。 赤ちゃんは、30週の時、胎児胸水、腹水が少し溜まっているとの診断で、もう2週間程経っていますが量は変わらずどちらも抜けるほど溜まってはいないそうです。羊水過多について、赤ちゃんが羊水をちゃんと飲み込めていない可能性があるとの事ですが、胃もちゃんとあり、呼吸の練習もちゃんとできているそうです。原因は何か不明だが胸水の影響もあるかもとの事でした。 羊水過多についてですが、除去しても すぐに溜まってしまうものでしょうか。 昨日抜いたのですが、今日の診察で また溜まってきているとの事。実際に 今日の朝、お腹の圧迫感があり、苦しさがありました。 すぐ羊水が増えてしまうのは赤ちゃんの状態が良くない表れなのでしょうか。 また本日のエコーで BPD 87.4mm 36w2d AC 307.8mm 38w0d FL 55.8mm 31w1d EFW 2300g 34w6d でした。 腹水と頭周りにむくみがあるので 大きくなっているとの事ですが、先天性疾患、ダウン症の可能性はありますでしょうか。 システィックヒグローマ(8mm) 水腎症(グレード2)         との診断も受けています。 nitpは陰性でした。 またこの週数で大きな疾患となる病気は見つかってないのですが、今後見つかる可能性もあるのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ダウン症の可能性について

person 20代/女性 -

29歳初マタです。出産予定日には30歳になっています。夫は1つ年下です。 29週2日目の際に受けたスクリーニング検査で以下を指摘され不安になっています。 ・FL -0.7SD、HL -1.2SD(手足やや短め) ・FL/AC 19.9%(やや低値) ・軽度腎盂拡張6mm その他(むくみ・羊水量・胎盤の位置・心臓・脳・血流)は指摘を受けていません。 これらの所見から染色体異常(特にダウン症)の可能性はどの程度考えられるでしょうか? ダウン症について調べると下記の症状も多いとネットに記載がありました。 ・鼻が低い ・逆子、横向きが多い →これまでの検診で1回だけ頭位の時がありましたが、ほとんど逆子と言われます。スクリーニング検査の際も逆子でした。 ・胎動が激しい ・しゃっくりが多い 妊娠前はずっと生理不順でしたので、排卵がうまく出来ておらず受精した卵子の状態がよくなかったのでは…とも考えてしまいます。 妊娠3〜4週目ごろには気付かずエラと額にボトックス注射をしたことも心配です。 調べるほど心配になり、不安によるストレスも胎児に良くないのでご相談させていただきました。 次回2週間後に検診予定ですが、それまでに手足が平均サイズに成長することもあるのでしょうか… ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

妊娠11週 出血が持続している

person 30代/女性 -

30歳の妊婦です。自然妊娠で第2子妊娠中です。(上の子は2歳) 過去、胎嚢確認後と心拍確認後の2回、流産経験があります。(共に8週頃自然排出) 本題です。5週頃から9週頃まで主に茶オリ(たまにピンク)がおりものシートに収まるレベルで少量持続していました。 8週の時に絨毛膜化血腫(2cm程度?)の指摘があり現在休職中です。 その後出血は落ち着きつつあり安心していたのですが、11週2日の夜に突然茶オリがドバっと出た後に、鮮血の出血がありました。(500円玉×2くらいの量) 11週3日の朝に産婦人科を臨時受診した所、胎児や胎嚢の異常所見はなく、絨毛膜化血腫も見えなくなっていると言われ「出血が出切ったのかもしれないね」と先生から言われました。また、「徐々に安静から普通の生活に戻していって大丈夫だと思います。」とも言われました。 その時点で出血は極僅かにオリモノに混じる程度でほぼ普通の性状に戻っていました。 しかし、本日11週4日に所用で午前中2時間程度横にならずに座っていた所、軽度の腹痛と共にまた粘液の中に鮮血が2〜3割程度混ざる形のオリモノがドバっと出てきました。その後5時間ほど横になっていると元の正常のオリモノに戻っていましたが、それを確認後1時間座って作業するとまた粘液の中に鮮血が2〜3割程度混ざったオリモノが出てきました。 ここで質問させてください。 1.この状況での出血が持続する原因は何だと推測されますでしょうか?また、この状況ですとまだ流産のリスクは高いのでしょうか? 2.私はここからの1週間、どれくらいの安静度で過ごすのがベストでしょうか? 3.あと1週間で診断書の期間が終わるのですが、1週間後復職は出来るでしょうか?再度休職期間は伸ばしてもらった方が良いのでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

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