子宮腫瘍に該当するQ&A

検索結果:8,307 件

卵巣がんの可能性が高いのでしょうか?

person 20代/女性 -

先月の前半に中絶の手術をうけ、経過観察しておりましたが、先月末に高熱、吐き気、腹痛、大量の出血があり婦人科を受診しました。 病院では左の卵巣が5.6センチ腫れているとのことで、至急で大きい病院に紹介状を書いていただきました。今月初めに大病院にて、採血、子宮体癌検査、子宮癌検査、エコーを行いました。今月中旬に子宮卵管造影検査、月末には検査結果を聞きに伺います。現在、症状としては食欲不振、膨満感や頻尿、足のむくみもあります。体型は痩せ型で家族にも癌になった者はおりません。大病院の先生からは、全部の検査をしてみてからだけど、エコーの画像からみて卵巣癌や子宮の悪性腫瘍も疑って検査を進めていくと告げられました。一方で、悪性腫瘍じゃなくても手術になる可能性はあるとも話されていました。 ただ、ネットで調べると、エコー検査で良性か悪性のだいたいの判別がつくとありました。なので先生の言い方からも悪性の可能性が高いのではないかととても不安です。エコーで区別がつくのなら、悪性を疑うことはないのかなと。。 まだ20代ということもあり、悪性の卵巣がんの場合予後が悪いとも聞くので不安でしょうがないです。 ただ一方で年齢が若い方の悪性卵巣がんは普通の卵巣がんとはまた少し違うという話もききます。 また、卵巣の腫れと言われたのに子宮の癌が疑われてるのはいまいちピンときません。 お聞きしたいことは以下の3点です。 1.エコーで悪性の卵巣がんを疑うというのは可能性がかなり高いのか。それとも子宮の癌も含めてまだまだ不明な点が多いのか。 2.20代の卵巣がんでも予後が悪いのか。 3.悪性の場合、出血がほとんど見られないとの記事を目にした(現在も出血は続いています) が、出血は判断基準にはならないのか。 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮腺癌0期 単純子宮全摘で卵巣をとるか迷っています

person 40代/女性 -

初めまして、宜しくお願い致します。 今年1月に腺癌が発覚し、2月初旬円錐切除にて上皮内腺癌、広がり浸潤共1ミリと判定。主治医はここで治療は終わっても良いと言われましたが、子宮全摘をお願いし、6か月後の8月初旬に全摘予定です。 円錐切除後断端陰性も5月の細胞診にてクラス3aの為、7月にコルポ診にて軽度異型上皮・体癌細胞診陰性・単純な子宮内膜増殖症との診断でした。(腫瘍マーカー陰性・HPV検出されず) 主治医は40代半ばという年齢と腺癌であるが0期という事で、卵巣は残す単純子宮全摘でよいのでは・・・と言われています。(40代後半なら卵巣摘出してもよいかもという意見) 私は心配性なので、「再発した場合、せっかく早く見つかったのにあの時摘出しておけば良かった」と後悔したくないので卵巣摘出と考えていたのですが、卵巣欠落症状も心配です。 ホルモン補充療法もあるので、5年程そちらも考えていますが、自分の卵巣があるのとは比べ物にならないかな?とも思います。 腺癌なので、摘出した子宮にスキップリージョンで1期以上の腫瘍があれば(主治医にはそんな事は多分無いと言われていますが)、広汎手術+リンパ節郭清を追加で行う事になると思うので、その時卵巣もとればよいのでしょうか? 今の0期であれば卵巣転移より、子宮頸部や膣への再発の方が心配なのでしょうか? 摘出した子宮に0期以下の病変しか発見されなかった場合、それ以後も卵巣には転移しないと考えていいのでしょうか? 色々と質問して申し訳ありません。手術が迫っていてもう主治医に相談する日がございません。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

チョコレート嚢胞 子宮筋腫 卵巣子宮全摘

person 40代/女性 - 解決済み

今年1月、乳がん手術。 病理結果 ルミナールB(ホルモン受容体陽性・HER2陰性)・Ki67 30% 腫瘍6mm 術後、リュープリンとタモキシフェン 化学療法なし 経過観察の中、血液検査では、ca19-9の腫瘍マーカーのみ200を超えています。他は基準値内。 くまなく検査して頂きましたが、 悪性を疑わられるものは見つかっていません。 ただ、MRI検査で、右卵巣にチョコレート嚢胞40mm2房性、子宮筋腫が見つかり、経過観察か手術の選択肢がありました。自覚症状はありません。 その場では、手術を選択しましたが、迷いがあります。 1 リュープリンによって既に生理はありませんが、経過観察をして自然に小さくなることはのぞめますか?手術以外の治療法はありますか? 2 左右ともにこの機会に卵巣摘出をすれば、リュープリンは不要になるし、その方が乳がんの再発予防的にもよろしいでしょうか?リュープリンは後4年半継続予定です。 3 子宮筋腫は小さく、取らなければいけないほどでもないようですが(サイズは聞き忘れてしまいました)、癌経験者でもあるし、子宮体癌などの未来のリスクを減らすため、この機会に卵巣と一緒に全摘出ということも、私が望めば可能なようです。喪失感等の心配はありませんし、妊娠希望もありませんが、取るほどの悪い状態でもない子宮を取ってしまってもよいでしょうか? 4 卵巣子宮全摘の場合、ダビンチによる手術の提案がありました。オペをする場合、腹腔鏡で卵巣だけ摘出するか、ダビンチで卵巣子宮全摘するか、どちらをお勧めされますか? 手術を受けることでのメリット・デメリットが色々ありますが、何を最優先するべきかわからなくなってしまいました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

境界悪性卵巣腫瘍術後、便が細い

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今年3月に、70歳の母が右卵巣腫瘍に卵巣がん疑いの為手術を行い、確定診断で粘液性境界悪性・1aと診断されました 右卵巣、子宮、大網、虫垂、両側のリンパの一部を摘出しました。左卵巣は40年前に摘出済み、抗がん剤治療はしておりません。 順調に回復して今は術前より元気な程ですが、術後から便が細い、とのことで悩んでおります。 元々便秘気味な為マグミットを処方していただいていたので出るには出るらしいのですが、術前のようなしっかりした便が出ず、すっきりしないようです。 今月で術後6ヶ月を迎え、血液検査とCTを行った際に便が細い旨を担当医に伝えましたが「腫瘍マーカーの数値も正常で大腸がんのリスクは低いと思いますが、今日撮ったCTを放射線科医に詳しく診てもらって何かありそうなら連絡します」とのことで、特に原因や対処法については伺う事が出来ませんでした。 このような事はよくあることなのでしょうか? また時間経過で治ることもあるものでしょうか? 摘出した卵巣腫瘍が20センチと巨大だった事や、卵巣子宮全摘・リンパも一部とったことで、腸の位置が変わったり骨盤の筋肉が衰えていたり…など原因を調べてはみますが、よくわからずにおります。 また、腫瘍マーカーが正常値なことや、便が細いだけで血便などはないことから大腸がんのリスクは低いのかなとは思っておりますが、経過観察による定期検査だけでなく人間ドックなども受けてみるべきでしょうか? 心配しすぎかとも思いますが、ご助言いただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

NSE値高め

person 50代/女性 - 解決済み

少し前同じ質問をさせていただきましたが、その後、肺のレントゲンの結果が出たので、再度ご質問します。 子宮異形成で経過観察中、異形成の方は問題なく一年ごとになりました。こちらで一年に一回、腫瘍マーカーも受けています。こちらの医師が50過ぎてるので調べるといいよと言われました。ご自身は3ヶ月に1度調べていると。半年に一回でもいいように言われたので、主治医は腫瘍マーカーを検診の位置付けとして、奨励されています。 昨年12月はじめに受けていた腫瘍マーカーの結果を1月に聞きに行き、NSE値が高いという結果でした。(16.3以下のところを18.6)。そのため肺のCTを今月撮りに行く予定です。ちなみに他のCEAはじめ腫瘍マーカー何種類かは基準値内です。 1月終わりに別のところで受けた年一回の主婦検診の結果が先ほど戻って来ました。こちらでは、肺のレントゲンを撮っていますが、こちらは異常なしでした。 咳とか痛みとか症状はありません。 前回の質問で、腫瘍マーカーは初期ガンの判定にはならないと言われたので、またネットでもそのような記事を見つけたため、今後は検診の意味での腫瘍マーカーは受けないつもりですが、今の時点ではNSE値が高いという事実があるので、来週肺のCTを撮りに行くつもりです。 肺のレントゲンが大丈夫だった場合、少しは安心して良いでしょうか。検査結果で引っかかって以来、ずっとモヤモヤしています。

1人の医師が回答

人間ドッグについて

person 30代/女性 -

人間ドッグに行く頻度、選び方について。 現在37歳です。 35歳の時に人間ドッグを受けました。 内容は、PET-CT、腫瘍マーカー、胸部CT、頭部MRI、腹部超音波、血液検査、尿検査、胃内視鏡、乳房超音波、マンモグラフィー、子宮頸部細胞診です。 今回、検討しているものを貼り付けます。 <全身がん検査> ◇全身MRI検査(ドゥイブス)を実施します。 ◇3テスラMRIを使用して、全身の画像撮影(胃と大腸は除く)、頭部~骨盤部(脳、副鼻腔、頸部、胸部、乳房、肝臓、胆のう、すい臓、腎臓、脾臓、膀胱、子宮卵巣、リンパ節)の検査で撮影し、がんリスクを調べる検査です。 ◇頭部MRI/MRA検査、頸部MRA検査を実施します。 <婦人科検査> ◇乳がんMRI検査と子宮卵巣MRI検査を実施します。 ◇またMRI乳房検査は、乳房のサイズによる差や、年齢、乳腺の密度などに関係なく検査の精度を保て、痛みなくしこりを画像化できます。 ◇MRIで行う子宮・卵巣検査は、子宮体がん・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣腫瘍の診断に有効で、足を広げる必要も触診もありません。 <肺がん検査> ◇肺CT検査を実施します。 ◇微小な肺がんの早期発見を目指すためマルチスライスCTを用いて検査を行います。 <腫瘍マーカー検査> ◇女性6項目の検査を実施します。 それと、胃カメラ、大腸検査も検討しています。 質問としては、 1.足りないものはないですか? 2.このペースで受け続けて被爆など逆に体に悪影響を及ぼすような受け方をしていないでしょうか。 3.女性の検査は、2年前に受けたものと、MRIとでは精度は変わりますか? 体調が悪いとすぐに悪い方向に考えてしまうため、なるべく定期的に受けていきたいと考えています。 ご指導お願いします。

4人の医師が回答

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