9ヶ月の息子が多形紅斑と診断され薬や点滴を投与しましたが湿疹が広がり続けています。
以下が現在までの経緯となります。様々な先生方からご意見を頂きたいと思っております。よろしくお願いします。
6日前に朝起きると首に赤い小さなポツポツが出ており、朝食後には耳や顔にもポツポツが広がりだしたので小児科を受診し蕁麻疹と診断され、レボセチリジン塩酸を処方されました。
翌日の昼過ぎ、更に湿疹が増えて大きくなってきたので、生後3ヶ月の時にも原因不明の蕁麻疹で通院歴があるため、その頃からのかかりつけ医を受診し、蕁麻疹ではないように思うと言われ、レボセチリジン塩酸とデカドロンエリキシルを処方されて2日間様子を見ることになりました。
湿疹が完璧に消えることはなく、ずっと濃く出たり薄く出たりを繰り返し、2日後には湿疹が増えてきたので再受診したところ、多形紅斑だろうとのことで、点滴をして帰宅しました。
現在、引き続きレボセチリジンを服用し、併せてプロペト、ベタメタゾンを塗布して2日目になりますが、点滴直後には湿疹が消えたものの、その日の夜にはまた湿疹が出始めて翌日も症状には改善がみられず湿疹が増えています。
湿疹以外に症状はなく、かゆがりもせず本人は元気で食欲もあるので、主治医にはしばらく様子を見るよう言われていますが、日に日に湿疹が広がるので心配です。
多形紅斑は薬や点滴ですぐに良くなる物ではないのでしょうか。他に何か類似する病気などはないでしょうか。
薬も点滴もさほど効果がないのであれば、幼い子供に沢山お薬を投与することも不安なのですが、自然治癒は難しい病気なのでしょうか。
以上、よろしくお願いします。