腎不全に該当するQ&A

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コートリル服用の必要性と自己ホルモン補充能力整合性

person 50代/女性 - 解決済み

続発性副腎皮質ホルモン低下症はCRH負荷試験が無反応だったことから、主治医から「揺るぎない証拠です」と言われ、自身も納得しておりますし、主治医については心から信頼しております。 診断を受けてからまだ1ヶ月経っていません。こういう時期なので迷走しやすいので、己を律し易いよう適切なお言葉、ご教示賜りたく。 まず当該疾病は自身も受け入れ、勝手な自己判断によるコートリル休薬は「再副腎不全を起こす」とのことも理解しております。また必要以上に気にしないように努めています。これまで大きな病気は皆無で健康だったため、生涯に渡る服薬要の病気に気持ちがついて行けていないのかもしれません(理屈では分かったつもりでも時々「本当に病気かしら?」この程度の倦怠感は健常者にもある、、などなど、自分で都合良く言い訳している時があります。最後の質問のつもりで頭のモヤモヤをどなたか否定或いはご説明頂けないでしょうか? 1.コートリルは生涯服用と言われ、ここ1ヶ月ずっと服用を遵守している。時折頭をかすめるのは、私の場合何度検体検査をしても、コルチゾールは2.4近辺です。故に補充しなければいけないことは理解しているつもりです。このネットを読んでいると、コートリル服用を3ヶ月以上続けると、元々のホルモンが出せなくなり、ゼロになると。中には少ないが自分のギリギリのホルモンでステロイドを休薬した方あり。そういった判断に整合性を持たせるとしたら、どのように考えれば良いですか? つまり、私もあと2ヶ月後には、自己ホルモンがゼロになりもう後戻りは出来ないという事実と、元々この治療はなるべく早く開始すべきで、今回続発性副腎不全症が見つかった方がラッキーと考えるか?故に何も迷わず、ただ主治医を信頼し処方箋通り服薬の決心すべきか?「いずれにしても自己ホルモンゼロになる」と、頭で自己ホルモンと枯渇ホルモンの整合性をとりたく。

2人の医師が回答

ACTH負荷試験の副作用、必要性

person 60代/女性 - 解決済み

後発的副腎不全で内分泌科で治療中。 最近大学病院から他院に紹介になりました。通院が遠い為という話でしたが、転院先に紹介状を持参したら、ステロイドの離脱をしてほしいとなっており、聞いてない内容でした。 喘息があり、内分泌科からのホルモン維持にはプレドニン5ミリを毎朝服用、コートリルを10~90ミリ頓服。 呼吸器からはモンテルカスト、吸入として(スピリーバ、シムビコート、サルタノール) 頓服のプレドニン5ミリ1錠5回。 副腎の治療は、二年間自分から再びホルモンが出るようにと治療しましたが、ホルモン値がほぼゼロとなり、クリーゼも起こして断念。 現在プレドニンを毎日飲むようになり半年。一生飲むと言われました。 喘息は毎月収まらす、酷いときはクリーゼをおこしステロイドの点滴を数回受けています。 喘息も副腎不全のコントロールも落ち着かず寝たり起きたりの日々。 この状態でステロイドを切るという事は考えられないのですが、紹介先の先生は今すぐ切るわけには行かないが、副腎の残存機能をみるように紹介をうけたのでACTH負荷試験をすると言うのです。 大学病院で負荷試験を受けた時ホルモンを注入された時に、カーっとなり体がベッドに沈む感じがして気分が悪くなりました、帰りは病院の玄関も分からなくなり、ふらつき新幹線にたどり着けず、ホームに上がったら方向が分からなくなりホームから落ちそうになり人に助けられなんとか帰宅、それから3ヶ月位顔や体がパンパンに浮腫み関節が痛み箸も持てなくなり、吐き気が続き食べれないなど寝たきりでした。 その事を話しても、似てるけど違う検査だからたぶん大丈夫でしょうと、日程は12月に決まったのです。 負荷試験をしたくないのが本音です、どうしても不安でなりません。 副腎の残存機能をみる試験は本当に副作用がでないのでしょうか。必要なのでしょうか。

2人の医師が回答

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