肝臓の薬害についてご相談です。
元々、γGTPの数値が高くて肝臓専門内科医に通院しています。
胆石がありウルソを飲み続け、石がなくなったので、半年前からウルソを飲まなくなりました。
自己免疫性肝炎でしたが、寛解しています。
今年の6月にγGTPは高いもののAST ALTの数値は大丈夫でした。ところが、9月16日の血液検査で、肝臓の数値が軒並み上がりました。医師は薬害ではないかと言うことで、自己判断で飲んでいる薬を全部やめました。そして9月21日に再度血液検査をしましたら、数値がだいぶ下がりました。
最近追加した薬が怪しいのでは?という事で、長年飲んでいる薬を再開してokとの事でしたので、再開したのですが、10月14日の検査でまた数値が上がってしまいました。
最近飲み始めた薬を検査に出したのですが、判定はナイマスでした。再開した薬が怪しいと思いますので、また検査に出しました。結果待ちです。
長年飲んでいる薬によって薬害が起こることはあるのでしょうか?
それとも、何か違う理由があるのでしょうか?
脂肪肝もあり、痩せるように言われています。
腹部エコーは9月にしました。
不安でなりません。
どうかよろしくお願いします。