臀部が痛いに該当するQ&A

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ハムストリング付着部炎!?坐骨結節炎?なかなか治りません。

person 40代/男性 -

2ヶ月半前にサッカーでスプリントした際に左臀部に痛みが走りました。その後も痛みはありましたが少しプレーできました。 整形外科でも軽い肉離れでしょうとの事で、1ヶ月半前にサッカーに復帰したところ今度は左ハムストリングの付け根付近に痛みが走りました。これもその後少しプレーできるレベルの受傷の感じでした。 今回も整形外科では軽い肉離れと診断されその後は1ヶ月くらいスポーツ専門の接骨院でハム、臀部の治療とトレーニングをしてきました。 最後の受傷から1ヶ月半が経ちある程度はよくなってきたのですが、まだサッカーに復帰ができない状態で最近は3歩進んで2歩下がる状態です。 時速7キロ位でゆっくり走る分には痛みはほとんどないですが、時速10キロ以上で走ると徐々にハムの付け根あたりに痛みが出てきます。あと椅子に座ると坐骨あたりが痛み10分と普通に座ってられません。 走ってる時も座っている時も坐骨結節?(丁度コリコリのある部分)が痛み、自分の調べた限りでは肉離れからの坐骨結節炎(ハムストリング付着部炎)なのではないかと思っています。 このまま少しずつランニングとトレーニングと強度を上げていく方が早く治るのか? それともハムストリングの付着部の痛みが消えるまで完全に安静にするべきなのか悩んでます。 坐骨結節炎は治らない人も結構いるとネットには載っており不安にもなります。 それともものすごく高いですがオクノクリニックのカテーテル治療をするとかしかないのでしょうか!? 整形外科に行ってももう痛み止め貰って様子としか言われないのですが、どうなおしていくべきなんでしょうか? ちなみに6年前位に左膝の前十字靭帯の再建手術を受け、その時に半腱様筋の一部を切除してる事も関係してるとは思います。 アドバイスを頂けると助かります。

5人の医師が回答

L5/S1の椎間板ヘルニアの経過見通し

person 50代/男性 - 解決済み

6月初旬より、右臀部の奥や右太もも裏側や側面に痛みが出て治らない状況が1カ月近く続いたため、整形外科を受診しました。MRIの結果、L5/S1の椎間板ヘルニアによる右側の神経根圧迫が原因だろうと診断されました。医師によると、このケースの場合、かなりの確率で免疫細胞によってヘルニア消失の可能性があるので、当面、コルセットを装着して痛み止めで様子を見ていきましょうということになりました。手術が必要となる確率は低いだろうとも言われました。セレコックス100mgとリマプロストアルファデクスを処方されています。 お尋ねしたい点は以下の3点です。 1.ケースによるとは思うのですが、ヘルニアが縮小あるいは消失して痛みが軽減または消失するまでの様子見の期間というのは、概ねどの程度の幅の期間が想定されるでしょうか。 2.痛み止めは腎機能等に悪影響を与えると聞いたことがあるので、セレコックスの常用はなるべく避けたいと思っているのですが、当面は服用し続ける方が将来的によい結果を生みやすいでしょうか。現状、不快ですし身体の動きに制限があり不便ではありますが、痛み止めを飲まなくても、耐えられない痛みというほどではありません。なお、最近の腎機能関連の数値は、クレアチニンが0.8~0.85mg/dl、eGFR72~78程度です。尿蛋白、尿糖は-です。腎臓関連で通院しているといういわけではありません。 3.痛みは朝起きてから数時間が最も大きく、午後から軽減されます。臀部や太もも裏等のストレッチを行うと多少楽になるように思えるのですが、コルセットを装着するような状況では、ストレッチ等を行わずになるべく動かさない方がよいでしょうか。 以上、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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