alt数値に該当するQ&A

検索結果:5,222 件

自己免疫性肝炎の薬の耐性と今後の経過について

person 50代/女性 - 解決済み

今年2月に肝疾患診療連携拠点病院にて自己免疫性肝炎との診断を受け、プレドニン内服治療を受けていましたが、5月と7月に再燃しました。 【診断時の数値】 AST 756 ALT 1155 γーGTP 267 【5月再燃時】プレドニン5mg AST 422 ALT 951 γーGTP 209 【7月再燃時】10mg AST 160 ALT 228 γーGTP 66 ここまでは、プレドニンの減量を焦りすぎたとのことでした。 他にウルソやアザチオプリン併用したりもしましたが、私はNUDT15Arg139Cys遺伝子多型だったようで、白血球減少や脱毛症状が出現したためアザチオプリンは中止になりました。 このあとはプレドニン15mgに増量し、1ヶ月後に14mgに減量と慎重にしていただいていましたが、減量から1ヶ月後にまた再燃しました。 【9月再燃時】プレドニン14mg AST 57 ALT 84 γーGTP 72 ここで気になるのが再燃時のプレドニンの量が回を増すごとに多くなってきていることです。 もしかして薬に対する耐性ができて効きにくくなっているのでしょうか。 もしそうだとしたら私のようにアザチオプリンが使えない場合ほかに手立てはあるのでしょうか。 半年で3回も再燃していますが、この後一般的にはどのような経過をたどりますか? 自分で調べてみたところ「自己免疫性肝炎のプレドニン治療後の繰り返す再燃は、他の肝炎より早期に肝硬変に移行する」とありました。早期とは具体的にどれくらいなのでしょうか。 あと、大学病院ではチームで話し合ったりしながら患者の治療方針を決めていくものなのかと思っていましたが、実際は主治医一人だけの判断に委ねられているのでしょうか。 よろしくお願いします。。

2人の医師が回答

原発性胆汁性胆管炎 ウルソ効いてない? 経過観察でよい?

person 50代/女性 -

今年8月に原発性胆汁性胆管炎と診断されました。r-GTPが去年から少しずつ上がっており、肝臓専門医に診てもらったことで診断されました。 結果は下記の通りです。 2022.06.04 会社健康診断 AST:25 ALT:22 r-gtp:68 LAP:72 2022.07.30 肝臓専門病院 【原発性胆汁性胆管炎 診断】 AST:31 ALT:31 r-gtp:76 LAP:- 抗ミトコンドリア:47.2 陽性 B,C肝炎:陰性 (Ig-G:1,016 Ig-A:202 Ig-M:110異常なし) 2022.09.10 肝臓専門医 AST:35 ALT:45 r-gtp:86 2022.10.15 AST:30 ALT:33 r-gtp:82 ウルソを処方され、2ヶ月半服用しました。1回2錠を3回。 飲酒もやめ、数年前あった脂肪肝も正常に。 9月からみると少し下がっていますが、6月の健康診断からみると上がっています。 医師曰く「通常、ウルソを服用すると1,2ヶ月位で下がってくるはずと。ウルソ飲んでも変わらないなら飲まないでもいいかな、どうします?」と言われました。 当初は「ウルソの効き目は2〜3ヶ月から出るから、長い目で見てください」といわれていたのですが。 結局、更に2ヶ月飲んで経過をみることに。 元々、数値がそんなに高いわけではないので効き目が顕著に現れないのかもとも言われていました。 1.このような状況なのですが、服用しながら経過観察をしていてもよいでしょうか? 2.因みに胸腺腫の疑いでこちらも経過観察中です。こちらとの関係性はないでしょうか? 今年は次から次と病気が発覚し気が滅入ります。 アドバイスをお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)