がん・腫瘍に該当するQ&A

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卵巣嚢腫 違和感について

person 20代/女性 - 解決済み

皮様嚢腫について 私は今年の3月に市の検診で皮様嚢腫が見つかりました。MRI 腫瘍マーカー の結果 良性だろうという診断でした。 3センチくらいだったのですが、手術をすすめられ、セカンドオピニオンをした所、経過観察でおそらく大丈夫だろうと言われました。 その時もすでになんとなく腫瘍のある左下腹部に違和感がありましたが、診断を聞いてからずっと不安になり、癌になったらどうしよう。実は癌になってて、赤ちゃんがうめなくなったらどうしようと毎日不安で精神的にも疲れ、風邪や目にものもらいなどが頻繁におきるようになりました。 そこで質問なのですが、やはりMRIなどをもちいても病理検査で悪性だったということもありえるのでしょうか。子宮内膜症も起こしかけていると言われたので、それでまた卵巣の癌になったらどうしようと眠れない日々を過ごしています。 そして、3センチの小さな腫瘍でも違和感をかんじることはあるのでしょうか。 仮に大きくなって現在違和感があるのかもしれませんが、MRI検査を受けた直後も同じように違和感を感じることがありました。 そして私は肥満なので、脂肪が多い分、小さい腫瘍でも違和感を感じることがあるのでしょうか。

3人の医師が回答

小細胞肺癌、ファーストラインの効果判定について。

person 60代/男性 -

67歳父が、昨年11月に小細胞肺癌と診断されて、12月より抗がん剤治療に入りました。副腎に転移があります。カルボプラチンとエトポシドです。一月現在、二回の抗がん剤治療が終わり、中間判定を行いました。原発、副腎転移は小さくはなっているが、まだある状態。腫瘍マーカーproGRPは、1800から700に減少しているとのことです。 今回、お聞きしたいのは、抗がん剤の効果は、二回を終えて出ているとはわかるものの、腫瘍マーカーが思ったよりも下がっていないことが気になっています。というのも、父は私の目からみてとても元気で癌患者とは思えないほどです。間質性肺炎の疑いはあるが、特に症状も出ていません。副作用も特にありません。そのような状態で、抗がん剤が高齢者用のカルボプラチン、エトポシドだったことにまず疑問があり、今回、腫瘍マーカーの下がりが悪いので、やっぱり効果が薄かったのではないか、と不安です。小細胞癌は、ファーストラインで最強の治療をやって癌を叩くと聞きました。いまの父には、これが本当に適した抗がん剤なのでしょうか?腫瘍マーカーの下がり具合は、普通なのでしょうか?

3人の医師が回答

潰瘍性大腸炎の持病があり、細胞診クラス3~4の腫瘍が見つかり、手術方法と手術を受けるべきか

person 70代以上/女性 -

45年間潰瘍性大腸炎を患っております。 年に一度くらい血便が出ると薬により改善を繰り返し、重症ではなかったのですが、先日悪化し入院しステロイド投薬により改善しましたが、大腸検査により腫瘍が見つかりました。 紹介状を書いてもらい大きい病院で再検査。肛門から指で届く場所に腸管ほぼ全周の扁平型腫瘍。クラス3~4。大腸の所々に白いぷつぷつした所がありがん化する可能性がある。 医師からは、クラス3に近いが4があるので手術を勧められました。持病の為、大腸を全適した方が今後のがんのリスクをなくすことができる。ただ、腫瘍の場所が肛門近くなので人工肛門になるとのこと。 潰瘍性大腸炎で入院中ステロイド投与の為糖尿病の数値が上がり、手術ができる状態ではないので改善の後どうするかをじっくり話して決めましょうという段階で、希望は伝えておらず、次回の受診までに色々調べているところです。 人工肛門にしたくない気持ちが強くあります。扁平型で腫瘍の大きさから内視鏡での切除は艱難とのこと。 素人考えで、クラス3か4を迷うくらいの腫瘍ならば、腸壁の表面だけなのかなと。それならばISR手術が可能なのではと期待しています。(検査結果の画像を見た限り肛門より2cm以上あけて内側に腫瘍) 次回の受診でどう治療していくか話し合う為、ご相談させてください。 ・クラス5(癌)ではないとISRやロボット手術の対象にはならないのでしょうか。(受診している病院では取り扱い有) ・直腸がんは転移しやすいと聞きますが、年齢的に進行は緩やかかと思い、定期的な検査をし、がんと診断されたら手術するのでは遅いでしょうか。 ・何よりも、まだがんでもなく、潰瘍性大腸炎も落ち着き体調はとても良いのに、手術することに抵抗があります。長生きする選択肢ではありますが、人工肛門にしなくてもよい方法、選択肢があれば参考にさせてください。

5人の医師が回答

転移性肺がんの陽子線の治療可否について

person 60代/男性 -

60代男性の家族の転移性肺がんについて相談です。 縦隔リンパ節(左側)に放射線をかけた線量の合計は、右肺腫瘍の陽子線治療ができるかどうかの判断に関係してくるのでしょうか? 経緯としては、肝臓癌を発症し、約5年前に腫瘍摘出しました。肝臓には再発していませんが、3年前に肺に転移が見つかりました。右2つ、左2つの腫瘍があり、標準治療の抗がん剤で治療してきました(数ヶ月で薬が効かなくなり、現在一巡し、一番最初に投与した薬を再度試す予定です)。 他に縦隔リンパ節への転移も途中で見つかり、その部分の癌の増殖スピードが早かったため、左側に放射線をあてた結果、縦隔リンパ節の癌の大きさはそれ以降変わっていません。 ただ、ここ3ヶ月ほどで右肺の胸膜近くの癌が大きくなり始め、最大径2.6cmで1ヶ月3mmずつ大きくなっています。本人に自覚症状はなく、元々あった左肺の癌の大きさは変わっていません。 あてられる線量は少し残っているが、効果が出るほどではないと医師に言われたのですが、右肺2つの腫瘍を陽子線などで治療できる可能性はありますか? 縦隔リンパ節に放射線をあてた時は一時的に軽い放射線肺炎になりましたが、現在は問題ありません。また、抗がん剤の副作用なのかわかりませんが、肺の水が一時期溜まりましたが、今は減り、ほとんどない状況です。 腫瘍は4つあるものの転移が発覚してから左側の腫瘍の大きさは変わっておらず、増大してきているのは右側2つだけなので、その2つに陽子線などをあてて癌を抑えることを希望しています。陽子線をあてられる可能性があればリスクはどういったことでしょうか? 他に可能性がある治療があれば併せて教えていただけたら大変助かります。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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